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くる天
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新型コロナウイルスによる新型肺炎や外交安全保障の危機を伝えない極左偏向報道はボイコット廃業だ!!
[防衛]
2020年2月17日 0時0分の記事

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連日報道され、政府や自治体の広報もされていますが、新型コロナウイルスによる新型肺炎の感染が拡大しています。

その一方で、中東や東アジアをはじめ、世界各地で外交安全保障の危機も以前よりも高まっています。

それらの事を報道すらしない、朝日新聞やCNNを筆頭とする極左偏向報道機関による報道姿勢は、世界を破滅に導こうとする極悪行為であり、正に悪魔の手先なのです!!

2月14日、首相官邸HPが「新型コロナウイルス感染症対策本部(第9回)」の題で次のように日本政府の対応方針を公開しました。

『令和2年2月14日、安倍総理は、総理大臣官邸で第9回新型コロナウイルス感染症対策本部を開催しました。
 会議では、新型コロナウイルス感染症への対応について議論が行われました。
 総理は、本日の議論を踏まえ、次のように述べました。

「昨日、国内で初めて、新型コロナウイルス感染症の陽性患者の方がお亡くなりになりました。心より、御冥福をお祈りします。加えて、昨日から、新たな感染例も確認されております。

 政府においては、地方自治体等とも一層緊密に連携し、国民の皆様の不安を軽減できるよう、既に全ての都道府県で、536の相談センターを設置しており、国内の相談・医療体制を整備しております。

 咳や発熱等の症状があるなどして、御自身の症状に不安がある場合には、まずは、お住まいの近くの相談センターに御相談ください。そこで、感染が疑われると判断された場合には、診療体制の整った医療機関に確実につなぐ体制をしっかりと構築しております。
 さらに、相談センターにおいては、土日を含めて24時間体制で対応できるよう、自治体に協力を求めています。

 また、これまで以上に、医学的な知見を踏まえた対策の検討を進めていくため、本日、本対策本部の下に、第一線で活躍する感染症の専門家の方々を構成員とする専門家会議を設置し、対策を更に一層強化していきます。
 その上で、新型コロナウイルス感染症については、日常的な感染予防策の励行が極めて重要です。

 国民の皆様におかれましては、まずは、手洗いや咳エチケットなど、通常の季節性インフルエンザと同様の予防策を実施し、落ち着いて行動していただくようにお願い申し上げます。また、特に高齢の方や基礎疾患をお持ちの方については、人混みの多い所はできれば避けていただくなど、感染予防に御注意いただくよう、お願いします。

 政府としては、国民の皆様の不安をしっかりと受け止め、感染拡大の防止に向けて、各地の自治体と連携して、今後も検査体制を大幅に強化するとともに、治療・相談体制の拡充・強化に全力を挙げてまいります。各位にあっては、引き続き、取組に全力を尽くしてください。」』

何故、筆者が敢えて、首相官邸HP等の公開情報を取り上げるのか??
皆様、一度お考え下さい。

その訳は、「朝日新聞やCNNを筆頭とする極左偏向報道機関による報道姿勢」は、こうした政府広報すらも真面に取り上げず、肝心要の点を無視したり隠蔽したりするからなのです!!

いわんや、外交安全保障の危機すらも伝えないのです!!

2月16日09時00分に産経新聞 THE SANKEI NEWSが「【花田紀凱の週刊誌ウオッチング】〈758〉人の姿がほとんど消えた北京」の題で次のように極左偏向報道機関の報道を批判しました。

『表紙いっぱいのコロナウイルス拡大写真は不気味だ。

 『ニューズウィーク日本版』(2・18)、14ページの大特集「新型肺炎 どこまで広がるのか」は、今週の週刊誌でいちばんタイムリーな企画。他誌も少しは見習ってほしい。

 「新型コロナウイルスは人類への警鐘だ」
 「一党独裁の病巣が感染拡大を助長する」
 「北京は不気味に静まり返る」
 「新型肺炎治療を漢方に頼る危うさ」
 「ワクチン実用化は近づいているのか」
 「ウイルスより危険な差別という病気」
 6本の特集、どれも読み応えがある。

 〈北京の常住人口は2154万人。東京の約1・5倍が暮らす大都市だ。なのに、人の姿がほとんど消えた。道路にも、バスにも、ショッピングモールにもいない。2003年のSARS(重症急性呼吸器症候群)のときを含め、20年以上この街に暮らしてきたが、こんな状況は初めてだ〉

 齋藤じゅんこさん(ジャーナリスト)のリポートだが、日本の新聞の北京特派員たちはなぜこんな現状を伝えないのか。

 全体的に参考にすべき点が多々あったが唯一、トップの「人類への警鐘」リポートで、以下の記述は納得いかない。

 〈SARSの経験を持つ中国は今回、いち早く人への感染を把握し、発生の初期段階で情報を公開し、対応の透明性を高めた〉
 「一党独裁−」の中で、ミンシン・ペイ氏(クレアモント・マッケンナ大学教授)もこう言っている。
 〈初動のまずさは一目瞭然〉〈当初、市当局の対応は不十分〉〈感染拡大に警鐘を鳴らそうとした医療従事者を、警察に捜査させて黙らせようとした〉

 で、『週刊文春』(2月20日号)を開くと、右柱が「安倍首相も怒った『不倫審議官』−」、左柱が「『鈴木杏樹さんを許さない』妻貴城けいが悲痛告白」。
右も左もフリン、フリン。嘆息するしかない。
(月刊『Hanada』編集長)』

正に、そのご指摘の通りでしょう!!

新型コロナウイルスによる新型肺炎や外交安全保障の危機も、待った無しで、かつ容赦無く来ます!!

2月15日にzakzak by 夕刊フジが「新型肺炎、日本縦断「感染爆発」警戒! 専門家「現時点で数千、数万人いてもおかしくない」 ウイルスをばらまく「スーパースプレッダー」出現も」の題で「中国発「新型肺炎」」の特集項目にて、次のように伝えました。

『(前略)

中国では医療従事者1716人が新型コロナウイルスに感染、6人が死亡したと発表されている。

 日本感染症学会理事長で東邦大学教授の舘田一博氏は「感染の拡大は予想通り」とした上で、「武漢から入ってきたウイルスであることは分かっているため、和歌山だけでなく、日本中で警戒すべきだ」と話す。

 中国の専門家グループによると、新型肺炎の潜伏期間は最短0日、最長24日で、中央値は3日とされる。政府は今月1日から湖北省に滞在していた外国人らの入国拒否を始めたが、この時点ですでにウイルスが日本国内に拡散されていた可能性が高い。

(中略)

英国では新型コロナウイルスの「スーパースプレッダー」が出てきた。英国人男性(53)が出張先のシンガポールで感染した後、無症状のまま計11人にウイルスをうつした疑いが強いという。11人中6人はフランスやスペインで感染が確認され、残り5人は英国で感染が発覚した。

 2002〜03年に中国で流行したSARS(重症急性呼吸器症候群)や15年に韓国で多くの死者が出たMERS(中東呼吸器症候群)は日本で患者は発生しなかったが、懸念されるのは09年の新型インフルエンザ(H1N1)のケースだ。翌10年1月までの受診患者数は季節性インフルエンザを含めて推計約2059万人超となり、200人以上が死亡した。

 もはや水際対策ではなく、国内での収束に注力すべき時期に来ているようだ。』


新型コロナウイルスによる新型肺炎や外交安全保障の危機を伝えない極左偏向報道はボイコット廃業だ!!

勿論、極左偏向報道になびく極左反日反米の従北媚中政治勢力も同様に落選・解体・廃業だ!!



極左偏向報道になびく極左反日反米の従北媚中政治勢力を攻撃する、日本維新の会の足立康史衆議院議員(右)と安倍首相(左)
出典:足立康史衆議院議員自身のツイッター



2月15日発行(2月16日付け)の夕刊フジ紙面
出典:こちら夕刊フジ編集局 ツイッター


追伸:

世界情勢の激変で、内外であらゆる業種・業界で激変が起き続けています。
今までの常識や業界・業種の因習や考え方ではとても通用出来ない時代になりました。
そのような中で、変化のチャンスを物に出来るか否かは、あなたの現在と未来の行く末すら左右します。

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