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くる天
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新生日本情報局-ブロくる
田中_jack さん
新生日本情報局
地域:山形県
性別:男性
ジャンル:ニュース 世界情勢
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日本の新生のための情報局です。日本の素晴らしさや世界の政治・経済・軍事・外交・技術等を独自のソースや分析でお伝えします。                 P・ドラッカーの言われた「知りながら害をなさない」誠実さ、信頼をモットーにしております。  ☆定期購読月額1000円
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2018年10月23日 0時0分
経済成長の為にも消費税の10%への値上げはやめるべきだ!!軽減税率制度などに意味は無い!!
日本の国税庁や税務署が「税の負担などの税制は、間違えるとフランス革命を引き起こした等の国家社会を揺るがす原因になる」と言っていたのは、正に、正しい指摘です。

逆に言えば、税制は経済や社会には「両刃の剣」になる「劇薬」なのです!!

10月15日に首相官邸HPが「消費税率引上げとそれに伴う対応について(臨時閣議における総理発言)」の題で次のように伝えました。

『消費税率については、法律で定められたとおり、平成31年10月1日に現行の8%から10%に2%引き上げる予定です。
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2018年10月22日 0時0分
米国トランプ大統領が何故サウジアラビア人記者殺害事件にこれだけ関与するのか??
米国トランプ大統領がまたまた、トルコの総領事館で発生したとされる、サウジアラビア人記者殺害事件に吠えまくっています。

事件発生の当初は、「同盟国のサウジアラビアに配慮した」発言が多かったトランプ大統領が、次第に「急変」、ネチネチとサウジアラビアを攻撃するまでになってしまいました。

米国の中間選挙対策、特に日本以上に非道い、酷い「自称リベラル」の極左反日反米勢力や偏向マスコミ対策もあるでしょう。
しかし、それだけではない事情も戦略もあるのです!!

米国トランプ大統領が何故サウジアラビア人記者殺害事件にこれだけ関与するのか??
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2018年10月22日 0時0分
米国が中距離核戦力全廃条約(IMF)の破棄を表明!!日本は自主防衛力の確立を急げ!!
米国が冷戦に勝利した理由の一つは、トマホーク等の巡航ミサイルと、パーシング兇箸い精度の高い中距離核戦力の存在に、旧ソ連陣営が「対処が出来ない」と「白旗を揚げた」ことが挙げられます。

勿論、NATO軍の存在や日米安保の存在も大きかったのですが、当時の旧ソ連のゴルバショフ書記長が米国の故レーガン元大統領に白旗を掲げるレベルで「頭を下げた」のも事実なのです。

冷戦後、世界は大きく揺れ動き、中距離核戦力全廃条約(IMF)は意味を成さなくなってしまいました。
時代は変わってしまったのです。

10月21日15時50分に産経ニュースが「INF条約破棄 中国の脅威に対抗で「足かせ」外す 対中軍事的選択肢を拡大」の題で次のように伝えました。

『【ワシントン=黒瀬悦成】トランプ米大統領が20日、米露の中距離核戦力(INF)全廃条約の破棄を表明したのは、ロシアによる条約違反の新型ミサイル開発で現実味を増した欧州の同盟諸国に対する脅威の除去にとどまらず、中国が西太平洋での覇権確立を目指して一方的に配備を進める中距離ミサイル戦力に対抗するのが狙いだ。
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2018年10月21日 0時0分
2回目の米朝首脳会談開催が足踏み状況の中で日朝両国高官が極秘接触を重ねる背景に何がある??
米国トランプ大統領が「2回目の米朝首脳会談」に意欲を示しているのは事実ですが、その開催時期や開催場所については「進捗が思わしくない」のが実情のようで、今年中の開催を危ぶむ声もあります。

そのような中、日朝両国高官が様々な極秘接触を重ねており、一部はマスコミからリーク記事として報道されています。

その背景に何がある??
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2018年10月21日 0時0分
日欧共同開発の水星磁気圏探査機「みお」(MMO)の打上げ成功に嫉妬批判する韓国に未来は無い!!
かつては日本が「先進国首脳会議」の第1回会談に出席しようとした時、先に到着した首脳らによって「会議の内容が全て決定・決済」されたいたことは、外交の世界では公然の秘密です。

それだけ、政治の世界でもその他の世界でも、「先手必勝」であり、たとえそれが最先端の宇宙開発であれ、厳しい開発競争と政治の駆け引きを含んだ共同開発でも同じ事なのです。
ここが分からないと、中国や南北朝鮮のような連中のように他国や他人の成功や功績に対して「嫉妬」「批判」の揚げ足取りしか出来なくなります。

そして、その良い事例が、日本時間の10月20日に打ち上げが成功した日欧共同開発の水星磁気圏探査機「みお」(MMO)なのです。
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