ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
2018年9月20日 1時40分
火薬の宿縁
 
オートマチック・ガールズライフルの2作目1話です。

戦闘描写が乏しいですが、がんばります。
[続きを読む]
[カテゴリ:ガールズライフル2(小説)] [コメント (0)] [トラックバック (0)]




2018年9月20日 1時9分
旅の始まり
 
自作SF小説「コードLP」第三部2話です。
[続きを読む]
[カテゴリ:コードLP(SF小説)] [コメント (0)] [トラックバック (0)]




2018年9月19日 23時59分
20XX年、イケメンは絶滅した!
20XX年、世界からイケメンが居なくなった。



イケメンと呼ばれる男がみな死に絶えたのだ。神の気まぐれだろうか?



かつては見た目がイケている男は、世間からもてはやされ、女の黄色い歓声を浴び、イケメンは無敵とさえささやかれるほどだった。



イケメンが女を喰い、世の中を動かしていた。



これに不満を募らせていたブサイクメン達が、肩身が狭い思いで募らせていた。



「加藤さん(仮名)、私を好きにしてください」



「田中さん(仮名)、好きです!」



世の女たちは、見た目が美しい男にうつつを抜かして身悶えていた。



とにかく、この世からイケメンが居なくなってから、女たちは想像のイケメンに青春を燃やす事に精進した。



キモいブサイクメンと付き合っても、心は今は亡きイケメンに捧げていたり。



死んでもブサイクだけは嫌だと意地を張る女も現れた。



だが次第に、人は見た目じゃない、こころだと諭す風潮が浸透し。



ブサイクメンの顔に、イケメンのお面を被せてセックスする女も登場した。



イケメン教なる新興宗教も登場し、イケメンは伝説となり神格化された。



それでもこの世に生きているのはブサイクメンだから、女よブサイクを愛せよというブサイク信教が浸透していった。



世の美しい女たちは、ブサイクと人生を共にすることに甘んじた。



ああブサイクよ、野蛮人たれ!!
[カテゴリ:ショート小説] [コメント (0)] [トラックバック (0)]




2018年9月19日 18時34分
スマホ毎月1万
 
自分が住むような田舎はドコモじゃないとすぐ圏外になるからドコモ使ってる。



ガラケーの時代は毎月2千円くらいで済んだのに。



スマホのiPhoneを買うと、毎月1万円の支払いになった。



文句も言わずに携帯料金毎月1万円支払ってる。



昔ボーダフォンのガラケー使ってるときは、毎月6千円で自宅が圏外だった。



文句も言わずに毎月支払った。



パソコンの光ネットの料金が6千円で、2カ月で3万2千円通信料払ってる。



にしてもドコモボッタクリ過ぎじゃないですか。



スマホのネット通信料金が2ギガで5千円てあんた・・・電話かけ放題が2千円で機種代分割払いが3千円でトータルで1万円。



ケツの毛も抜かれてぐうの音も出ねえって紅の豚が言ったと思うけど。



金持ちも貧乏人も、平等に支払うのなら、貧乏は苦労しっぱなしだな。



昔は、10年位前かな、携帯の料金が高すぎると問題になり、ガラケーを新規で買う場合は3万円で売り、後の毎月の支払いを安くする。と言っていたのに。



スマホが高価なオモチャなのはわかるけど、料金高すぎ!鼻血ブー!!



10万円もする携帯なんか売るなよな・・・携帯がパソコンと同じ性能はいらないよ。こころがついてゆけなくなる。



電話とメールの機能だけでいいよ、海外の人もそう言ってたし。



スマートフォンじゃないよ、正体はデブフォンだよ。余分な機能詰め込みすぎ。


公衆電話が復活してくれないかなあ・・・



[カテゴリ:コメント] [コメント (0)] [トラックバック (0)]




2018年9月14日 23時29分
栄光回廊
 
こころを偽ってはいけない。魂の叫びを聞くんだ、自分の真の声を。



何が嫌で何が好きなのか、はっきりとさせたらいい。



どんなポーカーフェイスでも営業スマイルでも、自分に嘘はつけない。



相変わらず微々たる銭のために働いて帰る毎日。



聴くところによると、世の中は浮かれているらしい。



ああ誰かこの疼きを静めてくれ、病んだ魂を。慰めを金で買う時代、人のこころは買えるか。



どんな傷も一瞬で癒してしまう、安心に守られて。



夢見た昨日に、恥じることの無いよう。飛んでゆけ、お前の明日の理想のために。



文明は飽食で、飢餓の人たちは何も手にできない。こんなに不公平な世界の、どこが美しい。



今日の糧のために働き、家族を養う。誰もがマイホームへ帰りたいと願うだろう。



悲しみに明け暮れた夜はもう明ける。



涙は笑顔につながっている、さあもう顔をあげて、歩き出そう。



至高の喜びにほころぶお前の笑顔が見たい。



人は果てしのない旅路を歩く旅人だから。

[カテゴリ:アカシックレコード記憶庫] [コメント (0)] [トラックバック (0)]




2018年9月14日 20時33分
文明圏アゲイン
文明圏に生きている。



文明は謳歌され、人々が平和に暮らしている。



わけはないわな。



世界は問題を抱えて人々は行き場を見失っている。



浮世ではイケメンが世界を牛耳り、ブサイクを崖っぷちに追いやる。



見た目で決められてしまうご時世、美しいものはカタチあるものにあらず。



大切なものが見えない、こんな時代に何を語ろうか。



古今東西、音楽や書はイノセンスを語る。



誰もが慣れ親しんでいるはずのイノセンスを、人々は無意識にとらえている。



イノセンスを言葉にして検証しようとする人は少ない。



普遍的で慈悲の愛を内包する。



永遠にすれ違うだけの人たちの群れの中で、何を掲げ何を守ろうか。
[カテゴリ:スピリチュアル] [コメント (0)] [トラックバック (0)]




2018年9月14日 10時34分
ひとりで食べるご飯は
うちの家族はみな仲が悪い。



俺が考えるに、その原因は、一緒に食事をしないからだと思う。



みんな別々に、一人でご飯を食べる。うちの家系は挨拶をしない。ただいまもお帰りも言わない、無言だ。



子供のころから両親は共働きで忙しく、母親が作ってくれる晩御飯のおかずは、目玉焼きかマルシンハンバーグ、もしくは赤いウィンナー一品のみ。



幼いころからいつも一人でご飯を食べていた、50歳になった今でも一人で食べる。



ろくにおかずというものを知らないから、小学校の給食が食べられなかった。全部の給食が未体験の味だった。



幼稚園児の時、フリカケのおかかを初めて自分で食べて茶碗三杯食べた、「こんなにおいしいものをなんでお母さんは食べさせてくれないんだろう」と思った。



昔は給食を食べれない子供は、昼休みも食べ終わるまで遊ばせてもらえなかった。



昼休み。グラウンドで遊ぶ児童の声を聴きながら給食とにらめっこ。



小学生の時は、お昼休み遊んだ記憶があまりない。昼休みが終わって掃除の時間になると、残した給食をもって給食のおばさんにあやまりに行く。



自分なりに給食ぐらい完食せねば駄目だと思い、小学6年生から無理してそしゃくしまくって食べるようになった。



すぐに肥満体になった。中学生になり、いただきますと食べ始めてから食べ終わるのが一番最後だった。



クラスの皆は、ぺちゃくちゃしゃべりながら食べているのに、自分は黙って一生懸命噛んで食べているのに、なんでこんなに食べる時間に差があるんだろうと思った。



今でも家族で一緒に食べなければだめだと考える。



でも家族はみな一緒に食べるのは嫌だと言うから、独りで寂しく食べる。



だからうちの家庭には会話がない。



自分が家庭を持ったら、こんな寂しい想いはしないのにな・・・



チョンガー(男の独身)のひとりごとでした。

[カテゴリ:コラム+エッセイ] [コメント (0)] [トラックバック (0)]




2018年9月12日 17時15分
自分こそが最強最悪の敵!
 
命が命を喰らう世界。

人間も、他の生命を奪わなければ生きては行けない。

スーパーやコンビニエンスストアに加工調理された食品が並ぶ。

それらはすべて命だ!

(野菜や花などの植物も生きている)

人間以外の命を処刑して口に入れる毎日。

命を奪うのが嫌なら、仏門に入り即身仏に成るしかない(法律で禁止されているが)

我らは多くの犠牲の上に生きている。

この星に産まれ落ちる理由が罪の償いならば。

ただ生きているだけでも、罪を加算し続けるその罪の重さ。

これこそが正義だと、大勢で寄ってたかって悪人をいじめる世間。

子供はテレビを見て、正義という勘違いは悪を傷つけても良いのだと学ぶ。

マスメディアの仕事がそれを先導している。

真実を伝えないのが報道ならば、マスメディアは滅びる運命にある。

産まれ落ちて学び舎に入り、師から常識を学ぶ。

学校というところは、子供に既成概念という常識を植え付ける。

一夜漬けで暗記すれば、テストで高得点をとれる暗記の学び。

卒業して社会に出るころには、柔軟な頭脳は衰えてガチガチの石頭にされる。

発明王”トーマス・エジソン”は学校へ行かなかった。

教師の親が、時間がもったいないと行かせなかったからだが。

常識を学ばなかったからこそ、柔軟な発想が生まれたのだろう。

常識とはつまらなくてセンスが悪くて、許容範囲が狭い了見。

誰だって自分自身と戦っている。

それが葛藤。

葛藤の少ない人間なんて魅力がない、完成された人間は居ない。

この世で最強の敵は誰でもない。

”自分”と呼ぶ最強で最悪の最初で最後の敵が居る。

敵は内にあり!

身内の中に内通者が居るかもしれないが。

誰から逃げても良い、ただひとつ、自分自身から逃げるな。

自分を乗り越えたとき、あなたの前には広大な未知の世界が広がる。
[カテゴリ:人間力の育てかた] [コメント (0)] [トラックバック (0)]





  次の8件
くる天
ブログ紹介
人間力を育てよう!-ブロくる
新村正幸T さん
人間力を育てよう!
地域:静岡県
性別:男性
ジャンル:お絵描き お絵かき
ブログの説明:
人が社会で一番最後に信用されるのは、
才能でも能力でもなく人間力です。
愛をもって誠を貫かんとすれば、
あまたの障害が立ちはだかります。
おもしろいではないですか。
自己紹介
統合失調症の中二病。 平和が好きで争いが嫌いなアカシックレコード接続者。 愛と勇気を信じる時代遅れのおっさんのエゴを聴いてください。
カテゴリ区分け
全て (1119)
紙に描いたイラストBOX (23)
お絵かきCG (20)
お絵描きCGBOX (7)
詩 (83)
俳句・川柳・短歌 (4)
コードLP(SF小説) (73)
彗星のターマック(コードLPスピンオフ) (1)
オートマチック・ガールズライフル(小説) (36)
ガールズライフル2(小説) (2)
サンチャイルド(戦記小説) (10)
女神大陸(小説) (5)
ウラ・オモテヤナ猫(コント小説) (28)
平和完遂軍/ピンフエージェント(コント小説) (2)
チュイナ・メルトダウン〜華世界〜(小説) (1)
ショート小説 (7)
コメント (242)
コラム+エッセイ (41)
独白 (16)
ジャーナリズム (29)
人間力の育てかた (56)
精神疾患 (24)
内宇宙の信仰心(無宗教) (130)
アカシックレコード記憶庫 (162)
個人的な恋愛話 (8)
スピリチュアル (58)
都市伝説 (3)
集団ストーカーへの苦情 (4)
軍事評論(戦争と平和) (20)
人類学 (6)
自作作品について (3)
タブー (3)
お気に召したら押してね!
web拍手 by FC2
ブロくるアクセス数
総アクセス数: 170886
今日のアクセス: 63
昨日のアクセス: 129
FC2カウンタ

現在の閲覧者数:
お願い私を押して!
ブログ王ランキングに参加中!
にほんブログ村 にほんブログ村 哲学・思想ブログ ニューエイジへ
携帯はこちらからどうぞ
にほんブログ村 ニューエイジ 携帯はこちらからどうぞ
人気ブログランキングへ
くる天ランキング

携帯の方はこちらからどうぞ
くる天 人気ブログランキング
RSS
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
フリースペース
皆さんへの応援歌のつもりがいつの間にか毎日の愚痴ばかりになっています。 酷くみじめで哀れな心の病に苦しんでいる自分を見てください。 ありのままの自分をさらけ出すことには成功しています。
ブログサークル
フリースペース
タブーにされたんだからタブーな事も書きます。 ダメな方はスルーしてください。
フリースペース


Copyright (c) 2006 KURUTEN All right reserved