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くる天
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新生日本情報局-ブロくる
田中_jack さん
新生日本情報局
地域:山形県
性別:男性
ジャンル:ニュース 世界情勢
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日本の新生のための情報局です。日本の素晴らしさや世界の政治・経済・軍事・外交・技術等を独自のソースや分析でお伝えします。                 P・ドラッカーの言われた「知りながら害をなさない」誠実さ、信頼をモットーにしております。  ☆定期購読月額1000円
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2018年4月15日 0時0分
安倍首相の国際外交戦略通りに米国トランプ大統領がTPP復帰を指示した背景に何があるのか??
シリアに攻撃をする一方、世界に対しては鉄鋼やアルミなどのダンピングに対抗するとして報復関税などをかける米国のトランプ大統領。

しかし、さすがのトランプ大統領も安倍首相の外交攻勢には降参した模様です。
安倍首相の国際外交戦略通りに米国トランプ大統領がTPP復帰を指示した背景に何があるのか??
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2018年4月15日 0時0分
1年ぶりに米国がシリアを巡航ミサイルで攻撃した背景にはロシアやイラン等の関与に対する反撃だ!!
昨年4月に米国トランプ大統領は、こともあろうに米中首脳会談の席で「巡航ミサイルによるシリア攻撃」を行いました。
筆者としては、本ブログで予想した通りの結果になり、「ああ、やはりな」と世界情勢の大変化を感じております。

あれから1年。
今回は英仏両国を巻き込んで1年ぶりに米国がシリアを巡航ミサイルで攻撃した背景には何かあるのでしょうか??

4月14日10時14分に産経ニュースが「【シリア情勢】米がシリア攻撃 英仏も参加 軍基地などにトマホーク」の題で次のように伝えました。

『【ワシントン=加納宏幸】トランプ米大統領は13日夜(日本時間14日午前)、ホワイトハウスから米国民向けに演説し、シリアのアサド政権がダマスカス近郊東グータ地区で化学兵器を使用したとして、米軍に対して同政権に対する精密ミサイル攻撃を命じたと発表した。
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2018年4月14日 0時0分
米露両国はシリア内戦への支援や介入を名目にしてミサイルの攻撃・迎撃試験実施の思惑あり!!
化学兵器を使用するまで激化しているシリア内戦では、悲惨な人道的被害すら発生しています。
それにも関わらず、米露両国は地政学的、国家戦略などの観点からシリア内戦への支援や介入を名目にしてミサイルの攻撃・迎撃試験実施の思惑も絡んでいます。
これが、冷酷な国際政治、国際軍事の現実なのです!!
この現実を直視・刮目しなければなりません!!
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2018年4月13日 0時0分
ミサイル防衛の切り札であるSM3ブロック2Aが年内の再実験で確実なシステムの完成を!!
ミサイル防衛の切り札で高度2000km以上の迎撃も可能と言われているSM3ブロック2A。
今年1月31日の実験にて不具合が発生したとの報道があり、防衛装備庁では公式には「事実を確認中」としていましたが、米国側から正式な公表がなされた模様です。

4月12日08時40分に産経ニュースが「迎撃ミサイル「SM3ブロック2A」年内再実験へ 日米開発 「特定部品に問題」と分析」の題で次のように伝えました。

『米国防総省ミサイル防衛局のグリーブス局長は11日、日米が共同開発した改良型迎撃ミサイル「SM3ブロック2A」を使った1月の迎撃実験失敗について、特定の部品に問題があったとの分析を明らかにした上で、今年12月末までに再実験を実施する方針を示した。
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2018年4月13日 0時0分
南鳥島沖のレアアースが莫大な埋蔵量であることが判明するなど日本周辺の海底資源は有望だ!!
中東情勢が安定しない、南シナ海や東南アジア情勢が揺れている大きな理由の一つに、資源エネルギー問題があります。

資源エネルギー問題は現代社会では深刻化すると社会や国家の崩壊すら招きかねない、極めて重要な問題である事は論を待たないことはご承知かと存じます。

我が国である日本が石油や天然ガズを含めて海底資源の探査や採掘等を推進している大きな理由は、生き残るためでもあります。
そのような我が国に大きな朗報です。

4月10日18時03分に産経ニュースが「南鳥島沖のレアアース埋蔵量、世界需要の数百年分 東大など調査」の題で次のように伝えました。

『日本最東端に位置する南鳥島(東京都小笠原村)の排他的経済水域(EEZ)内の海底の泥に含まれるレアアース(希土類)の埋蔵量は従来推定の2倍強で、世界需要の数百年分に及ぶことが東京大などの調査で分かった。英科学誌に10日、発表した。
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