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くる天
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2013年10月2日 8時22分
3Dプリンタでビジネス化は、まだ試作段階なのか!?
 
3Dプリンタでビジネス化は、まだ試作段階なのか!?

http://engineer.typemag.jp/article/eastventures_bataraeto


まさかDMM様が3Dプリンタ事業を手がけていらっしゃるとは。

驚きです。

3Dプリンタで出来上がったモノを実際に見たわけではないので、

クオリティはわかりませんが、

自分のオリジナルデザインが出来上がるのであれば、

作りたいモノは出てくると思います。


DMM様はこんなモデルを書いています。

http://make.dmm.com/

事業計画
目的:オリジナル製品の作製者とデザイナーのマッチング

資源:3Dプリンタ マーケット(アフィリエイター:製作者、webデザイナー)

プロダクト:デザイナーのポータルサイト、3Dプリンタ用設計アプリケーション

3Dプリンタのデメリットは、大量生産すると、まだ原材料費がかかってしまうこと。
逆を言えば、オリジナルの製品を作ることに向いている。
複製機であるが、大量複製機ではない。
だから、個別にサンプル品のようなモノを作ったり、その時だけ必要になるよう
なモノや独自のモノが適合していると思います。


さて、このサービスを利用して、

新しい事業を描けないでしょうか?

わかりやすいところだと、

・サンプル発注10個したら、商品化
・3Dサンプル設計代行
・制作物への塗装外注

が思いつきます。

試しに

・iPhoneケース
・ベルトのバックル

を作れたら面白いと思うのです。

まずは、制作してくれそうな人を探します。
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2013年9月17日 23時53分
会社を辞める理由は次に進むためのニーズなのに、なぜ自分の価値が理解できないのか。
 
会社を辞める理由は次に進むためのニーズなのに、なぜ自分の価値が理解できな
いのか。


http://nakagami.blog.so-net.ne.jp/2013-09-10-1


会社を辞める理由という話。

会社を辞めるという事実には、

様々な感情や事情などという、

隠れた理由があります。


その隠れた理由を潜在ニーズというのですが、

それを発見し、解決することが、次のステップへの道となります。

しかし、それを理解しないままに、

転職や自営などの道を決めてしまうことがほとんどです。

そのために、失敗や後悔を繰り返してしまいます。


なぜ辞めたいのか理由を明確にして、

それが解決できる道を選択するようにします。

この選択が自分の価値です。


人生の岐路に立った時、

なぜそこに立ったのかを考えます。

その理由がわかれば、

自分の先が見えてきます。


ふりかえることも必要なのです。






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2013年9月12日 8時9分
恋人と結婚の決定的な違いがわかった。
 
恋人と結婚の決定的な違いがわかった。


その違いは目線です。


http://engineer.typemag.jp/article/pairy-neo


この記事にある、システムは素晴らしいと思います。

恋人同志が過去を共有するから、

愛が育まれるのであって、

絆が深まるんだと思います。


あの時ああ言ったよねとか、

あの時はこう思ってたとか、

あの時からずっと好きだったとか。

過去がわかるからこそ信頼ができます。

そして、いい思い出だからこそ、

絆が深まります。

しかし、結婚は違うと思います。


未来を二人で創造するのです。

これからどんな生活にしたいのか、

これからどんな子どもを作りたいのか、

これからどんな人生にしたいのか。


結婚できない美魔女がTVに出ています。

共通して、過去にすがっているように見えます。

過去にいい思い出があることは悪いことじゃありません。

それは、自分の幸せな体験だからです。

ただ、それ以上の体験を求めなくなってしまうのは、

あまり良くないことです。

幸せは今でしか感じられないからです。


もし幸せな過去を作った恋人が今も一緒にいるなら、

未来の幸せも話してみてください。

まずは、少しでもいい思い出を女の子と作ってみたいと思いました。
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2013年9月10日 7時17分
情熱が経営になんで必要なのか!?
 
情熱が経営になんで必要なのか!?


やっとブログを初めて1ヶ月経ちました。

更新ができずにいて、悔しい思いましたので、また続けたいと思います。


今日は最近思ったことを書いてみたいと思います。

情熱っていうものが必要な理由がわかった気がします。

ここ何日か、これから起業したいという方や、

なにかやりたいけどわからないという方にお会いします。

そこでありがたいことに、何が困難なのかを聞いていただき、

自分自身でも思ってなかったことに気づきました。


最も困難に思っていたのは自己管理です。



こういうことをやったら、お客様を増やせる。

こういうことに困っているから、何かを提供しよう。


このように思うことは多々ありました。

しかし、面倒なのと、稼ぐりゆが見つからないので、

なかなか一歩を踏み出せないでいました。


これを解決するものは情熱だと思います。


よく、成功した経営者の方々にインタビューした記事を見ると、

こうしたらうまくいくと信じたからだとか、

これが社会の役に立つものだと思い続けているからだという、

お話を見ていました。

今までは、情熱で稼げるなら誰でも燃やせると思っていました。

しかし、どうすればいいのかがわかったあとに、

突き進む推進力になるのは、

情熱しかないのです。


何をすればいいのかわかってしまったら、

動機なしでは動けなくなるものだと思います。


その動機に情熱というエンジンを積んで走る必要があるのです。



道はできている。

あとは走るだけ。

さあ、情熱を燃やそう。
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2013年9月2日 17時35分
小泉さんの記事を読んだら、マーケットのトレンドをどう読んでいるかが書いてあった。
 
小泉さんの記事を読んだら、マーケットのトレンドをどう読んでいるかが書いて
あった。

http://mainichi.jp/opinion/news/20130826ddm003070155000c.html


小泉さんが毎日新聞?から取材を受けて、

原発問題について話しています。


個人的に小泉さんの生き方は好きです。

潔く真摯なところがとても胸を打ちます。

いまでも大人っていうのは、

こういう人なんだろうと思っています。

なにか言葉にできない、人を惹きつける力を感じます。

今回の記事でも、


自分が何をすべきなのかわかっていて、

日本人が対応できるキャパがわかっているから、

辛くても困難なこっちの道の方に進むべきだ。

と、その魅力は老いないなと感じました。



この記事の中で面白いと思ったのは2つ。


一つは10人中半分が賛成か反対か決めて、

残りの半分はどっちでもいいと考えているということ。

日本人ってこういう風に言われますよね。

集団の生活が長いから妥当だと思いますが、

意見をはっきりと決めません。

周囲の気持ちがわかるということが、

たまに不利に働くのはこういう考えからなのでしょう。


もう一つが感動した!


どちらかの方がいいと決めた人が多いなら、

そちらに説得しやすいという話。

これが指しているのはトレンドです。

いくら前首相だと言っても、

人を洗脳することはできません。

傾いた流れの方へ勢いを強くする。

その力があるのだと思います。

つまり、

トレンドを読む力、

トレンドをブランディングする力、

の二つが小泉さんを支える能力じゃないでしょうか?


では、どうやって流行をつかむのでしょうか?

これは、この記事から考えると、


2択の状況を用意し、

そのどちらか極端な方向に、

全体の25%以上が集まれば、

流行は作り出せるともとれます。


そこから、どちらでもいいという人を、

タレント性や影響力でトレンドに乗せていきます。

瞬間的なマーケット展開をするために、

ブランディングの力が発揮されるのでしょう。


トレンドを作るために、

25%以上の熱狂的なファンを作ります。



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