このブログのトップへ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
フリースペース
ツインソウルの二人の統合の時期、統合後の事を主に書いています。 ツインソウルの基本的なことをお知りになりたい方はこちらへどうぞ。http://blog.kuruten.jp/sirius222 カウンセリング、感情の感じきり方の方法をお伝えしているセッション、カードリーディングなども行っています。 お問い合わせは sirius333kers@gmail.com へお願いします。
プロフィール
「宇宙とツインソウル」と「私を幸せにする方法」-ブロくる
ao111 さん
「宇宙とツインソウル」と「私を幸せにする方法」
性別:女性
ブログの説明:
私たちは、自分の手で叶えられることだけを願い
そして、願いを叶えるその方法は、自分が魂と繋がる事で思い出します。

自分が魂と繋がる方法、願いを叶える方法を真理を元にお伝えしています。

本気で自分で自分を幸せにする覚悟のある方
伴侶との使命を果たすことに覚悟がある方
伴侶との魂の試練を乗り越える覚悟がある方に向けて発信しています。

※依存傾向の方、覚悟がない方、変わる気のない方はご遠慮ください。

※別ブログ http://blog.kuruten.jp/si
rius222

※セッションなどご希望の方はこちらをお読みください。
http://blog.kuruten.jp/si
rius333/391398
カテゴリ
全て (287)
ツインソウル (45)
宇宙の法則 (3)
スターシードより (7)
メッセージ (22)
いろいろ (11)
感情について (4)
本来の自分 (6)
自分を幸せにする方法 (12)
日々の事・雑記 (25)
魂の浄化方法 (6)
魂の浄化方法・雑記 (38)
定額・ツインのこと (29)
定額・魂の浄化 (15)
定額・覚悟 (3)
定額・自分に戻る (11)
定額・雑記やヒント (13)
魂のツインに出会う理由 (0)
定期・私の変化 (1)
わたしのこと (4)
メニュー (16)
アクセス数
総アクセス数: 18016
今日のアクセス: 26
昨日のアクセス: 114
RSS
私がブログで伝えたいこと
[わたしのこと]
2017年10月21日 10時1分の記事

このブログで伝えたいことです。

【PR】システム構築、ソフトウェア開発はイーステムにお任せ下さい


私自身、ツインソウルと言う言葉を使っていますが
あくまでも、切っ掛けというか、入り口として使っています。
なので、たぶん、このブログにしても課金ブログにしても「そういう事を聞きたいんじゃない」と言う方が多いのだと思います。

ツインに出会うと、否応なしに本質に戻され
魂の願いを実現する方向に軌道修正が入り、今までとは全く違う生き方を求められる。
ひたすら、現実に向き合わされる。
今までの価値観や常識は完全にひっくり返る。

私がサポートしたい方、出来る方は、この過程に入った方。
そして、そこを表現するときに「ツイン」と言う言葉を使うと
実際にツインに出会って、自分に戻る過程に入っている方にとって、分かりやすいので「ツイン」と言う言葉を使っています。

ですので、一般的なツインという存在の事を知りたいとか
ツインがどうの、こうのという方には向かない内容になっています。

このブログでもツインとはどうのこうの、と書くこともありますし
ツインの現実的なことを書いていますが、これも結局は「本質に戻る」過程のことを書いているだけです。

ツインに出会ったことで「本当の自分って何?」とか
「自分って何のために生まれてきたのか、と考えるようになった」という方に
ブログやセッションを活用していただければと思っています。

そして、最終的に女性が本来の力を取り戻してもらうこと
究極のパートナーシップを築けるご自身になってもらうこと。
そこのお手伝いをしたいと思っています。

また、私のセッションのキーワードとして
「負の連鎖を断ち切る」だと思っています。
私たち自身が祖母から母、母から私、と世代を超えて受け継いできた「負の連鎖」
女性性の問題だったり、人間関係の問題だったり・・・
それをもう次の世代に受け継がせたくない、と思われている方
自分の中にある過去世から引き継いだ、想い癖、観念、罪悪感や男性、異性に対しての恐怖心を断ち切りたい。
そう思われている方向けになっています。
自分が抱えている負の連鎖を終わらせる、その強い意思がある方のお手伝いを
私に出来ることを使って、精一杯させていただきます。
一緒に頑張りましょう。

このブログへのチップ   500pts.   [チップとは]

[このブログのチップを見る]
[チップをあげる]

このブログの評価
★★★★★

[このブログの評価を見る]
[この記事を評価する]

◆この記事へのコメント
コメントはありません。

◆コメントを書く

お名前:

URL:

メールアドレス:(このアドレスが直接知られることはありません)

コメント:



Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved