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くる天
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新生日本情報局-ブロくる
田中_jack さん
新生日本情報局
地域:山形県
性別:男性
ジャンル:ニュース 世界情勢
ブログの説明:
日本の新生のための情報局です。日本の素晴らしさや世界の政治・経済・軍事・外交・技術等を独自のソースや分析でお伝えします。                 P・ドラッカーの言われた「知りながら害をなさない」誠実さ、信頼をモットーにしております。  ☆定期購読月額1000円
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2018年5月6日 0時0分
米軍がサイバー軍の格上げや海軍増強等を急ぐ戦略の裏には日米同盟の固い絆と中朝への対抗あり!!
米軍がトランプ政権に移行してから、大規模な軍事改革に乗り出しています。
サイバー軍の格上げ、米海軍の隻数増加や第2艦隊の復活など、その勢力や能力の拡充を急いでいます。

その一方で日本は「統合機動防衛力」の整備により水陸機動団や陸上総隊の新設、機動師団・旅団の整備を進めると共に、新たなる防衛大綱の作成や中長距離対地攻撃能力、ミサイル防衛能力の拡充強化などを進めています。

米軍がサイバー軍の格上げや海軍増強等を急ぐ戦略の裏には日米同盟の固い絆と中朝への対抗あり!!
それはどのようなものか??
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[カテゴリ:防衛] [コメント (0)] [トラックバック (0)]



2018年5月6日 0時0分
異常なユーチューバー等の中には犯罪やテロ等に加担する者やグループが存在することを忘れるな!!
日本ではいわゆるドローン等の犯罪や落下等の被害が増加したため(2015年4月22日に発覚した首相官邸無人機落下事件はその良い事例)、2015年に施行された改正航空法で、ドローンやラジコン等も厳しく規制されることになりました。

その後も、テロや犯罪目的で日本のみならず世界中でドローン等の悪用が止まりません。
それは決して、動画の閲覧数増加を狙った一部の「異常なユーチューバー達など」だけの世界では無いのです!!

5月5日09時32分に産経ニュースが「無人機でFBI捜査妨害 仲間がユーチューブに投稿、携帯で確認し…人質救出作戦失敗」の題で次のように伝えました。

『米国の大都市郊外で連邦捜査局(FBI)チームが人質の救出作戦を進めていた際、犯人グループが操縦する複数の小型無人機ドローンに妨害されて犯人らを見失い、作戦が失敗に終わっていたことが分かった。米軍事関連ニュースを扱うサイト「ディフェンス・ワン」が4日までに報じた。
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2018年5月5日 0時0分
米国でトランプ大統領が在韓米軍規模縮小の報道と時を同じくして日本・イスラエル首脳会談の適宜さ
このGWには、世界を揺るがす事件が次々に起きています。
円高ドル安から一転して円安ドル高傾向へ転換、世界貿易戦争や米朝首脳会談への準備を怠らないトランプ大統領への「ノーベル平和賞」の声、などなど、正に時代は激変期に差し掛かっています。

そのような中、米国でトランプ大統領が在韓米軍規模縮小の報道と時を同じくして日本・イスラエル首脳会談の適宜さとは、何ともはや、絶妙な事ですね。
この外交的・軍事的な動きは、世界情勢を一転させる事です。
これはどうしてか??
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2018年5月5日 0時0分
中国軍が日本も駐屯するジブチで米軍機に対するレーザー照射をしたとして米国が抗議!!
中国軍が東シナ海や南シナ海で「勢力拡張の暴走」をしているのは既にご承知かと存じます。

しかし、しかし、ついに紅海の入口のジブチ、国際的にイエメンやソマリア沖の海賊対処で共同対処しているはずのジブチにて、中国軍が米軍機に対してレーザー照射をする暴挙に出てきました!!

5月4日08時02分に産経ニュースが「中国が米軍機に向けレーザー照射と抗議 米兵2人が負傷と米、ジブチで」の題で次のように伝えました。

『米国防総省は3日、アフリカ東部ジブチ近くで中国が米軍機に向けてレーザーを照射し、米兵2人が軽傷を負ったとして、中国政府に外交ルートを通じて抗議したことを明らかにした。同省のホワイト報道官は「深刻な事態と受け止めている。米兵への脅威だ」と述べた。
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2018年5月4日 0時0分
月に大量の氷の存在が南北両極以外でも確認されるとの報道に何を今更発表するのだろうか??
月は地球にとって、特に地球上の環境やそこに住む生命にとって「永遠のパートナー」とも言える程の大きな影響を与えています。

その月に大量の氷の存在が南北両極以外でも確認されるとの報道に、かなりの違和感を持たれる方も多いかと存じます。

月に大量の氷の存在が南北両極以外でも確認されるとの報道に何を今更発表するのだろうか??
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[カテゴリ:技術] [コメント (0)] [トラックバック (0)]




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