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2018年6月12日 16時8分
事故
 
今朝、就労支援継続B型へ車で通う途中、作業所の手前の田園地帯の道路で事故を目撃してしまいました。



目の前の見通しの良い交差点で、軽のワンボックスとリッターカーくらいの小さな車が衝突して。



二台とも空中を派手に飛んで田んぼへ落ちていきました。



俺はびっくりして車を停めて降りて見に行くと。



二台とも横向きに田んぼに落ちていてタイヤが空転しています、軽のワンボックスから人が出てきます。



空を向いた運転席のドアを思いきり開けてぴょんと立ち上がったのは、見慣れた人でした。



なんと自分の継続B型の作業所の担当者の女性でした。朝の送迎の最中みたいです。



担当者のNさんは怪我がないみたいで、すぐに泥まみれになって相手の車の搭乗者を救助に向かいます。



相手は怪我しているみたいで車の中に閉じ込められています。後ろのハッチバックを開けて引きずり出しています。



俺のほかに道路で見ていたほかの女性に救急車を呼んでもらって、ただ見ているだけしかできませんでした。



自分も泥まみれになるのを覚悟して、田んぼへ降りて行こうかと思いましたが出来ませんでした。



自分に出来る事はないかを瞬算して、作業所へ電話して職員に走って来てもらいました。



すぐに駆け付けた作業所の職員の男性に、もう作業所へ行きなさいと言われたのでその場を後にしました。



遠くから救急車のサイレンが聴こえてきます。



作業所へ着いたらゴタゴタしてました、最初はほかのメンバーにNさんが事故したことを伝えたけれど。



後になって来た人には黙っていることにしました。



無駄に噂を広げてもいけないと思い。



それにしても事故の瞬間は衝撃的だった、目に焼き付いちゃったよ。



担当のNさんは怪我がないみたいで運がいいと思いました、ああ、守られている人なんだな、と。

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2018年6月10日 17時13分
愛は死なない
 
この時代にも愛は生きている。思い切り笑い飛ばすあなたの笑顔の裏にも。愛は死なない、誰もが死んでゆくのに・・・
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2018年6月10日 1時0分
傷をかばって
 
人は傷つくことを覚えると、それ以上傷つくことを恐れる。
胸の奥に刻まれた記憶が、魂を守ろうとするからだ。
心は魂だ、胸の真ん中にある。
生まれ落ちて、愛を教わる子は、ぬくもりを覚える。
部族が違うだけで人は憎しみ合い争い、傷つけあう。
遥か過去、太古の時代に猿が武器を持ち狩りを成功させてから。
人間はこの星で支配者になった、すべての生き物を喰らう。
殺したならば、喰ってあげるのが礼儀だ。
同じ人間同士で喰うわけでもないのに、憎しみという理由で殺しあう。
なんと愚かな!
傷ついた心を閉ざしてしまう、愛のぬくもりを覚えているのに・・・
学校は柔軟な思想を石頭に変えてしまう。
コミュニティとしての学び舎ならば、勉学を教える必要はない。
子供同士で競わせて、優劣をつけ成績をつけてしまう。
人間は皆生まれ育つ環境も、親からもらった遺伝子も違うから、比べるのは無理がある。
学校があるから戦争がある。
国境線に何の疑問も抱かせない学校なんてなくってもいい。
良い成績を残して、優秀な会社に入ることが人生の目的と勘違いする教師。
もしも人生に勝ち組も負け組もなかったなら、戦争もないだろう。
高度経済成長時代が終わり、裕福な時代に育った大人が改憲に賛成する。
泥水を飲んで残飯をあさった人は、生きているだけで幸せだと言う。
この幸せを分けてあげたい、恵まれた環境に生きても、現状に不満を抱く人たちに。
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2018年6月2日 6時43分
神秘体験
 
17歳の少年の頃、発狂して精神科病棟に入院しているとき。
記憶がなかった、最初の2,3週間。
それでもちゃんと起きて活動していた。
実姉がお見舞いに来て、一緒に卓球をしているときに意識が戻った。
ひどく不思議だった。
看護実習生が皆「ねえ○○君、私のこと覚えてる?」と聴いてくるが。
「あんたなんか知らないよ」と言う自分、がっかりする看護実習生。
聴くところによると、記憶がなかった時の自分は、大変元気がよく積極的で、いつも笑顔だったという。
その頃の自分はメガネっ子でおかっぱ頭のかわいらしい少年だった。
あんまりかわいいんで看護学校で噂になっていたと言う。
日曜日に知らない看護実習生の女の子ひとりが自分のベッドまで来て。
「今日学校休みだけど遊びに来ちゃった」と言う。
自分は病気が苦しくて相手が出来ないので、布団をかぶって寝ていたら椅子に座り漫画を読んでいた、一時間くらいしたら居なくなっていた。
毎日病気が苦しくて暗い顔をしていたら。
担当だった実習生の女の子が別れ際に「○○君は笑顔が一番似合うよ」と言っていた。
ああ、意識がない時の自分は明るい元気な男の子だったんだな。
不思議なことは、その意識がない時の自分は誰か?ということ。
どうやら中身はその当時の年齢の自分ではないようだ。
とすると、遥か未来の自分が自分を助けにやって来たのかもしれない。
もしかすると死んだ後なのかも・・・幽霊は時間を旅することが出来ると言うし。
ヘルパーさんが「オルガンを弾いてみて」と言うが「弾けない」と言う自分。
「あんた弾けたじゃない」と言うヘルパーさん。
思い出すと確かにオルガンを弾いていた記憶がある。その自分を横の空間から見ている本当の自分が居る。
自分の人生には、こんな不思議な出来事がいくつもある。
スピリチュアルな人生、険しい道だが・・・
過酷な人生はいつまでも退屈なんてしない。
人から見ればバカみたいな人生でも、自分から見れば全力を懸けるだけの価値がある。
ああそうだ、最初保護室にいたとき、悪霊が居た。その数時間だけは意識が戻っていた。
昼間で日が差し込んで部屋の中は明るいのに、悪霊が居る所だけ漆黒の闇になっている。
保護室は外から鍵をかけて出られないようになっているので。
叫ぶことも出来ず逃げることも出来ず、黙って怯えていた。
出来ることと言えば、気が付かないフリをするだけ。
「お前今素直に寝ようとしただろう」と言う悪霊。恐怖に戦慄していた。
普通、保護室の住人が変わる際、壁の落書きを消すためにペンキ屋を入れるそうだが。
その時の保護室は、部屋中の壁に黒色マジックで恨みつらみの呪いの文言が書きなぐられていた。
空いているベッドが無いから急きょ自分を入れたそうだ。
汚い便所の壁に呪いのワラ人形の絵が描かれていた、その絵に悪霊が憑いていたみたいだ。
解ったことは、あまりに強い怨念を抱くと、悪霊を呼び寄せてしまうこと。
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2018年6月2日 1時12分
傷つくだけ
 
人権侵害と集団ストーカーのことについて、地元の静岡県警本部に電話して。



相談窓口につないてもらったら。



対応した婦人警官が、えらく最初から攻撃的に攻めてくる。



相手がすぐに逆上して、先へ進まない要件など相手にしないから電話切るとまで荒っぽい口調で言うから。



「警察は弱者の味方じゃないんですね」と言うと。



「それは曲解です!」と絶叫する。



こいつと話してもラチがあかんわと感じてすぐに電話を切った。



昔から警察官と話をしてきたけど。警官は男も女もガラが悪い。



職業上仕方がないとはいえ、もう少し穏やかになってもいいと思うんだけど。



警察と話をしても傷つくだけだ。何も進展はない。



家に空き巣が入ったから調べてくれと頼んでも、家に来てくれないし。



当時、買ったばかりのデジタルテレビのリモコンの電池のフタを壊された。



昔、4年前は、警察に電話すると偽物の警察につながった。



アドレスを盗用されて買い物されるのは犯罪じゃないとか、個人情報を盗む空き巣は犯罪じゃないとか。



不思議なことを言ってくる、「めんどくさいなあ」とまで言ったニセ警官もいた。



創価学会が集団ストーキングしているんだと思ったが、警察は創価の味方だから泣き寝入り。



集団ストーカーと警察を相手にしても、自分が傷つくだけだ。
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2018年5月30日 14時3分
店員にあだ名を言われる。
 
午前中、内科へ受診した後に、ハード○フへ寄ってSEKAI NO OWARIの中古DVDを買い。
サー○ルKへ腹ごしらえに入る。
おにぎりコーナーの前に立っていると、真横のレジにいる女性店員二名がこちらを見て。

「まーぼーだら?あはははは!」

と自分のあだ名を言い笑う。
若い女性でも俺みたいなおやじに興味があるのかなあ・・・
これは喜んでいいのか、悲しむべきなのか?
自分が有名人だというのなら人気者だと思えばいいのかもしれないし。
人権侵害されてプライバシーがさらされているのならピエロの笑いものだし。
その場で問いただしたかったがやめて、すぐにサー○ルKサン○ス相談センターへ電話し苦情を言った。
対応をした窓口の男性は「不思議なことですねえ」と言うが。
世の中はオモテとウラで出来ているから、自分はウラのタブー扱い。
オモテウラのない自分がウラ扱いされているのは悔しい。
誰にでも長所と短所がある。
問題は、それが世間の人間の興味本位に触れなければいじめられることはない。
きっと自分のことを知っている赤の他人も、細かいことなんてどうでもいいんだろうな。
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2018年5月26日 20時3分
オーティーズ(00年代)
 
00年代の呼び方が決まってないと言うから。



オーティーズと呼べばいいと思う。



簡単なことだよ。ゼロはオーとも言うし。



はい、それだけです。
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2018年5月24日 17時47分
センチメンタルな夜の匂い
 
夜の匂い

ステキな孤独が訪れる

今夜はセンチメンタル

何度もうダメだと思っただろう

止まらない人生は こんな静けさも大切

このエアポケット空域で せつないセンチに浸る

あの人を奪われるのは

許せなくて 悔しくてたまらない

会えない夜は 夜行列車のよう 

いくつ夜空の星が 彼方へ過ぎ去ったのか

独りの夜は 孤独を抱いて眠る

夜は永い 朝が来るまでの ひとときの慰め


それでも時間は流れる

見つめ合う火花を ウインクでやり過ごす

足りない夜の記憶を キッスで埋める

恋い焦がれた瞬間は 誰にも奪えない


命は燃え尽きる

定めなら 切なさに胸を熱く焼き焦がす

誰もが産まれるために 炎に抱かれる

命は燃え尽きる
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人間力を育てよう!-ブロくる
新村正幸TT さん
人間力を育てよう!
地域:静岡県
性別:男性
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人が社会で一番最後に信用されるのは、
才能でも能力でもなく人間力です。
愛をもって誠を貫かんとすれば、
あまたの障害が立ちはだかります。
おもしろいではないですか。
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統合失調症の中二病。 平和が好きで争いが嫌いなアカシックレコード接続者。 愛と勇気を信じる時代遅れのおっさんのエゴを聴いてください。
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