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2017年9月20日 23時39分
雨が好き!
 
自分は雨が好きだ。

一般的な好き嫌いと違う。

よく、「雨が降っていていやですねえ、気分が滅入りますねえ」

「あいにくの雨模様ですが」

とかテレビでも世間でも当たり前のように。

それが正義のように言う。

雨が降ると気分がすぐれないとか調子が悪くなる人が居るけれど。

自分は雨が降っていると調子が良い、気分が晴れやかになる。

当然晴れの日だって気持ちは晴れ晴れだけれど。

農家の人は雨が降らなければ農作物が育たないし。

ダム貯水庫の水だって雨が降らなければ干からびて節水となる。

毎日風呂に入っている日本人は雨の恩恵を知らないのかな。

大昔からどこの地方にも、雨乞いの儀式がある。

江戸の大飢饉では、何か月も雨が降らなかったから飢えて。

大勢の人が餓死した。

なぜ現代人は雨を忌み嫌うのだろうか?

私は雨が好きだ。

雨は自分を世間の視線から隠してくれる。

雨に濡れるのはある意味気持ちが良い。

天気は晴れの日だけじゃない、曇りの日もあれば雨嵐の日だってある。

それを受け入れるのが地上に生きる人間の宿命。

人の世の罪汚れを洗い流してくれる雨を嫌う、今の風潮が不思議でならない。

そりゃあ行き過ぎた暴風雨は人に災いをもたらすけれど。

程よい雨は人に恵みを与えてくれる。

雨は天の恵み。

どんよりとした曇り空も自分から見ればパラダイス。

カッパも着ずにバイクで走り抜けた若い時代が懐かしい。

雨は何かを思いだしそうになる。

何だろう?

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2017年9月20日 18時33分
シャア?
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2017年9月18日 17時32分
アゴがしゃくれている
 
自分はアゴがしゃくれている。

そして猫背。

それが自覚できないから普段は気にしないが。

若い頃はしゃくれを指摘される時がよくあった。

「猪木っ猪木っ♪」

と歌われてバカにされる時もあった。

その時は「ブっころずぞてめえ・・・」と言ってやった。

地元の子供に「お父さん、猫殴って良い?」と若い頃言われた。

猫背だから猫に見えたのだろう。

若い頃は地元の子供にさんざんいじめられた、バカにされたのだろう。

子供は集団ストーカーなんて知らないから。

今でも地元の子供に差別されてると思っている。

しゃくれが可愛いと感じる人は居るのかな。

しゃくれている女性は可愛いと言う人が居るけど、限度がある。

しゃくれてる芸人はモテるってテレビで観たことあるけど。

今は若い時ほどあごは飛び出ていないと思う。

40代になってからアゴを中傷された事はない。

しゃくれは個性的だけど病気とされてるから。

好きという異性も居るだろうし、嫌いという人も居るだろう。

確かにしゃくれてる俳優とかカッコいいと言うか、可愛い。

身体的特徴は、その人のコンプレックスだったり自慢だったりするけど。

現在は自分のしゃくれアゴは結構好き。

でも自分は猪木とは無関係だし、バカにされると悔しい。





言いにくい事をストレートに語りました。

自分は嘘やごまかしが嫌い。

真実を面倒くさくても説明する義務があると思う。
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2017年9月17日 18時22分
芸能人嫌い・・・
 
芸能人嫌い。

好きな芸能人は?と聞かれてすぐにこう答える。

なんか芸能人て目立ちたがり屋で軽薄で節操が無くて。

謙虚さが足りない。

可愛い女もカッコイイ男もそう。

若い性を売り物にして商売が成り立つ。

自己アピールに長けた芸能人が、ワレハ正義だと流行を作る。

昔、今は引退した島田紳助がテレビで。

自分の事を知らない国民が居た事が悔しかったと漏らしていた。

毎年紅白は観ない。

芸能人てスポンサーからお金貰って、集団ストーカー被害者いじめの為に仄めかしする。

芸能人は流行に乗って売れるか売れないか決まる。

私は移ろい流されゆくものに価値を感じない。

どんなに時代が変わっても揺るぎないものを求める。

だから流行を追い求める精神は持たない。

時代遅れのオヤジで良いと思う。

それでもパソコンは使うし、スマホも持っているけど。

何もかもがアナログだった昭和時代を忘れない。

自分が生きた青春時代は誰だって忘れられないものじゃないか。

便利になった時代とか言うけれど。

基本的に昔と何ら変わっていない。

自分で料理作って自分で車運転して自分で洗濯して干して。

自分の身体を酷使して、やりたい事やりたくない事をしないと生きて行けない時代。

ほらやっぱり昔と何ら変わっていないじゃないか。

一部分が簡略化されただけで、面倒くさい事は相変わらず存在している。

都市の生活圏が電子ネットワークに繋がれた遠未来ではどうなるか知らない。

話がだいぶそれたけれど。

とにかく芸能人は目立ちたがり屋のサルだと思っているから。

いちいち騒ぐ世間が信じられない。

マスメディアが興味をそそるだろう?とアピールしても。

自分の食種はわかない。

芸能人だって母親の腹から生まれた一国民にしかすぎないのだから。

自分と同じように酸素を吸って二酸化炭素を吐き出して。

飯を食って糞を垂れる同じ人間。

どこが違うと言うのか。
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2017年9月15日 19時28分
「青臭い」は素晴らしい!
北のミサイルなんてどうでも良い。

日本本土へ着弾しても別に気にしない。

自分の頭上に降り注いだら死ぬだけだ。

歴史が繰り返すものだとしても、自分はただ生きるだけだ。





今日は就労継続B型が休みでデイケアも行かなかったので。

漫画家志望の友人のアパートへ遊びに行った。

彼の描いた漫画原稿を山ほど読んで、漫画アニメ業界談義をして帰る。

帰りにコンビニで少女マンガ雑誌を買う。

少女漫画を買うなんて40年ぶりくらいだろうか?

かなり恥ずかしかった。エロ本を買うより恥ずかしい。

漫画を読んでの素直な感想は。

「良かった、少女漫画は今でも青臭い、昔と変わらない」

少年漫画は昔とだいぶ変わってしまったが。

少女漫画は相変わらず、乙女の清純の恋を売りにしているようだ。

甘酸っぱい少女の恋愛。イケメンを狙う。

ボーイミーツガール。

ありふれた恋物語。少年が歩けば必ず少女に出会う。

青臭いのが好きだ。

青臭いは素晴らしい!

そこには結託もごう慢も計略も打算も無い。

素直な心のままで清らかに生きていたい。

心に闇を抱えていても、まぶしい光を求めているから。

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2017年9月12日 17時21分
ときめきの風
 
なんだろうか。

胸がときめく。

抑えきれない胸の高鳴りは。

声にならない叫びの波動となる。

青春は終わらない。

良いおっさんの歳になっても青春。

子供の頃からときめいているハート。

満開の花が散っても、またつぼみが育ち咲き誇る。

ああ神様。

このささやかな幸せをいつまでも。

日々を生きる人間は、簡単な原理で動いている。

生きていてうれしいのだ。

他の何にも代えられない喜び。

我慢する辛さと解放する喜び。

例えマイノリティだと笑われても。








今日の報告です。

午前に就労訓練へ行ってから、午後に病院のデイケアへ行きました。

デイケアでは何もプログラムに参加せずに絵を描いています。

どこかでウノ(UNO)が始まるとすぐに入って行ってプレイします。

最近ウノを覚えました。

カラオケがあれば、1,2曲歌ってストレスを発散。

でも一番楽しいのは、人とのコミニュケーション。

誰かと楽しく会話して、思いっきり笑い飛ばすのが楽しい。

どこへも行かない一日は、全然楽しくない。

ひとりが好きだけれどひとりきりでは寂しすぎる。

家に閉じこもっておゲームやおネットばかりしていても。

脳みそにモヤシが生えてくるよ。

おゲオに行ってプレステ4の値段を見て、ため息をついて帰って来る。

X-BOX・ONE買ってヘイローや洋ゲー三昧も捨てがたいけど。

パソコンでは洋ゲーしかやらない。

最近はダウンロード購入ばかり、コンビニで金払う。

シングルプレイのみ。

マルチプレイは自分が特定されるのが怖くてしたことが無い。

AMDのCPU(APU)は一世代前のFM2+規格の4コア8スレッドだから。

6ギガのグラフィックボードでも最高画質のプレイはつらい。

ブートドライブのハードディスクはSSDじゃないと話にならない。

現役のコンシューマーゲーム機を買えばいい事なんだけどね。

ただ、現役ゲーム機を買うとすぐに売ってしまう癖があるから怖くて買えない。

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2017年9月9日 16時56分
秋の空が高くて
 
今日も暇だから午後からドライブ。

浜名湖一周。右回り。もう何百回としただろうか。

浜松市西区、新居町、湖西市、三ヶ日町を走る。

地元過ぎてあまりときめかないが。

自分は海で育った、いつも海を見ながら運転する。

車を運転していると色々と感じるものがある。

主に刹那を感じるのけれど。

午後の傾きかかった日差しは、影が自分に何かを語っている。

運転席の窓を全開にすると、多くの情報が入って来る。

風や海や草木の匂いや音、道路の喧騒や車の排気ガスの臭い。

感じる。

今日は秋の空を遠くに眺めてみた。

秋の空は高いとよく言うから最近気になって。

夏の湿気の多い澱んだ空と違って、乾いたさらっとしたすがすがしい空気の秋の空。

秋の空は澄んでいて高い。

見ていると気持ちが空まで登ってゆくようだ。

じゃあ冬の空はどうなのだろう?

このすべての語りつくせない感覚を言葉で説明できたなら。

別にそれだけの事なんだけれどね・・・
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2017年9月8日 14時58分
青空の色
 
私は昔から気になって仕方がない事がある。

空が青くないのだ。

いや確かにみんな「今日は快晴の日本晴れです」

とか当たり前に言うんだけど。

少なくとも自分が住んでいる浜松市の青空は水色だ。

もう何十年も。

昔、昭和の時代。

青空はどこまでも青く深い濃い色だった。

あまりにも青臭い色で眺めているだけで感動したほどだ。

ところが平成になってから。

自分の眼に映る空は水色。

気象がどうかしちゃったのじゃないかと感じる。

なぜ誰も青空の色を語らないのだろうか?

それとも自分だけがおかしいのだろうか?

他の地域では青空は濃い色なのだろうか?

メディアなどを観ている限りでは、日本のどこの地域の青空も水色。

外国の空は、今でも濃い青空の所があるが。

もしかしたら。

「日本人はもう青臭い人が居なくなってしまったのだろうか?」

「嘘をつく人間が増えて、空が真実を隠してしまったのか?」

こんな事を考えているのは自分だけなのだろうか。

誰も何も疑問に感じないのだろうか。

くだらない事?どうでもいい事?

いやちっともくだらなくなんかない。どうでもよくない。

切実な問題だ。

気にしなければどうという事はないかもしれないが。

今を生きる日本の子供達は、本当の青空を知っているのだろうか。
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人間力を育てよう!-ブロくる
のり弁大盛り さん
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愛をもって誠を貫かんとすれば、
あまたの障害が立ちはだかります。
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