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2017年5月24日 23時47分
雑記です。
 
今日も病院のデイケアへ行って来ました。

今日は何もプログラムには参加せずに、午前も午後も絵を描いていました。

そろそろ就労への何かを始めようかなと考え始めたところです。

親が死んだら車に乗る事も出来なくなってしまう。

働けなければ、アパート借家に一人で住んで生活保護をもらうか。

自分だってあと二十年くらいしか生きられない予感がするし。

とにかく不整脈の高血圧になってから胸が苦しかったのですが。

最近は収まってきました。

毎晩夜中になると、独りだけ取り残されたような気がして悲しくなります。

この追い詰められたような寂しさはいったいなんだろう。

自分は産まれつき感受性が強いみたいで、多くの事を感じてしまいます。

痛みは多くの事を気づかせてくれます。他者の痛みや幸せ。

何気なく過ごしている日常が、実はとんでもなく素晴らしいものであるという事。

今自分は生きているんだと言う実感。

生きている臨場感と幸福観念。

誰だってこの世に産まれて死んで往くのだから。

不遇か裕福かと比べれば、誰だって裕福のほうが良いと答えるでしょう。

想い道理にならない人生、だから面白いのでしょう。

いつもステキな夜と表記するのですが。

どんなに悲しくとも、やっぱり夜はステキです。

その入り口の夕暮れは一番ステキ。

誰もが今日一日をがんばったご褒美に、とびきりきれいな夕日を見せてくれる。

夕方のドライブや深夜のドライブが好きなんです。

恵まれない人生でも、自分は幸せだと感じます。

ささいな何でもない事に喜びを見いだせるから。

集団ストーカーとかマスコミとか、ゴミみたいな人間はこの世に大勢居ますが。

この生命であふれる惑星で生きていて。

結局は何一つ寂しくは無い、この時代に一緒に生きてくれる生命に感謝。

流行りすたりに一喜一憂して、今日も一日が過ぎてゆく。
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2017年5月22日 22時19分
クルマ追突された
 
こんばんは〜。今日は忙しかったよ(=゚ω゚)ノ

午前中に母の病院の送り迎えの後、内科へ受診して、午後に病院のデイケアへ行ってきた。

デイケアの帰りに後ろから追突された。

信号待ちですぐに青になって、さあ発進しようとしたら。

後ろからドンッとやられたw

クルマに傷とかは無いみたいだし、相手が誠実そうな人だったので許すことにした。示談か。

とりあえず連絡先を交換してすぐに帰った。

自分が反対の立場に成る事もあるから、「お前が悪い」とか絶対に言えない。

後ろから追突されるのは過失責任割合で言えば、10対0。

でも昔、物損事故で8対2の時に自分は8割過失責任があったのだけど。

相手の車の修理代全額払わされて、相手は1円も払わなかった。

「おいおい、それじゃあ10対0じゃないか」

と文句を言いたかったが。

自分はお人好しなので言わなかった。お金で争うのは嫌だから。

隣に駐車した車にドアをぶつけられた時も。

「おい!ちょっと待て!」

と呼び留めて、謝罪させて許した。

「よし!許した!」と言ったんだけど。

すぐにテレビコマーシャルで同じセリフを言っていた。

「やっぱり集団ストーカーされてるのか」

集団ストーカーてそんなに憎たらしくないけど、地獄へ逝くよな。

行いが悪いどころの騒ぎじゃないもの、凶悪犯罪。

フレンドリーでフランクな書き込みを心掛けたけど、どうかな。
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2017年5月21日 23時18分
利己主義の文明
 
学校で子供に教える既成概念。

その既成概念が考える視野を狭くしている。

思考に限界なんて無い。

どこまでも想像を膨らませてもいいのに。

重力を作り、目と鼻と口を作ってしまう。

自分は人間だと言いたい気持ち。

人間時代の前は地球は恐竜が支配していた。

恐竜のような雄たけびをあげるレーシングカー。

原油が恐竜や貝殻の化石だと言うのもうなずける。

産まれる前から存在するものに疑問を投げれば。

バチ当たりとか愚か者と言われる。

伝統はエライものと言う伝統。

労働者階級に産まれて貧しく育って、味噌っかすみたいに死んで往く。

「貧乏や嫌だ、金持ちが良い」とウケを取るために芸能人が言う。

がばいばあちゃんは貧乏でも心は大金持ちだった。

こころが貧しい時代、子供は何を学ぶ。

何でも揃っていて、望めばすぐに手に入る。

カネで人の心は買えないし、世の中には愛が足りない。

混沌としたこの世界は、まだ光が見えない。

学校と家庭で教える利己主義、他人は敵だと。





何だか疲れました。

ブログで夢理想をどんなに語っても堅苦しくなってしまう。

自分にはフランクに文章を書くクセがありません。

(笑)も不誠実な感じがするから嫌いだし。

いじめられている人を見て「かわいそう」と考えるのは残酷な気がする。

自分は安全だからかわいそうだと考える。

もしも自分も同じ目にあっていたら。

利他主義に憧れて生きて来たけど。

それが他人にバカと言われる原因でも利己主義にはなれない。

デイケアで仲良くなった人が「金儲けは汚いと思う」と言う。

自分も金儲けは得意ではないが、自分が得をすれば良いと考える事は出来ない。

クルマを何回もぶつけられたが、弁償した人は一人も居ない。

追突事故をされたトラックだけは保険で払ってくれたが。

ぶつけてきて自分の顔を見るなりニヤニヤして「まあヨシにしまい」と言ってきたジジイも居た。

カネに汚い人間だらけだ。

どんなに汚されても汚れない魂がある。

今日も誘惑に負けて酒を呑んでしまった。

呑む事実に罪悪感があるのはなんでだろう?

「どんな人よりも健康になってやる!」と願った自分を裏切っている。
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2017年5月18日 22時33分
功名心が疼く
 
平和な日本で産まれる多すぎるコンテンツ。

数多くの雄大なクリエイター達が永い年月をかけて築き上げた城。

不夜城をぶっ壊したい。

「自分だって名をあげたい」と功名心が吠える。

いまだに才能が開花せずに消化不良で終わる。

富も名誉も名声も欲しい。栄光をこの手につかみたい。

遅咲きと言われても、もう時間の猶予は無い。

何の分野で最先端を行きたいのか?

それさえも決まらずに、どこへ向かって走るのか。

有能な人は若いうちから自分の将来設計図を作る。

自分はバカだから将来の事を何も考えずに生きて来た。

あいつはバカだと言われるたびに、なにくそとがんばれると思った。

もう産まれてから半世紀が過ぎる。

十代の頃にバイトしていた木工所でパートのおばちゃん達が。

「男は70からだよね、60代は青い」

と言いあっていたのをずうっと覚えている。

その時に18だった俺は何の抵抗心も猜疑心も無かった。

「まだ産まれたばかりの俺に何が出来る?」

これから年を重ねて身に着けてゆく幾つもの人徳。

もしも働くばかりの人生を生きていたら、感じなかったであろう想い。

カネも名誉も何も持たない俺に何が出来る。

人を救いたいと願った自分が一番救われたいと泣いている。

「自分も助けられないくせに人を救おうなんて」

と言われてしまえば返す言葉も無い。

ただ、何一つ後悔の無いようには生きてきたつもり。

人生振り返るにはちょうどいい歳かもしれん。

ステキな夜と踊りあかそう。

今この一瞬がすべてだから。

将来の事も過去の事も、今は忘れてしまえ・・・
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2017年5月18日 5時37分
漆黒の硝煙
 
自作戦記小説「サンチャイルド」10話です。

何だかノリが悪くなったですね。

台本みたいに省略した書き方のほうが面白かったような気が・・・
[続きを読む]
[カテゴリ:サンチャイルド(戦記小説)] [コメント (0)] [トラックバック (0)]




2017年5月17日 21時18分
救われたい
 
不整脈で胸が苦しい、夜になるとつらくなる。

栄光なんて無くていい。

富も名誉も要らない。

それでも誰のものでもないのはさみしい。

例え幸せでなくとも。

心から救われたい、情けないくらい誰かに助けて欲しい。

甘えてすがりつきたい、そんな夜が毎日訪れる。

いつも夜は独りだ、家族と一緒に住んで居ても会話なんかない。

もしも自分が家族を作れたなら、温かい家庭にしたいと思った。

悲しい気持ちが胸の苦しさを加速させる。

断酒の毎日だ、アルコールに逃げたくなる気持ち。

がまんがまんの繰り返し、自分を律するのは疲れる。

自分を許せなかった、弱い自分が。

不遇な人生はもうこりごりだ、人生の大改造がしたい。

自分の殻を破って生まれ変わりたい。

心の奥底から救われたいと願う。

独りは嫌だ、誰かと語り合いたい。

[カテゴリ:内宇宙の信仰心(無宗教)] [コメント (1)] [トラックバック (0)]




2017年5月15日 23時47分
いっぱい泣いていっぱい傷ついて
 
いっぱい泣いていっぱい傷ついて。

あなたが流した涙の後には、河が出来る。

河を泳いで、気分はそう快になって。

またいつもの元気な笑顔に戻る。

泣いた数だけ、素敵な笑顔が輝く明日が来る。

涙を隠すように無邪気に笑うあなたが愛おしい。

私と踊ってくれないか。

しゃれたステップは踏めないけれど。

笑われたっていい、素敵な夜はこれから。

安全なんて保障されないこの社会。

なんでもお金で買えるとか、見た目がすべてだとか。

信じられないこの世界。

宗教だって誰かが創ったモノだし、戦争だって醜いサルが始めた遊びだし。

産まれる前からある世界は矛盾だらけ。

この暗黒の星は人間が汚してしまった。

原野を駆け抜けた原始の記憶がある。

裸足で土を踏んだあの日。

帰れない日々を生きている。もう戻れない。

新しい命に申し訳が立たない、せめて許されるものなら。

生きている者の責任。

贖罪の日々を生きるのなら、苦痛も喜びに変える魔法が欲しい。

生きてこその人生だから。
[カテゴリ:内宇宙の信仰心(無宗教)] [コメント (1)] [トラックバック (0)]




2017年5月15日 23時13分
どうにもならない事。
 
どうにもならない現実。

自分が何者かに盗まれる。何を盗まれる。

輝きであったりささやきであったり見失った過去。

自分がさらし者になったとするなら、あなたはどうするだろう。

それが自分の目の届かないところで行われている。

証拠が無いから訴える事も出来ないと言うのは嘘だ。

子供だましの嘘で納得出来るはずもない。

マスコミは汚い。

汚れた手法で大衆の目をくらます。

大衆を先導して特定の人物を叩く。

ウソ偽りを語って真実を語らないマスコミ。

太平洋戦争当時からメディアの戦術は進化した。

プロパガンダは本場アメリカハリウッドでノウハウが蓄積された。

真珠湾も9・11も同じ事だろう。

9.11はマスコミが世界中を味方につけて目撃者にさせた。

憎しみを正義にすり替えて復讐を正当化させた。

その真実はいまだ分からない。陰謀論のほうが正しいのだろう。

アメリカはいつもかわいそうな被害者を演じる。

唯一敗北したベトナム戦争はメディアの取材を許可したから。

べトコンに負けたのじゃない、反戦運動に負けた。

戦争の真実を報道出来なくなったから、現代は反戦の気運が低い。

平和のほうが良い・・・平和を手放して武装するよりも。

どこからどう見てもただのおっさんの自分が言う。
[カテゴリ:軍事評論(戦争と平和)] [コメント (0)] [トラックバック (0)]





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人間力を育てよう!-ブロくる
のり弁大盛り さん
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