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2018年7月11日 19時36分
ネパール地震
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2018年7月11日 16時51分
しあわせって何だろう。
昨日は家の近くの就労支援の作業所へ見学へ行ってきました。



町工場みたいで、自分に鞭を振るうには都合がいいかなと感じました。



今の自分は現状に甘えているんだと思います。



厚生年金は貰えないんだから、くたばるまで働くとしても。



今日は通院している内科へ受診して、採血しました。



帰りに近くのスーパーでおろしとんかつ弁当を買って、車の中で食べました。おいしかった。



家に帰ってきて、エアコンと扇風機をかけながら昼寝していました。きもちいい。



夕方になって焼酎ハイボール飲みながら晩ご飯食べて、黄昏ています。



それにしても、この甘酸っぱい切ないやるせないときめきは何だろう?



他の人は何も感じないのだろうか?



こころが踊ってときめいて、ただ呼吸をしているだけでうれしくてたまらなくなる。



毎日毎日繰り返すだけの日常の中で、こんなにこころがはじけるのは不思議でしょうがない。



それって毎日が新鮮な気持ちで生きていられるってことだから。



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2018年7月5日 18時27分
マニュアルミッションが好きなんや
学校を中退してすぐに精神病を発病して、病院へ通うのに原付免許を取れと言われて。



原付免許を取った。



試験場で午前中に筆記試験を受けて、受かったら午後から試験場の近くで実技講習を受ける。



教習バイクは全部おばさんが乗るようなスクーターだった。



教官の一人が倉庫からヤマハのギヤ付きバイク「RD50」(空冷ツーストロークのギヤ付きスポーツバイク、スピードが出る)を持ち出してきて。



それに乗りながら「これに乗ってみろ」と言った。



その場にいた自分と同い年くらいの少年数名は、誰も乗らなかった(自分も含めて)



その時に乗りたかった、乗りますと言えない勇気のない自分が情けなかった悔しかった。



免許証をもらって1週間したら、オヤジが原付バイクを買ってくれると言う。



当時主流だったスクーターのJOG(ジョグ)かDJ1(ディージェーワン)にしようかとカタログを眺めていたけど。



オヤジと買いに行った地元のモータースの軒先に、ホンダの空冷4サイクルギヤ付きオフロードバイクXL50Sの中古が並んでいた。



自分にははっきりと聞こえた。ガソリン臭い夜のそこに存在して居たXLが「乗れるもんなら乗ってみろ」と言っていた。



オヤジが「何が欲しい」と言うので、すかさずそのギヤ付きバイクを指さして「これが欲しい」と言った。



オヤジが「こんなのが欲しいのか?」と驚いた。



赤いホンダカラーのオフロードバイクだ、産まれて初めて乗るバイクは、中古のマニュアルミッションバイクになった。



納車の日、モータースのおっさんに徒歩で並走して走ってもらいながら乗り方を教わった。



「はいそこでクラッチ切ってギヤを入れるだ」



すぐに乗り方を覚えた。



買ってから毎日が楽しくて仕方がなかった、毎日浜松市内をXL50で走り回った、昼でも夜でも。



まだ時代は昭和61年で俺は18歳だった。



毎日病院へ就労訓練に通うためにバイクに乗った、夏になると病院の紹介してくれた木工所へアルバイトに行くようになる。



家から60キロ全開で30分かかった。



真面目に通った。好きな看護婦さんとデートをしてほしくて。



60キロ全開で右コーナーで7回くらい派手にコケた、吹っ飛んだ。擦り傷と打撲で済んだ。



昔のバイクは鉄で出来てて頑丈だからフロントフェンダーとウィンカーレンズとミラー両方くらいしか壊れなかった。



XLがポンコツだからスズキRGガンマ4型(水冷2サイクル)の新車白色を買ってもらい毎日走った。



XLは買取に出さなかった。思い入れがあるから。ガンマではコケないようにコーナーでゆっくり走った。



リミッターカットしても80キロしか出なかった。



ガンマは腕が邪魔してミラーが後ろ見えないからパトカーに30キロオーバーで捕まって一発免停を喰らってから。



普通車免許を取らずに中型二輪免許を取り126ccの単車を買ってもらう。



今は125ccバイクは大人気だけれど、昔は不人気排気量だった。



125だと言ってよく他人にバカにされた。



ホンダCBX125F2型赤白色、空冷4サイクルの高回転型単気筒。全開で120キロ出た。



バイクの基本を学んだ、無茶な走りしたけど一度もコケなかった。



400くらい乗りたかったけど、維持費が高いから250ccまでしか乗れなかった。



全部で乗ったバイクは、ヤマハRZ250R4型白色、スズキGSX−R250初期型黒色、スズキSX200白色、ホンダCBR250黒色。



全部中古。全部自分で買ったから中古しか買えなかった。



28歳でバイク乗るの止めてから今までずっとマニュアルミッションの車を25年乗り続けた。



昭和60年に原付免許取ってから毎日公道走ってるけど、スクーターもオートマミッションの車も買ったことない。



普通車の免許教習で仲良くなった教官に「なんでマニュアルミッションがいいのか?」と聴かれて。



「ギヤをさばける楽しみがあるじゃないですか」



でも最近、ほかの車が殆どオートマミッションだし、「クラッチを踏むのがめんどくさいなあ」「オートマの車もいいなあ」と考えています。



普通車のコンパクトーカーとか軽とかの安い車のマニュアルですが。全部5足ミッションでした。



もう根性の性分ですね、マニュアルにこだわるのは。

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2018年7月3日 17時22分
自分を誉めるとか自分にご褒美とか
自分を誉めるとか自分にご褒美とか。



ぜんぜんしてこなかった。



自分を責めて生きてきた、弱い自分が許せなかった、何もできない自分が。



子供の頃に寂しい思いしてきたからかな。



自分をひとりの人間として認めてもらうためには、とか真剣に考えていた。



素直じゃない、素直だったら学校を辞めた時点で働きに行ってる。



怖がりなんだろう、人よりも。



誰にも助けを求めずに、自分一人で解決しようとする。



自分は自分のこと好きなんだろうかと思っちゃう。



でも自分はこの産まれてきた世界が好きだし、そりゃあ嫌いなこともあるけど。



この世界が自分を受け入れてくれているから、自分は存在して居られるんだし。



ささやかで質素な暮らしだけど、衣食住は心配ないし。



障害者で無職だから不自由な人生だけど。



今父親が生きているから車にも乗れるんだし。



自分にご褒美は、何か好きな食べ物とか贅沢して食べればいいんだし。



自分を誉めるは、自分の積んできた徳分を誉めてあげればいいかな。



一歩さがって誰かに譲ってきた生き方だけど、それで誰かが助かったのなら嬉しいと思って生きてきた。



利他主義の信念だった。



でもそろそろ自分の幸せを優先してもいいんですよと占い師が皆言う。



そりゃあ自分だって幸福になりたいさ。



叶わなかった人並みの幸せでいい、遅くなんかないから。



人もうらやむような勝利者なんて自分の性分に合わないから。



幸福は祈り、人の世に生きて、捨て去ってゆくもの。



負け続けた人生は、自分に多くのものを教えた。



かけがえのないものを知る、土に帰る日のために。
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2018年7月1日 15時51分
麗しの80’s(エイティズ)
 
ああ、ぼくの青春が詰まっている80年代、昭和。



帰れるもんなら帰りたい(汗)まだ若かった季節に。



時代は世界が冷戦の真っ最中で、世紀末が近い、核戦争が起こるぞと言われていた。



ワルシャワ条約機構とナトー北大西洋条約機構が一食触発のにらみ合い、東西に壁は隔たれていた。



それでも生きるにはエネルギーが要るから、大人たちの都合なんてどーでもいい事だった。



可愛い女子とおしゃべりして、デートしてお茶飲んで映画観てバイバイ。



尾崎豊や佐野元春や浜田省吾にときめいて、クソ重いシングルカセットラジオ(10万円)を親に買ってもらい。



カセットテープが擦り切れるまで聴いたブルーススプリングスティーンのBORN IN THE U・S・A。



十代はかけがえのない季節、ぼくも大人になるための階段を登った。



あの頃のいまと違うところは、大人たちが寛大(おおらか)だった。



些細なことで目くじらを立てて怒ったりしなかった、間違いを笑って許してくれた。



子供はいつの時代も変わらない、変わったとすれば、周りの大人たちが変わったんだ。



子供を過保護に育て(少子化のあおり)、狭い心の大人を増産する時代。



寒い世界だ。氷の世界。



井上陽水が聴きたい。

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2018年7月1日 6時23分
すべての生命から出ている波動
営みを繰り返して、人は受け継いでゆく。

ひとりひとりの力は弱い。

でもひとりの働きかけ、たったひとりの言葉が派生して、多くの人間の心を動かすなら。

感じる感受性が言葉を生む、しょ−もないセリフだっていい。

なんでこんなに感じるんだろうって涙する。

この夕焼け空を見て何も感じないのだろうか、ときめきもきらめきも。

生きてるってことが素晴らしいことなら、この世のすべてが素晴らしいことなんだろう。

地球だって宇宙の一部だから、宇宙人の俺も宇宙だ。

繁栄と破壊を繰り返す人間、飽きることがない理由は、記憶の喪失。

記憶を刻まれた人間が、新しい命へ繋がない。

無責任であることがカッコいいとされる現代。

人も時代も変わってゆく、置いて行かれないように流行を追いかける人たち。

人間一人残らず、すべての生命から波動が出ている。

波動は魂から・・・

こんな夜に一人でいると、切なくて思わず叫びたくなる。

そんなときにはひときわ強い波動が出ているんだ、怒りや悲しみ、喜びの波動が。

贅沢を覚えて、刺激に慣れてしまった人たちは、邪な波動が出る。

曇った波動でいくら叫んでも、天の神様は願いを聴いてはくれない。

敵意を放つ相手は、攻撃的な波動がビンビン伝わってくる。

今日を生きる糧を得る、人生の生きざまってやつを。

あなたは多くの存在に守られている、人であったり人でなかったり。

思い通りにならないと嘆いた日々がまるで嘘のように、あなたの日常に溶け込んでいる。

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2018年6月23日 2時42分
無駄な努力だろうか
 
傷口をかばう癖、こころは見えないから。



人の思いやりの中で、過去の経験(トラウマ)を癒してゆく。



優しい人と優しくない人、あなたならどっちがいい。



誰だって産まれてきて、大人たちから愛情をもらう。



愛を素直にもらえなかった子供は、偏屈に育ってしまう。



教育課程を経ても、社会生活を得ても、ひとりの人間として社会に溶け込めるだけの道徳がある。



目立ちたがり屋が世間を騙している、足跡も残らないように。



人の世は地獄だ、生きてゆくには優しさが邪魔になる。



それでも人類が宇宙へ行く頃、生存か絶滅かを選ぶ日が来る。



罪汚れを背負って生きるには、過酷すぎる世界で。



何度産まれてきても、この世界は生命であふれている。



億万の孤独を味わう人たちの群れの中。



人は何のために産まれてくるんだろうか、どこかへ帰りたいんだろうか。



海の記憶が教える、過去と未来からの現在への応援。



ひとり夜の砂浜に立つと、遠くから聴こえる呼び声。



毎日の糧に追われる暮らしなら、思い悩むこともないのに。

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2018年6月22日 23時13分
バカは死んだら治るんだろうか?
 
俺の母親の口癖。



「バカは死ななきゃ治らない」



愚図で融通の利かない父親に対しての悪口だが。



「バカは死んでも治らないだよ」



と言い返す俺。



本当のところどっちなんだろうか?



死んであの世に行けたなら、この世の行いを悔い改めるんだろうか。



それはちょっと疑問だな。



新しく産まれてくる人間の魂も、簡単に罪汚れに染まってしまう。



魂がこの世に何回も産まれてくるのなら、二度と同じ過ちは繰り返しませんて考えるはずだよ。



でも同じことを繰り返す原因が、生前の記憶の封印なら、考えられる答えだ。



産まれてきた赤ん坊は、まっさらな無知ではなく、意識を刷り込まれている。



記憶を思い出せないよう、脳のバイパスが切断されている。



重力下では、使われている人間の脳は30パーセント。



創造主が作ったシステムは、いまだに人類は解明できていない。



科学が万能だという迷信を信じる人もいる現代。



既成概念固定観念を大人が教えるから、子供は常識が当たり前のことだと疑問を持たなくなる。



それは本当は怖いことなのではないだろうか。



憎みあい、罵りあう人たちも、あの世へ行けばみんな仲良くなれるんだろうか。



今の時代には、集団ストーカーなんて、あるかないか解らないように存在する犯罪者たちは。



後の世までしこりを残す問題を作り上げる。
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新村正幸T さん
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人が社会で一番最後に信用されるのは、
才能でも能力でもなく人間力です。
愛をもって誠を貫かんとすれば、
あまたの障害が立ちはだかります。
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統合失調症の中二病。 平和が好きで争いが嫌いなアカシックレコード接続者。 愛と勇気を信じる時代遅れのおっさんのエゴを聴いてください。
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