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くる天
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新生日本情報局-ブロくる
田中_jack さん
新生日本情報局
地域:山形県
性別:男性
ジャンル:ニュース 世界情勢
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日本の新生のための情報局です。日本の素晴らしさや世界の政治・経済・軍事・外交・技術等を独自のソースや分析でお伝えします。                 P・ドラッカーの言われた「知りながら害をなさない」誠実さ、信頼をモットーにしております。  ☆定期購読月額1000円
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2018年12月6日 0時0分
ついに防衛軍事関係者の間では公然の秘密であったUFOの存在を示唆する論文が発表!!
既に、防衛軍事関係者の間では公然の秘密であったUFOの存在を示唆する論文が、ついに発表されました!!

12月4日11時00分に週刊ポストがNEWSポストセブンmsnにて「UFOの実在示唆のハーバード教授に日本メディアとして初取材」の題で次のように伝えました。

『米ハーバード大学といえば、オバマ大統領やビル・ゲイツ氏など錚々たるOBで知られ、世界で最も多くのノーベル賞受賞者を輩出した世界最高峰の大学。その最新研究は“地球外”のスケールだった。
〈異星人の文明から地球に『探査機』が送られていた可能性がある〉──そう指摘する論文が掲載されたのは、『アストロフィジカル・ジャーナル・レターズ(ApJL)』11月12日号。同誌は、天文学と天体物理学の分野で最も学術論文に引用されることが多い雑誌である
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[カテゴリ:防衛] [コメント (0)] [トラックバック (0)]



2018年12月5日 0時0分
日本の日韓議員連盟からですら退会者が出る程酷い韓国の文在寅大統領の愚かなる悪政に限界無し!!
あのクネ女王こと朴槿恵前大統領が就任後、支持者や世界に対して行ったことは、日韓関係悪化に象徴される外交や安全保障環境の悪化でした。
その任期中には、まだ韓国は「爆発発火スマホ」「暴走自動車」を大量生産して輸出が出来ました。
韓国お得意の造船業も朴槿恵前大統領が就任した頃は勢いがありました。

 しかし、今はどうでしょうか。
政治も経済も社会も悪化の一途です。
朴槿恵前大統領時代から流行し始めた「ヘル朝鮮」「ヘル・コリア」などが世界的評価として定着した韓国を「ぶんざいとら」こと文在寅大統領は、ソウルの青瓦台からどのように見ているのでしょうか??

筆者の目から見れば、とても現実を直視しているとは言えません!!

日本政府や政界からですら、韓国=敵性国家の判断と、対抗排除する動きが活発化しています。
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[カテゴリ:政治] [コメント (0)] [トラックバック (0)]



2018年12月4日 0時0分
日産やルノーを率いてきたカルロス・ゴーン容疑者と韓国の文在寅大統領の腐り切ったカルマは深い!!
「コストカッター」とも呼ばれ、日産やルノーを率いて無茶苦茶なコスト削減の美名の下に下請けや社員などを切り捨てボロボロにしたカルマにて、自らがその落とし穴にたたき込まれ逮捕されたカルロス・ゴーン容疑者。
一方で、「外交の天才」「改革者」を語り、エラそうなドヤ顔をしながらも卑屈なニタニタ笑いで外交や政治の悪政を進めて「ヘル朝鮮」の韓国をますます悪く貶め「北朝鮮以下の下朝鮮」にしてしまった文在寅大統領。

その悪影響は相互に働いている模様です。
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2018年12月3日 0時0分
日露平和条約交渉が急展開で交渉速度が加速した背景には当然の事ながら日露両国双方の不満あり!!
日露間での平和条約交渉が最近になって加速しています。
平和条約交渉の加速は、当然の事ながら歓迎すべきでしょうが、その背景を鑑みれば、当然の如く日露両国双方の不満が高まっています。

何故、今、平和条約交渉なのでしょうか??
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[カテゴリ:防衛] [コメント (0)] [トラックバック (0)]



2018年12月3日 0時0分
G20サミットは中韓両国の孤立と日米印の3カ国連合の躍進が目立つ国際会議になった!!
既に動画が各方面に流されていますが、11月30日よりアルゼンチンのブエノスアイレスで開催されたG20サミットは、「かつてはモテモテ」であったはずの中国の最高指導者である習近平国家主席、そして韓国の最高指導者である文在寅大統領が、首脳集合写真撮影の前に各国首脳から「無視」されて挨拶さえ無かった程の「孤立感」を味わいました。

その際には、あのコワモテで有名なロシアのプーチン大統領ですら、安倍首相と挨拶して握手していますのにねえ(棒読み)。

中国出身の評論家である石平氏は12月1日、自身のツイッターでこれについて次のように辛口の評価をしました。
『これは面白い映像だ。G20会議で首脳集合写真撮影の時、各国首脳が誰かと談笑している時、中国の習近平と韓国の文在寅は、誰からも相手にされずに、一人ぽちで立っているだけである。』
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