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国際結婚にまつわる言葉の違い その2・・・大橋直久
[大橋直久]
2017年6月19日 12時7分の記事

ビジネスの場でその国の言葉が使えるということと、家庭生活の中で、自由に使えるということも別です。

家庭の中では、より人間の本性が表に出てくるものですし、がまんをすることよりも、自由にありたいというわがままが顔を出すものです。

相手が言葉に自由でないということを、常に意識して心掛けて、注意していられるものでもないからです。

少なくとも、どちらかが相手の国の言葉を不自由なく使えること、お互いに思ったことを十分に言い合える状態にあることが大切です。

できれば、二人がお互い母国語を捨てずに生活することが、一番望ましいのは、言うまでもありません。

大橋直久(マナー講師)

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大橋 直久 さん
大橋直久(マナー講師、仙台)
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