ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
新生日本情報局-ブロくる
田中_jack さん
新生日本情報局
地域:山形県
性別:男性
ジャンル:ニュース 世界情勢
ブログの説明:
日本の新生のための情報局です。日本の素晴らしさや世界の政治・経済・軍事・外交・技術等を独自のソースや分析でお伝えします。                 P・ドラッカーの言われた「知りながら害をなさない」誠実さ、信頼をモットーにしております。  ☆定期購読月額1000円
カテゴリ
全て (3912)
国際情勢 (145)
政治 (1328)
防衛 (1817)
外交 (10)
芸能 (130)
スポーツ (33)
技術 (48)
社会問題 (187)
産業 (27)
その他 (30)
アクセス数
総アクセス数: 484119
今日のアクセス: 181
昨日のアクセス: 285
RSS
カレンダー
<<2018年09月>>
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

ランキングバナー
2018年9月2日 0時0分
9月25日に日米首脳会談の予定が急遽決定の背景には対中国や対朝鮮半島政策の共同作戦あり!!
9月の自民党総裁選挙の活動で忙しい日本の安倍首相と、中間選挙への応援に忙しい中でCNNなどの極左反日反米マスコミのみならずグーグルですらも槍玉に挙げて「フェイクニュース」を流していると批判する米国のトランプ大統領。

9月25日に日米首脳会談の予定が急遽決定の背景には対中国や対朝鮮半島政策の共同作戦があります!!

それはどうしてか??
[続きを読む] 定期購読記事
[カテゴリ:防衛] [コメント (0)] [トラックバック (0)]



2018年9月2日 0時0分
貿易戦争で「世界の工場」から強制的に転落させられた中国は「世界のカモ」として狩られる運命だ!!
かつて「世界の工場」とまで世界から言われてきた中国も今や昔の事。
その中国も今や人件費や原材料費、輸送費の高騰で事業撤退や廃業が相次ぎ、中国の最高指導者である習近平国家主席の愚かなる悪政や無為無策も助長して失業者が増加、経済も低迷しています。

そして更なる追い打ちの如く、米国トランプ大統領が仕掛ける「米中貿易戦争」で中国は負け始めています。

9月1日10時00分に産経ニュースが「【田村秀男のお金は知っている】対米貿易戦争で「カモられる」と脅える中国人消費者 そのワケは…」の題で次のように伝えました。

『長期化の様相を深めている米中貿易戦争について、中国の消費者はどんな感想を抱いているのか、上海の知人に聞いてみたら、かなり深刻な感想を抱いていた。「対米報復のために米国からの輸入を制限する分、他の国からの輸入に頼らなければならない。すると、足元をみられる」と心配する。(夕刊フジ)
[続きを読む]
[カテゴリ:政治] [コメント (0)] [トラックバック (0)]



2018年9月1日 0時0分
立憲民主党の単なる極左反日反米姿勢での迷走する姿は自民党総裁選の石破氏の姿と同じだ!!
旧民主党の政治勢力、特に立憲民主党の単なる極左反日反米姿勢での迷走する姿は実に醜いものです!!
TVなどで発言を見聞して嫌気が差している方も多数おられるかと存じます。

8月31日00時16分に産経ニュースが「立憲民主、国会戦術先鋭化で支持率減 政権批判取り込めず8月は過去最低」の題で次のように伝えました。

『立憲民主党の勢いに陰りが見えている。支持率は右肩下がりが常態化し、打開の糸口はつかめていない。昨年の衆院選で非自民票を幅広く集めた同党だが、国会戦術の先鋭化が支持離れを招いているようだ。
[続きを読む]
[カテゴリ:政治] [コメント (0)] [トラックバック (0)]



2018年8月31日 0時0分
防衛計画大綱の見直しを安倍首相が懇談会会議で明言するのは宇宙軍創設へ進む米露との協調あり!!
この8月、米国のトランプ大統領が「宇宙軍」の創設を明言し世界に衝撃を与えた「歴史的な意義」を観るならば、防衛計画大綱の見直しを安倍首相が懇談会会議で明言するのも至極当然の事でしょう。

8月29日に首相官邸HPが「安全保障と防衛力に関する懇談会」の題で次のように安倍首相の発言を公開しました。

『平成30年8月29日、安倍総理は、総理大臣官邸で第1回安全保障と防衛力に関する懇談会を開催しました。

 安倍総理は、冒頭の挨拶で次のように述べました。
「三村座長を始め、有識者の皆様におかれましては、お忙しい中安全保障と防衛力に関する懇談会への参加を急遽いただいたことを、厚く御礼申し上げたいと思います。
[続きを読む]
[カテゴリ:防衛] [コメント (0)] [トラックバック (0)]



2018年8月30日 0時0分
アフリカ豚コレラの流行がついに中国各地でも確認!!中国にとって最凶最悪の事態が発生している!!
中国にとって豚は中華料理をはじめ食生活どころか文化や社会を支える大切な家畜です。
ところが、この豚にとって致命的な病気である、アフリカ豚コレラの流行がついに中国各地でも確認される事態となっております!!

8月28日11時50分にロイターが「アングル:中国襲う「アフリカ豚コレラ」、アジア拡散防げるか」の題で次のように伝えました。

『[北京 24日 ロイター] - 中国政府が、急速に広がるアフリカ豚コレラ(ASF)の感染拡大を食い止めようと、躍起になっている。世界最大の飼育頭数を誇る中国の養豚業界では3週間で4例の集団感染が報告されており、ASFが東南アジア諸国に飛び火する懸念も出ている。
[続きを読む]
[カテゴリ:防衛] [コメント (0)] [トラックバック (0)]




  次の5件
フリースペース
マスコミの偏向報道や秘匿された意図や真実の情報、国家戦略など真実が見えずに苦しんでいる、あなたの助けになるお知らせです!!

「新生日本情報局」ブログでは、有料記事が1ヶ月1000円で、読み放題、見放題です。

不透明で激動の日本や世界の情勢の中で、マスコミなどが決して報道しない、非公表のマル秘レベルの内容や分析を記事に掲載しております。

あなたが読まれることで、あらゆる業界での戦略眼を持ち、頭角を現せる、一歩も二歩も先を見通せるようになります。

また、ツイッターやコメント欄などで、記事のご要望やお問い合わせを頂ければブログ記事などで対応させて頂きます。

常に問題意識を持っている方、複雑な専門用語や技術用語などで世の中が分からないとお嘆きの方、今後の見通しや展開が知りたい方、極秘事項などの真実を知り共に世の中に広めたい方、などの方々が共感できる記事が多くございます。

何卒、ご支援、ご協力の程、宜しくお願い申し上げます。

最近の記事
08/24 00:00 日本政府が韓国との軍事情報保護協定(GSOMIA)を破棄決定に厳重抗議!!韓国は中朝側敵国だ!!
08/23 00:00 韓国が軍事情報保護協定(GSOMIA)を破棄決定!!文在寅大統領の悪政に日本は防衛強化の徹底を!!
08/23 00:00 韓国は文在寅大統領の狂った反日反米政策で日韓外相会談は当然の如く物別れで経済すら大打撃!!
08/22 00:00 韓国の文在寅大統領は自国がGSOMIA破棄の意味や世界か孤立している実情すら無理解の極悪政治家!!
08/21 00:00 日米両国は衛星防衛対策等に注力しているのに韓国は基本インフラすら出来ない近代国家以下!!
08/20 00:00 ナポレオンは生誕250周年を祝われ歴史捏造の特亜3国の中国や南北朝鮮は日本と世界の脅威!!
08/19 00:00 世界最悪の国家の指導者の一人は、本当に救いようのない大馬鹿者で極悪政治家、韓国の文在寅大統領だ!!
08/18 00:00 日本が正式にF−35B垂直離発着型ステルス戦闘機の機種選定決定!!その真相は自主防衛力強化!!
08/18 00:00 恩を仇で返し援助や供与を日米の敵国に売り渡す下朝鮮・ヘル朝鮮韓国&文在寅大統領を許すまじ!!
08/17 00:00 韓国の文在寅大統領が反日反米を扇動しながら関係修復!?戦後体制破壊の下朝鮮・ヘル朝鮮韓国!!
最近のコメント
ASKAの情婦であった栩内被告が支離滅裂な法廷での発言 何考えているの??()
北朝鮮の動きを警戒する中で安倍首相がスーツ姿で廃炉作業が進む福島第一原発を視察!!()
日本や米国を貶める全ての反日反米国家や極左反日反米の亡国国賊共は地獄に堕ちる!!謝罪反省せよ!!(  )
極左反日の民進党議員らが希望の党や立憲民主党から出馬するのは国家国民無視!!落選させよう!!(田中_jack)
極左反日の民進党議員らが希望の党や立憲民主党から出馬するのは国家国民無視!!落選させよう!!(改憲勢力安部ファースト党落選。)
人類にとって現代の脅威は飢えや災害・戦乱だけではなく身心面の病気もあるとWH0が警告()
GWの行楽には仙台や山形の華麗な風景や東日本大震災から立ち直った姿をご覧下さい!!(田中_jack)
埼玉県上尾市の共産党市議が自衛隊を侮辱 共産党など反日売国奴は政治家も日本人もやめろ!!(田中_jack)
埼玉県上尾市の共産党市議が自衛隊を侮辱 共産党など反日売国奴は政治家も日本人もやめろ!!(こんさく)
日本の先進技術実証機「ATD−X」の能力は中国の「殲−20」とは比較にならない程の高性能だ(田中_jack)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved