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くる天
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買取店で中古のブランド品を買
 
2020年12月3日 12時18分の記事

買取店で中古のブランド品を買い取りしてもらおうとする時、必要なものとして覚えておいて欲しいのは名前、住所、年齢などが確認できる本人確認書類で、運転免許証などがこれに該当します。


なぜそんな書類が要るのか、その訳としては、ブランド買取店が古物商だから、ということになります。


古物商は古物営業法によって、古物を買い取る相手の本人確認をしないといけません。


ですから身分証明書(本人確認書類)を提示することを要求されます。


よく運転免許証が使用されますが、健康保険証でもいいし、パスポートや、また、住民票でも事足りるのですけれど、提示することになるのは確かですから持っていくのを忘れないようにします。


特定のブランドのファンの人に多いかもしれませんが、良い道具を長年大事に使い、使い込んだ味が出てくるのを好む人もいます。


確かにそうした革製品などは感じが良いものです。


でも、そうしたブランド品を買取店に持って行って買い取ってもらうつもりでいるなら、考え直した方がいいかもしれません。


買い取りを希望したとしても、実物の古さのあまりにがっかりしてしまう程の低価格になることが予想できますし、買い取りを断られるということもあるので、心の準備が必要かもしれません。


経年劣化で留め金が緩んでいる、細かいキズが多数浮いている、紐が切れかかっている、などの理由で、どんなに良い物でも高値はつきません。


ブランド買取においては古い物は重宝されないことが殆どです。


ブランド物は好きなのですが、ロレックスは持っていなかったのです。


でもある時にプレゼントされて、良い物で嬉しく、ここぞという時に使うようにしていたわけですが、使用頻度は徐々に減りほどなく、完全に使用しなくなりました。


きれいなまま箱に入れておいていたのですが、高い物だというのは分かっていますし、さすがに勿体ないので、ブランド品を買い取ってくれるお店に査定してもらおうと思いつきました。


傷があるか、故障してないかなど時計の状態そのものに加え、市場での需要、人気のチェックだったりさまざまな理由が影響しつつ査定価格は決められるそうです。


最初から相場が決まっているものと勘違いしてました。


ずっと保管し続けていた箱、保証書を添え、そして、希望価格を質問されたので、適当な金額を答えて、買取店のベテラン鑑定士による査定をお願いすることにしたのです。


買い取ってもらおうとしているブランド品について、保証書であるギャランティカードの有無は大事なポイントとなります。


これについては、ある方が断然良く、ついていない場合、店によっては取引してくれない、ということすらあります。


ですが、これがなくてもお店の鑑定によって、紛うことなく本物であるとされれば、買い取ってくれるところも、なくはないようです。


物によってはギャランティカード必須という物もあり、そういった商品に関しては各々の買取店がHPなどに掲載しているので、一読しておくと良いでしょう。


買取店に売ることを考えているブランド品があれば、ギャランティカードなどの付属品は紛失しないようにします。


当初はパリ郊外にある鞄店だったヴィトンは、今やバッグ、財布など多彩な製品を扱う世界有数のファッションブラントとなりました。


ちなみに、ルイ・ヴィトンというブランド名は創業者の名前です。


ルイ・ヴィトン(LouisVuitton)のLとVを組み合わせであるモノグラムを使った、ヴィトンのトレードマークともなっている柄は全てもれなくヴィトンであると誇らしげに主張しているかのようです。


ヴィトンが好きな年代というのは幅が広いのが特徴で、定番商品の人気は衰えを知りませんが、新作が発表される頻度は割と高く、限定品なども出て、その度に話題をさらいますので、飽きがきたヴィトン製品をブランド品買取店で買い取ってもらい、話題の新作を買うことにしている人もいるようです。

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