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くる天
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新生日本情報局-ブロくる
田中_jack さん
新生日本情報局
地域:山形県
性別:男性
ジャンル:ニュース 世界情勢
ブログの説明:
日本の新生のための情報局です。日本の素晴らしさや世界の政治・経済・軍事・外交・技術等を独自のソースや分析でお伝えします。                 P・ドラッカーの言われた「知りながら害をなさない」誠実さ、信頼をモットーにしております。  ☆定期購読月額1000円
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2019年1月1日 0時0分
2019年の重大イベントは新天皇陛下の即位とEU離脱後の英国がTPPに加盟することだ!!
2019年1月1日の元旦を迎え、新年のお慶び申し上げます。

今年2019年は、2018年12月30日に日本で発行したTPPが本格始動し、5月1日には新天皇陛下が即位され平成より新年号に変わります。
これは日本にとって新時代の幕開けとも言える重要な節目になるのは言うまでもありません。

一方、EU離脱を控えた英国は、天地がひっくり返る程の大激論の渦中にあります。

12月31日16時15分にロイターが「EU、英国の残留画策せず 速やかに通商協議開始へ=欧州委員長」の題で次のように伝えました。

『[ブリュセル 30日 ロイター] - 欧州委員会のユンケル委員長は、欧州連合(EU)が英国を域内に残留させようとしているとの見方を否定し、英議会が離脱案を承認すれば直ちに将来の関係を巡る協議を開始したいとの考えを示した。
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2018年12月31日 0時0分
12月18日に新しく策定された防衛大綱は2018年でその役割を事実上終えた理由が凄い!!
本ブログで予告した、12月18日に新しく策定された防衛大綱について特集記事を組もうとしましたが、それが事実上、2018年でその役割を事実上終えてしまいました。

その理由が凄いのです!!
何故か??
[続きを読む] 定期購読記事
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2018年12月31日 0時0分
日本にとって2019年のお年玉はTPP11発効と激動する気象・国際情勢なのでしょうか!?
激動の2018年、平成30年が12月31日の大晦日で「お開き」になり、そしてその翌日には2019年を迎えます。
筆者より、皆様に益々のご多幸と良いお年を迎えられますことを心からお祈り申し上げます。

さて、正月と言えば、お年玉です。
日本にとって2019年のお年玉とは!?

筆頭に挙げられるのは日本で12月30日にTPP11が発効した事でしょう。

12月30日日00時00分に産経新聞 THE SANKEI NEWSが「【TPP発効】世界GDP13%、5億人の巨大自由経済圏」の題で次のように伝えました。

『日本など11カ国が参加する環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)が、30日午前0時に発効した。域内の工業製品や農産品の関税は段階的に引き下げられ、投資や知的財産権保護など高水準のルールを定めた。世界の国内総生産(GDP)の約13%を占め、総人口で約5億人を抱える巨大な自由貿易圏が、アジア太平洋地域に誕生する。
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2018年12月30日 0時0分
中国や北朝鮮以下の下朝鮮、ヘル朝鮮の韓国はまとめて日米両国をはじめ世界の攻撃制裁対象だ!!
イソップ物語の「裸の王様」や、「コウモリ」の寓話の教訓は、正に現在の「西朝鮮」たる中国や北朝鮮、そして中国や北朝鮮以下の「下朝鮮」、「ヘル朝鮮」の韓国に非常に良く当てはまります。

彼ら「特亜三国」に共通したものとは、「中華思想」「小中華思想」の基づく傲慢で尊大な「自己中心主義」「日和見主義」「詐欺や嘘つきを悪事とは思わない」などの堕落仕切った、腐りきった考えがあり、これらが「特亜三国」を貶めて腐敗させている全ての原因なのです!!
12月20日に発生した、韓国海軍艦艇による火器管制レーダー照射事件は正に、その極左反日反米の従北媚中の文在寅大統領の思想や政策が引き起こしたものなのです!!
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2018年12月29日 0時0分
外交や安全保障、政財界も腐り切っている北朝鮮以下の「下朝鮮」「ヘル朝鮮」の韓国に明日は無い!!
我が国にとって、12月20日に発生した韓国海軍艦艇の海上自衛隊P−1哨戒機に対する、意図的で複数回の火器管制レーダー照射事件は、トンデモ無い悪意と敵意のある「韓国からのクリスマスプレゼント」になったようです。

そして、この事件は、これから韓国にとっては日本からの見限り、見切りの「倍返し」どころか「100倍返し」「万倍や億以上の復讐返し」が来ることは既に決定していると言っても過言ではありません。
何故ならば、外交や安全保障、政財界も腐り切っている北朝鮮以下の「下朝鮮」「ヘル朝鮮」の韓国に明日は無いからです!!
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