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くる天
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南北朝鮮は共にモルゲッソヨのケンチャナヨ精神でダムすら決壊!!悪化するばかりのヘル朝鮮!!
[政治]
2018年8月5日 0時0分の記事

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2018年の平昌冬季五輪では、懸念されていた通りの「極寒」「交通網の脆弱さ」で悪評タラタラの上に、「北朝鮮の突然の五輪参加介入」や「謎のモルゲッソヨ像」まで建てられる始末で世界の嘲笑を買った南朝鮮たる韓国。

その南北朝鮮は、今、以前から指摘されてきたインフラの脆弱性どころか、その建設力の弱さすら世界に恥と悪しき重大事故でその実態がさらけ出されつつあります。

8月4日にzakzak by 夕刊フジが「決壊ダムは最古の工法だった…ラオス激怒、韓国企業に特別補償要求へ」の題で次のように伝えました。

『ラオス南部で建設中のダムが決壊した大事故で、ラオス政府の怒りが高まってきた。事故を「人災」と断定し、韓国側に対し、罰則的ともいえる「特別補償」を求めているのだ。欧米メディアは「欠陥・手抜き工事」の可能性を報じ、工法自体への疑問も浮上している。今回の事故は、韓国企業による海外インフラ受注競争にも、影響が出かねない。

「洪水はダムにできた亀裂が原因で発生したもので、被害者への補償も一般的な自然災害とは違う形になるべきだ」
 ラオスのソンサイ・シーパンドン副首相は先日、事故処理のための特別委員会会議で、こう「特別補償」を求めた。韓国側への怒りを感じる発言だ。朝鮮日報が2日、ラオス国営メディアの報道として伝えた。
 中央日報も同日、この会議で、ラオスの主務省庁高官が同じ立場を明らかにしたことを報じた。

 ダム決壊(7月23日)から10日以上たつが、死者・行方不明者は百数十人と、いまだに被害の全容は分かっていない。当初発表を大幅に上回る可能性もある。数千人が家を失ったとされる。
 建設にあたったSK建設側は「豪雨による天災」と主張しているが、ラオス政府側は「人災」として「特別補償」を求め、完全対立している。

 「欠陥工事か」(米紙ニューヨーク・タイムズ)などと欧米メディアが報じるなか、ダムの工法自体にも疑問が出ている。決壊したダムについて、聯合ニュースは「土を積み上げたアースダム」と報じている。

溝渕利明・法政大教授の著書『ダムの本』(日刊工業新聞社)によると、アースダムは「土でできたダム」「ダムの形式として最も古い」とあり、「地震で壊れてしまう可能性がある」「洪水時の異常出水で越水して決壊してしまう可能性がある」と記されている。
 ラオスでも地震は時々発生しており、2015年にM5の地震が発生している。熱帯モンスーン気候で、5〜10月の半年間が雨期になり、年間総雨量の80〜90%が集中する。

 果たして、アースダムの選択が正しかったのか。手抜き・欠陥工事はなかったのか。
 日本の大手ゼネコン関係者は「ダムに限らず、どんな工事でも、建設会社は計画段階から安全性を重視して進める。ラオスで決壊したダムは、手順通りに施工しないなど、何らかの瑕疵(かし)があったのではないか。そうでなければ、あれほどの被害が出ることは考えられない」と話した。

 国内経済に暗い影がさすなか、韓国企業は現在、海外インフラ受注に積極的に取り組み、韓国政府も金融支援などで後押ししている。ただ、国内でも大規模事故が続発するなど、同国の技術レベルには常に不安がつきまとう。
 今回の大事故は、韓国の技術への信頼をも決壊させかねないようだ。』

どのように贔屓目に観察しても、熱帯雨林地帯でモンスーンアジアでのラオスにて、「土を積み上げたアースダム」が不適性であることは明らかです。
いかに、南朝鮮たる韓国が「モルゲッソヨ(意味不明)のケンチャナヨ精神(いいかげんな精神、何とかなる精神)で後先を考えずに全てを行うのかが良く分かる実例です!!

そうでなければ、地震も無いのに韓国ソウルで過去に発生した三豊百貨店の崩壊事故(1995年6月)や、聖水大橋の崩壊事故(1994年10月)などの重大事故例が、韓国でも今なお続いている事の説明が付きません!!

そして、同日、同メディアが「ラオスのダム決壊で再認識…韓国“ポンコツ”技術、過去にも死傷者出す事故続発 識者「背景に見かけ重視の国民性」」の題で次のように韓国を非難する記事を伝えました。

『ラオス南部で建設中のダムが決壊した事故を受け、韓国の技術力に対する信用が急落している。ラオス政府は「人災」と断定し、韓国側に「特別補償」を要求していることに加え、過去にも、韓国が建設に関わったインフラなどで、多数の死傷者を出す事故が相次いでいるのだ。識者は「安全性を後回しにした見かけ重視」の国民性が背景にあると指摘する。

韓国のSK建設を中心とした合弁会社が建設していたラオスのダムは、土を積み上げた「アースダム」(韓国・聯合ニュース)と伝えられる。
 アースダムは、最も古い形式で、「洪水時の決壊」の可能性を指摘する専門家もいる。決壊原因をめぐっては、ラオス政府が「人災」と断定したが、韓国側は「豪雨による天災」と主張し、対立している。

 韓国では、過去にもインフラや建築物の大規模事故が相次いでおり、「欠陥工事・手抜き疑惑」も指摘されてきた。
 1994年10月にソウルの漢江(ハンガン)にかかる「聖水(ソンス)大橋」が崩壊した事故では、バス数十台が川に転落し、32人が死亡した。当時の報道によると、定期検査で鉄製橋板の結合部分に腐食個所が見つかっていながら、放置されたという。
 502人が死亡する大惨事となったソウルの三豊(サンプン)百貨店の崩壊事故(95年6月)では、コンクリートや柱に入れる鉄筋の量が規定通りでなかった疑いが指摘された。

韓国事情に精通する朝鮮近現代史研究所所長の松木國俊氏は「見かけ重視の国民性が影響し、建物やインフラの耐久性など目に見えない部分に神経を使わないケースが多い」と指摘する。

 松木氏が商社勤務時代、日本の大手ゼネコンとともに参加した、マレーシアのトンネル工事の入札では、最終的に韓国企業が落札したという。その経験を振り返り、次のように続けた。
 「韓国にとって、国際入札は落札が至上命題だ。特に、日本が競合相手となると、対応できない長期保証を付けてでも、取りに来る。低額で落札した後、工期短縮のボーナスを見込んで、突貫工事で採算を取るのが常套(じょうとう)手段となっている。今回のラオスのダム工事でも、工期短縮で2000万ドル(約22億円)のボーナスが出ていた。安全性が二の次になっていた疑いも指摘されているようだ」

■韓国などで起きた大規模事故
1994年10月 ソウル・漢江で聖水大橋が崩壊し、32人が死亡。金泳三(キム・ヨンサム)大統領(当時)は「常習化している手抜き工事を永久に追放する」と宣言
95年6月 ソウルの三豊百貨店が崩壊し、502人が死亡、900人超が負傷
96年9月 パラオで韓国企業が建設した橋が崩落し、6人が死傷。日本が再建
2009年6月 マレーシアで最新式競技場の屋根が完成後に崩れる。建設に韓国企業が参加
09年12月 インドで韓国企業を含む合弁会社が建設中の橋が崩落』

全く非道い、酷いものです!!
朴槿恵前大統領の父親で暗殺された朴正煕元大統領が、「韓国の歴史など燃やしてしかるべきである」との主旨の言葉を遺した理由が、愛国者でナショナリストであるにも関わらず自国の歴史や文化に対して厳しく断罪した気持ちが、日本人である筆者ですら身に染みて理解が出来ます!!(怒り×100倍!!)

このような事例は、北朝鮮でも事欠かず、水豊ダム等での「重大な水漏れ」「橋やビルの崩壊事故」などが多発していると伝えられています。


南北朝鮮は共にモルゲッソヨのケンチャナヨ精神でダムすら決壊!!
悪化するばかりのヘル朝鮮!!



『決壊ダムは最古の工法、ラオスが韓国企業に激怒で特別補償要求へ』
記事を伝える8月3日付け夕刊フジ
出典:夕刊フジ報道部ツイッター



南朝鮮たる韓国の最高指導者で、エラそうにしながら無為無策で極悪非道の政治しか出来ない、かつ極左反日反米で媚中従北の賤しい思想精神しか持てない文在寅大統領(右)をはじめとする韓国を糾弾する画像
出典:日本を守り隊ツイッター流布画像

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