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くる天
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ブランド好きにはよくあることです
 
2021年2月21日 3時0分の記事

ブランド好きにはよくあることですが、いつのまにか持ち物が増えていってしまい、そのうち以前購入したブランド品はほとんお使わなくなってしまいます。


そういった高価だったブランドのバッグや財布や靴、時計などといった物を価値のわかるところで売却したいと、そう考える人は多いようで、買取店を上手に利用しています。


買取店を利用するなら、覚えておくと良いことがあります。


一つのお店だけを利用するのではなく、複数のところで査定を受けてみて、どんな値段になるか教えてもらいましょう。


これで、買取価格を一番高くつけてくれるところが、比較して明らかになるでしょうし、満足のいく売買になることは間違いないでしょう。


買取店で中古のブランド品を買い取りしてもらおうとする時、用意しておく必要があるものと言えば名前や住所、年齢などが証明できる運転免許証などの、いわゆる身分証明書です。


どうして本人確認の書類が要るのかというと、古物営業法という法律により、古物商であるブランド買取店は、商品を売却しようとする人の名前や住所などを確認しなければなりません。


ですからそれらが記載されている書類を見せるように言われるのです。


多くの人が運転免許証や、健康保険証を使用しますが、パスポートや、それらがなければ住民票でも大丈夫ですが、古物商として、お店としてはまず提示するよう求めてきますから用意しておく必要があります。


バレンシアガは1914年、スペイン人、クリストバル・バレンシアガにより創業されたファッションブランドで、スペイン国内にて設立されました。


1930年代には、パリに本社を移転したので、スペイン生まれですが、スペインのブランドとはいえません。


ハイブランドとしての立ち位置にあり、ラグジュアリーブランドとして企業展開中で、服、バッグ、靴、宝飾、香水、時計、などと、さまざまな商品を揃えています。


ブランド品の買取店で、バレンシアガの製品を売るつもりなら、財布やバッグ、小物などは、相当良い値段で買い取ってもらえるはずです。


略称をフェラガモ、正式名称サルヴァトーレ・フェラガモはそのまま創業者の名前です。


イタリア人サルヴァトーレ・フェラガモは10代でアメリカにわたり、靴職人として卓越した能力を発揮して多くの顧客を得た後、イタリアに帰国してフェラガモを創業します。


高い品質と、靴としての機能の素晴らしさは、人々が知るところとなり、多くの人に信頼されているブランドです。


フェラガモといえば靴、というのはその通りなのですが、それに加えてバッグ、財布などの商品も出してきて、パリコレその他のコレクションにも参加して立ち位置をトータルファッションブランドとして、確立させつつあります。


履かなくなった不要なフェラガモの靴を収納しっぱなしにしているのであれば、買取を検討してみると良いでしょう。


何足もあって面倒、という場合は出張買取が便利です。


新しいブランド品を購入する際、気をつけておいてほしいことがあります。


それは箱や袋といった付属品を捨てないでおくことです。


もしその商品を後に、ブランド品買取店で売るつもりがあるなら元から付属していた、外箱や内袋の有無は、お店の考え方やあるいはブランドの種類、商品がどういうものかによったりしますが、査定の時に大きな影響を与えますから、金額は大きな差になります。


なのでぜひ、捨てようなどと考えず大事にしまっておくのが良いのです。


とっておく必要がない、と判断したなら、そういったものを必要としている人もいますから、ネットオークションで販売してみると買い手はつくでしょう。


いずれにせよ、ただ捨ててしまうのは少々もったいないかもしれません。

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