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くる天
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2017年8月24日 14時57分
趣味と実益を兼ねたハンドメイド
ハンドメイド作品を作るたびにブログにアップしています。
日々の何気ない日記と共に、季節ごとに製作していますが、今ではブログでの反響が楽しみで、そのために作っているようなところもあります。
今はスイーツデコに夢中になっています。
元々は友達がスマホのデコケースを作っていたことがきっかけで、存在自体は知っていましたが、キーホルダーなどにするだけではなく、あらゆるものにデコするのが最近の流れですね。

スイーツデコ入門ということで、まずは一通りの本と材料を集めましたが、基本的な技術さえ身に付ければあとは応用で色々なものが作れます。スイーツデコ製作の通信教育もあるようですから、ハンドメイド初心者の方ならこういう通信教育を受けてみるのもいいかも知れませんね。講座の受講が終わると、スイーツデコアーティストの資格ももらえるみたいです。

真っ白な粘土から、自分の作りたいスイーツをイメージして完成させていく達成感はなんとも言えません。作りながらイメージをふくらませていくと、あっという間に時間が過ぎていってしまいます。最初は子どものおままごとのおもちゃになればいいかなくらいのつもりで作っていましたが、作り出すとこの奥深さにはまってしまいますね。今は子どもたちが学校に行っている時間に熱中して作品制作しています。
先日はお友達の子どもさんの誕生日プレゼントに、小さなバースディケーキのスイーツデコを作りました。細部までこだわって作ったスイーツデコでしたから、とっても喜んでいただいて作ったかいがありましたね。

単にスイーツを作るのもいいのですが、最近はそのスイーツを生かして元々あるものにデコレーションをしていきます。百円ショップで購入した飾り気のないものにデコレーションしていくだけで、魅力的な作品が完成しますよ。

その作品を友達に見せたところ、ネットで売ってみたらいいんじゃないとアドバイスされました。まだまだ人様に買ってもらえるほどではないかとは思うのですが、試しにオークションに出品してみたところすぐ売れてしまって驚きました。
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2017年7月29日 9時44分
フラワースクールにて学ぶ花を美しく輝かせる心と技術
私は子供のころから花に囲まれて生活していました。
といっても、おうちが花屋さんをしていたわけではありません。祖母も母も花が大好きで、毎日のように季節の花を美しく生けて、飾ってくれていたのです。
正直、子供のころはその美しさに対して鈍感だったのかも知れません。いつも花が身の周りにある生活を続けていたせいか、祖母や母の花に対する気持ちや生け飾るテクニックについては関心が薄かったのです。

しかし、私も大人に成長しました。今は子供のころのような感覚とは違うそれで、毎日のように花に接しています。
実は祖母や母にかわって私が、見様見真似で花を生けたことがあったのですが、全然思うように花の美しさを引き出すことが出来ませんでした。単に花を飾ればいいのだから、簡単にできると思い込んでいたのです。しかし、現実は異なりました。母や祖母が生けていたようには、まったくならなかったのです。
私には、花を生ける心と技術が不足していると、その時はじめて痛感しました。

そして一念発起し、フラワースクールへと通うことを決めたのです。私が通うことに決めたフラワースクールは祖母の知り合いが経営しているところで、花を愛おしむ心や、花が持つ魅力をより華々しく引き出すための技術を丁寧に教えてくれます。

まだまだ全然一人前とは言えない私ですが、それでも以前よりは、私が今まで接してきた祖母や母が生けた花に近いものを、私自身の手によって生けることが出来るようになってきました。これからもますます精進しようと思っています。
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2017年7月21日 9時41分
古くから描かれている絵画
 
「絵画」と一言で表すと、近代美術や西洋美術など色がついたカラーな絵を思い浮かべる方が多いと思います。
しかし、絵画は古くから描かれてきて、現代にも、その絵画はたくさん現存し残っているように思います。
「絵画」という言葉を辞書で引くと、「線や色彩で物の形や姿を平面に描き出したもの。」と、書かれています。
この説明から、「線・形・平面」という言葉を当てはめていくと、ラスコーの洞窟壁画やナスカの地上絵、エアーズロックの壁画などは、線を描き、生き物や人の形を描き、壁や大地という平面のキャンパスに描いているという意味で絵画だと思います。
太古の昔から絵画を描く人々が沢山いて、同じ地域ではなく、世界中の至る所で人々が絵画を楽しんでいた事がわかります。そして、その絵画は現在も存在し、私たちに語りかけてきているように思います。
「絵画は素晴らしい。自分たちの思い、生活、習慣を伝える事ができる。生きた証を残す事ができる。」そう教えてくれているように感じます。

「生きた証を残した」という意味では、当時は無名で、ただただ絵を描くのが好きで、それが生き甲斐だった画家たちや、当時の人々にはあまりにも斬新で衝撃的な作品だったために理解してもらえなかった画家たちを思い浮かべます。
その画家たちの作品は現在、絵の価値を高く評価され、絵画は高い価格で取引され、その生き様は現在も生き残り、美術館や本、テレビなどを通して私たちに熱い想いを語りかけてきてくれています。

絵を描ける人は、人生において勝者だと思います。もちろん、直ぐに結果が出るとはかぎりません。もしかしたら直ぐに評価される天才もいるでしょう。しかし、絵を描く人は、自己表現をし、形にして残し、自分が存在しなくなったとしても、その絵は、その生き様は絵が無くならない限り生き続ける。そして、何年、何十年、何百年と語り継がれ、大衆の前に「私は生きていた。」と、そう語りかけられる絵画は本当に素晴らしいと思います。そういった意味で太古の人々は勝者です。生きた証、自分の思いを表現するために、平面に線を描きたいと思いました。太古の人々がしていたのと同じように。
https://itp.ne.jp/tokyo/genre_dir/5300/
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2017年5月2日 19時16分
ショッピングー!だったけど?笑
今日はショッピングに行ってきました。もう春服が並んでいて見て歩くだけでもとても楽しかったです。
今は安くても流行っている物が手に入るので嬉しいですね。
流行っている物が安いのか安い物が流行っているのか…笑
まぁでもプチプラでコスパがいい物がいいですよね!

私は前までは雑誌で流行っている物や欲しい物をチェックしてから狙いを定めてお店に買いに行くというショッピングスタイルだったのですが、最近は雑誌も見なくなって、直接お店でいいなと思った物を直感的に購入しています。そうすると、、なぜか無駄使いがなくなったんですよね。流行りをよく知らないから、トレンドだからという理由などで無理して買おうとしなくなりました。本当に直感で着たいと思った物を買って着るのは結構気持ちがいいです。なにより流行に振り回されずに好きな物を買うことが最近楽しいです。
流行り物を全く買わないのではないのです。流行っていても、自分にとって心地がいい物は買います。きっと自分の感性にフィットする物に出会えたらそれは長い付き合いになるのです。無駄使いもなくなりますし、好きな物に囲まれて楽しく過ごせます!

とー、いろいろ書きましたが、今日はショッピング!できれば春服を手に入れたいと思って家を出ましたがあんまりビビッとくる物はありませんでした。
そんな日もありますよね。ただラインナップは春っぽく軽やかなカラーになっていて楽しかったです。季節の変わり目はお店のマネキンからでも感じれるのです。
結果的にはウィンドウショッピングとなってしまいました。
下着も買いたかったんですけどね、ネットでもいいかな?とか思ったりして結局買わなかったです。下着はサイズも測ってから買いたいですね。

ウィンドウショッピングをしたわけですが、今日はとても歩きました。
実は家から徒歩で30分ほど歩いてから市内のショッピング街に出るのですが、一日中歩きっぱなしで足が死にそうです。
スニーカーを履いていたんですが、、どうしてむくむのでしょうか。
むくみ始めるともう何をしても足がだるいんですよね(泣)
アキレス腱伸ばしや足首回しや、即効性ありません、気休めです。しますが。
脚力?が欲しいなと感じたりした1日でした。

あまりパッとしないショッピングでしたが久しぶりに外に出て歩くのは楽しかったです。次は少し下調べしてから出かけようかな!
ガガ様やきゃりーとまではいかなくても、自分の好きな物には正直にいたいです。
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2017年1月12日 11時25分
未だに現役!?PC98系を支えるシステムソフトの高価買取実績
 
パソコンの黎明期には、地方のパソコン店でもいたるところで買取をしているお店を見かけましたが、時代は変わり今では通販買取が主流になってきました。
パソコンソフトと言えば、今も昔もアダルトゲームソフトの買取は賑わいがあるように見えても、その絶対数が少なくなってきており、代わりにスマホなどの登場でゲームの市場も様変わりしてきています。
しかしそんな中、パソコンの世界では販売台数の激減と、パソコンソフトを利用するユーザーも少なく、価格はつかないと思いがちですが逆にかなりのお店や、通販買取において高価買取をしてくれるソフト類がいまだにあるという事は事実なんです。

PC98系のPCソフトが高額買取なわけ!?
パソコンソフトの買取においてマイクロソフト系のビジネスソフトと、CAD系のソフト等は比較的高値買取が知られていますが、なんとPC9801系のシステム管理ソフトが恐ろしく高値になる場合があるのです。
背景には航空機や、鉄道などのインフラを管理している工業製品の制作過程においては、長年の信頼を得ている開発当時からのコンピュータを使用している場合が多く、それがいまだwindowsが登場する前のPC98系のコンピュータが現役で動いている環境があり、その方々達が今は作っていないソフトという事で買い求めていかれる為なのです。
私も納屋に眠っていた伯父のパソコン類一式がまさにそんな代物で、廃棄を依頼されて、だめもとで地元のパソコン取扱店に持ち込んだところ、店員さんもこんな状態の良い製品はこの時代に見た事が無いと言われ、パソコンと同時に今では使い方も分からないMs-DOSのシステムソフトに驚きの買取価格を提示してくれたのです。

まさか捨てるはずのパソコンが諭吉さん数人分に変わって驚きましたが、過去に生まれたパソコンソフトはゴミ箱に出す前に、一度買取依頼をかけてみたほうがお得となる事を覚えておいた方がよさそうです。
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