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くる天
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新生日本情報局-ブロくる
田中_jack さん
新生日本情報局
地域:山形県
性別:男性
ジャンル:ニュース 世界情勢
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日本の新生のための情報局です。日本の素晴らしさや世界の政治・経済・軍事・外交・技術等を独自のソースや分析でお伝えします。                 P・ドラッカーの言われた「知りながら害をなさない」誠実さ、信頼をモットーにしております。  ☆定期購読月額1000円
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2018年9月29日 0時0分
日米首脳会談で合意した日米物品貿易協定(TAG)交渉開始はTPPに向けた外交勝利だ!!
立憲民主党と称する、「立憲」の意味も分からないどこかの極左反日反米政党の代表などが日米首脳会談の成果すら理解出来ずにあれこれ悪口、いや、陰口にもならないレベルで批判していますが、安倍首相とトランプ大統領が日米首脳会談で合意した日米物品貿易協定(TAG)交渉開始は、外交上の成果そのものなのです。

9月27日08時31分に産経ニュースが「安倍晋三首相、日米物品貿易協定交渉中は追加関税ない」の題で次のように伝えました。

『訪米中の安倍晋三首相は26日夕(日本時間27日午前)、米ニューヨークで記者会見し、日米首脳会談で合意した2国間による「日米物品貿易協定(TAG)」締結交渉に関し、「この協議が行われている間は合意の精神に反する行動をとらない。日本の自動車に対して(米通商拡大法)232条に基づく追加関税が科されることはないことを確認した」と述べ、協議中は米政府が検討する自動車関税の日本への発動は回避されると明言した。
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2018年9月28日 0時0分
安倍首相の国連総会での演説は世界が抱える問題を日本がリーダーシップを示して解決への道を示す!!
再三報道されていますが米国NYで開催されている国連総会にて、米国トランプ大統領は自国第一主義や保護貿易を改めて宣言しました。

それに対して日本の安倍首相は自由貿易の更なる推進と国連改革など世界情勢の改革を宣言しました。
これは日本にとって非常に大きな外交防衛を含めた転換期を迎えたことを意味します。
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2018年9月27日 0時0分
米国トランプ大統領の国連演説は米国の本音と世界の多極化を予感させるものである!!
米国第一主義を掲げるトランプ大統領の動きは、貿易戦争などでも発揮されています。

現地時間で9月25日の国連本部での演説を、9月26日01時20分に産経ニュースが「トランプ氏が国連総会演説 完全非核化まで対北圧力「維持される」」の題で次のように伝えました。

『【ニューヨーク=黒瀬悦成】トランプ米大統領は25日午前(日本時間同日深夜)、同日から始まった国連総会の一般討論で演説した。トランプ氏は北朝鮮の核問題について、北朝鮮が完全非核化に踏み切るまで国連安全保障理事会決議に基づく対北朝鮮制裁圧力は「引き続き維持される」と強調した。
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2018年9月26日 0時0分
英国のEU離脱や中国・朝鮮半島など不安定要因が増える中で日米同盟の深化を進める両国首脳に感謝!!
既に再三報道されていますが、英国のEU離脱や中国・朝鮮半島など不安定要因が増える一方の国際社会において、唯一とも言える安定要因は日米の同盟関係です。

それを安倍首相もトランプ大統領もよく分かっているからこそ、共通の趣味の一つであるゴルフを直前に都合でキャンセル出来たのでしょう。

9月24日21時26分に産経ニュースが「安倍晋三首相、ゴルフ捨て「実」を取る トランプ大統領との夕食会で拉致問題解決へ認識共有」の題で次のように伝えました。

『【ニューヨーク=田北真樹子】安倍晋三首相とトランプ米大統領の23日夜(日本時間24日午前)の夕食会は、予定していた1時間を大幅に上回って約2時間半に及んだ。自民党総裁選で連続3選を果たした首相はトランプ氏との強い絆をてこに、残る任期中に日本人拉致問題を解決する決意で、対北朝鮮政策で改めて認識を一致させることを重視した。
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2018年9月25日 0時0分
9月の日米首脳会談に合わせて打ち込んだ米中貿易戦争での「トランプ砲」の威力は絶大である理由
このブログ記事が掲載される頃、西朝鮮たる中国の最高指導者である習近平国家主席や、「北朝鮮の下にある南朝鮮」たる韓国の最高指導者の文在寅大統領は、今更ながらに米国のトランプ大統領が自ら主導する「貿易戦争の攻撃」と「その意欲」にただならぬ恐れを持っているでしょう。

それもそのはず。
9月の日米首脳会談に合わせて打ち込んだ米中貿易戦争での「トランプ砲」の威力は絶大であるのですから!!

その理由とは??
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