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2017年6月1日 18時21分
幸せは贅沢でしょうか
今日も病院のデイケアへ行ってきました。
散歩だけして、後は絵を描いていました。
カラオケしたかったけど、なんか疲れるのが嫌で怠けました。
ケアマネージャーとデイケア担当者と三者面談をしたのですが。
就労移行のパソコンスクールはまだ早いのではと言われました。
もっと簡単な就労継続支援B型と言う訓練から始めたほうが良いと。




本題です。

大昔、18歳の時。
耳鼻科病棟に入院中、看護婦に「眼が悪くなった気がする」
と一言言っただけで眼科へ連れていかれ。
眼科医に「充分見えていますよ、これ以上見たいのは贅沢だ」
と言われました。
なぜ見ず知らずの医者に贅沢だと言われたのかは不明ですが。
視力が眼鏡使用で1.0なのは充分見えていると言えるのだろうか?
と言う疑問がわいたし、裸眼で視力2.0の人は贅沢の極みではないのか?
と言う不満がわいた。

それは関係ないのですが。いやあるのか分かんないけど。
幸せを願うのは贅沢なのでしょうか。
誰でも平等に幸せになる権利があると思うし。
魂が縛られていたり危機的状況にある人は。
どうやってその無限スパイラルから抜け出そうか必死になっている。
誰だって体験してみなければ、その世界の本質を知る事は出来ない。
いい歳して病気もちで無職のチョンガー(男の独身)が言うのもなんですが。
社会に認めてもらうには働くしかないし、いくらブログを書いても
実績には成らんみたいですね・・・
小説と詩と絵を描くという事もしてるんですが。
前から漫画を描く夢があって。
ネームを切る段階で白紙とにらめっこしています。
小学生の時は気軽に漫画が描けたんだけどね・・・

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2017年5月31日 17時25分
わずかな一歩
 
今日は病院のデイケア休みました。昨日の夜中に酒を呑んでしまって。

デイケアへ行くのは強制ではないので、行きたいときに行けます。

そろそろデイケアからステップアップしなければと思い。

職業訓練所へ見学に行くことにしました。

今日そこへ通う所要時間を計って車を走らせましたが、通える距離でした。

そこでは、パソコンのエクセルとワードを教えてくれるそうなので。

ディスクワークの仕事を紹介してくれるそうです。

電話応対も教えてくれるとか。

若い頃はムリして働いたけれど、学歴が無いから肉体労働のみ。

よく会社で集団いじめにあった。全員でゲラゲラ笑う。

うだうだ言っていても、自分から新しい世界へ飛び込んでいかなければ、進歩はない。

どう転ぶか分からないけれど、運命に従って歩くのなら。

昨日の朝、父親がヨタヨタ歩いているのを見て、自分ももう働かなければと思い立ちました。

確かに二年間通ったデイケアは、良いリハビリになった。

人生には春ばかりの人も居れば、永い冬に凍える人も居ます。

自分はあからさまに後者ですが。

自分も社会の中で生きているのだから。

労働して賃金を得て社会生活したいです。

生活保護で一人暮らしすれば、車に乗る事は出来なくなってしまう。

まだまだ交通社会の一員になっていたいから。

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2017年5月29日 16時43分
暴力の定義
 
暴力が支配する惑星、地球。

全てのいきものは暴力を使う。

野の花を摘むのも、きっと暴力なのだろう。

物質的暴力も精神的暴力も、誰かを傷つける。

メディアでは暴力を肯定している。

強くなければこの世界では生き残れない。

他者を乗り越えて己が栄冠を手にする競争社会。

大勢で右往左往して、集団でどこへむかうのか。

はみ出したら叩きのめされてしまう。

生きるために自分を守らなければ。

その他大勢でカモフラージュされてしまえば、狙われなくて済む。

憎しみを乗り越えられれない人が活躍する。

きっと憎しみも悲しみも乗り越えた人は、何一つこだわりなど無いのだろう。

今日もテレビメディアは馬鹿笑いで日が暮れる。

低能で低俗でデリカシーの無い出演者がウケる時代。

誠実な人はいつの世も孤独だ。

お互いを尊重できない世間に何の未練がある。

この世に存在する裏と表を使い分けてウソをつく人。

人をあざむくウソは暴力。

どんなにこの世が闇でも、清くまっすぐに生きて欲しい。

野蛮な世界から、熱いやさしさの世界へ。

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2017年5月27日 21時38分
昭和が好きだあ!
私は昭和が好きじゃあ!
生まれ育った時代は、普通は好きじゃろ。
高度経済成長期に産まれて、文明が豊かになってゆき。
物が行き届くようになってきた時代、環境汚染も深刻だった。
幼い頃の浜名湖はヘドロで真っ黒でドロドロしていた。
その海水を飲んで泳いだ。今じゃ考えられない話。
あ、浜名湖は入り江が江戸時代の地震で崩れて、太平洋の海水と川の淡水が混じる汽水湖です。
まだデジタルなんて便利なもんなが存在しないアナログな時代。
メディアもテレビとかラジオとか新聞雑誌ぐらいで、皆同じものを見ていた。
学校でもテレビ番組の話題で盛り上がり。土曜日は午前だけ授業があった。
モーレツ社員だとかウーマンリブだとか、熱血や根性がカッコいいとされた。
トレンドなテレビドラマは根性物のドラマばかりで。
ナヨナヨしたか弱い男は嫌われた時代。
「わんぱくでもいい、たくましく育ってほしい」と丸大ハムのCMに代表される。
サバイバルの競争時代を生き抜くたくましさを子供に教えた。
今みたいに親が過保護じゃなくて、厳しく育てたり、放任主義だった。
道路は今みたいにアスファルトじゃなくて、石ころの砂利道ばかり。
砂利道で転んでひざや腕が血だらけになって、泣きながら家に帰った。
いろいろと矛盾や問題があったけれど、過ぎ去った時代。
今はもう帰らない時代、昭和。
平成の現代を生きていても、精神は昭和を生きている。
今の時代の軽薄短小、軟弱な風潮になじめないが。
弱さを優しさとすり替えて子供に教えるのは、やめて欲しい。
強いものが優しくない世界だからこそ、たくましさを教えなきゃいけないと思う。
強きをくじき、弱きを助けるはずが。
マスコミが先導して大勢でよってたかって個人をいじめる世間。
テレビを観ているといつも怒りが湧く。
弱い者いじめが好きなマスコミ。数の正義の民主主義。
マイノリティはいつも犠牲者。
細かな事でいちいち問題になる現代。
昭和のおおらかな心を持った人間が懐かしい。
かた破りな人間が少なくなった現代に反して、そこら辺歩いてるおっさんが型破りだった昭和。
ステキで野蛮な時代、昭和。
昭和に生きた事を誇りに思う。
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2017年5月27日 19時26分
さざ波のように
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2017年5月27日 18時39分
この世は恐ろしいところじゃあ!
 
この世は恐ろしいところじゃあ!

呪うんじゃなかよお!

傀儡も呪術も法律で裁けませんよお!

誰かを呪い殺しても、呪いのワラ人形に五寸釘を打ち込んでも!

警察は物的証拠にしません!

人の嫉妬や妬みの怨念があなたの幸せに邪魔をしても!

あなたは意味不明な不幸に嘆くばかりじゃあ!

あな恐ろしや!

この世は生き地獄じゃあ!
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2017年5月26日 23時16分
幼い頃に不思議な夢を見ました。
 
告白します。

私は自分の中に居る神様を信じています。

誰かがあがめよと言う神様は信じません。

今まで、慰安の日々でした。

人目をしのいで隠れるように生きて来ました。





ものごころ着いた頃、不思議な夢を何度も見ました。

神秘体験も。

その中でも忘れられない夢があります。

自分がものごころ着いた頃、3歳頃の夢です。

路地裏みたいなところで、自分が誰かに何十円落としましたよと言うんです。

直後に真っ暗闇の恐怖・・・長い暗闇の後に景色は晴れて。

紙吹雪の中で父親がガッツポーズしている。

とても印象的でとても怖かったのを今でも憶えています。

その時の恐怖が自分が大人になってから体験した恐怖でした。

全く同じ夢を3回連続して見ました。不思議だと思いました。

何故自分でなくて父親なのかが不思議でしたが。

当時の幼児の時はまだ中年の自分は存在しないからだと思います。

とにかくこのような不思議な体験がいくつもあったので、不幸な運命もすんなりと受け入れて来ました。運が悪いんです。

その理由は、産まれる前の体験です。未だに知りませんが。

前世で何か悪いことをしたと感じています。

「産まれる前に悪いことをした」

ただ漠然とこの言葉が自分が幼児の頃、自分の中にありました。

成長するにつれて色々な書物を読みますが、必然的に神秘現象が書かれたオカルトホラー雑誌も読むようになりました。

ただ気をつけていたのは、知識を手に入れたらそれを悪用してしまう危険も知っていました。

自分もそんなに自制心が強いはずはないと言う事です。

だから聖書も出来るだけ読まないように。

当たり前の書物として読む危険性の方を気にしました。

それによって聖職者に罰当たりがと思われても良いと思う。

誰かが「だって聖書は昔から存在するんだ」と言ったのが忘れられなかった。

今でも不思議な夢をよく見ます。

アカシックレコード記憶庫に保管される夢を見るときもあります。



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2017年5月26日 0時42分
自分こそが最強最悪の敵!
 
命が命を喰らう世界。

人間も、他の生命を奪わなければ生きては行けない。

スーパーやコンビニエンスストアに加工調理された食品が並ぶ。

それらはすべて命だ!

(野菜や花などの植物も生きている)

人間以外の命を処刑して口に入れる毎日。

命を奪うのが嫌なら、仏門に入り即身仏に成るしかない。

我らは多くの犠牲の上に生きている。

この星に産まれ落ちる理由が罪の償いならば。

ただ生きているだけでも、罪を加算し続けるその罪の重さ。

これこそが正義だと、大勢で寄ってたかって悪人をいじめる世間。

子供はテレビを見て、正義という勘違いは悪を傷つけても良いのだと学ぶ。

マスメディアの仕事がそれを先導している。

真実を伝えないのが報道ならば、マスメディアは滅びる運命にある。

産まれ落ちて学び舎に入り、師から常識を学ぶ。

学校というところは、子供に既成概念という常識を植え付ける。

一夜漬けで暗記すれば、テストで高得点をとれる暗記の学び。

卒業して社会に出るころには、柔軟な頭脳は衰えてガチガチの石頭にされる。

発明王”トーマス・エジソン”は学校へ行かなかった。

教師の親が、時間がもったいないと行かせなかったからだが。

常識を学ばなかったからこそ、柔軟な発想が生まれたのだろう。

常識とはつまらなくてセンスが悪くて、許容範囲が狭い了見。

誰だって自分自身と戦っている。

それが葛藤。

葛藤の少ない人間なんて魅力がない、完成された人間は居ない。

この世で最強の敵は誰でもない。

”自分”と呼ぶ最強で最悪の最初で最後の敵が居る。

敵は内にあり!

身内の中に内通者が居るかもしれないが。

誰から逃げても良い、ただひとつ、自分自身から逃げるな。

自分を乗り越えたとき、あなたの前には広大な未知の世界が広がる。
[カテゴリ:人間力の育てかた] [コメント (0)] [トラックバック (0)]





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人間力を育てよう!-ブロくる
のり弁大盛り さん
人間力を育てよう!
地域:静岡県
性別:男性
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ブログの説明:
人が社会で一番最後に信用されるのは、
才能でも能力でもなく人間力です。
愛をもって誠を貫かんとすれば、
あまたの障害が立ちはだかります。
おもしろいではないですか。
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