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くる天
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TALES OF  NIGHTINGALE-ブロくる
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TALES OF  NIGHTINGALE
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〜〜真実が浮かび上がるのは、夜。見つめるのは、ナイチンゲールの瞳。〜〜
「TALES OF NIGHTINGALE」にお立ち寄りくださいましてありがとうございます。当ブログでは、真実を見つめ続けるナイチンゲールの視点を借りて時事政治経済、フィギュアスケートなど関心のありますことについて硬軟問わずネットの森の片隅で語っております。
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Silent Pandemic 〜リアル『復活の日』の足音2〜
[”民主主義はタダでは手に入らない!”政治・経済・デタラメディア]
2020年3月1日 14時55分の記事

311当事、原発アウトの影響を最小化すべく不眠不休で対応に当った菅民主党政権

と、

”民草の困窮丸無視・貴族のどんちゃん騒ぎ由来”隷倭の精神徹底踏襲全開でこの期に及んでなお毎夜毎夜、宴会ハシゴでこれに明け暮れるアベ国賊自民政権

どっちがよりまともで国民のための政権であるかは今更論ずるまでもない。

あるいはまた。

春節到来に合わせ、ドゥテルテ大統領がいち早く中国人観光客の入国拒否措置を取り、未だ”新型肺炎清浄国”の状態を維持しているフィリピン

はたまた、

『新型コロナ“神対応”連発で支持率爆上げの台湾 IQ180の38歳天才大臣の対策に世界が注目〈dot.〉』(https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200228-00000078-sasahi-soci)
>「一般の人々が不安に感じていることについて常に先回りした対応をしていること、そして蔡総統や蘇貞昌行政院長(首相に相当)が寝る間を惜しんで必死に感染症拡大に奮闘している姿が伝わってきます。武漢からチャーター機で帰国した台湾人から一人の感染が確認された時は、陳時中衛生福利部長(保健相)が記者会見で涙を流しながら『患者の数は増えてほしくない。だが、逆に考えると命を救うことができる』と訴え、その真剣な姿に台湾人から称賛の声が相次ぎました」<
先手先手で感染者を最小に抑え世界の注目と賞賛を浴びる台湾。

他方、

亡国のアベが何らの措置も取らず漫然インバウンドを春節にマンセー大歓迎で今や押しも押されもしないウィルス汚染大国日本


トップの能力の差はそのまま、国の帰趨に直結する。

かまで無能無為無策であるのみならず、これだけの大失態をしでかしてなお、反省皆無のこいつは同じ失敗を飽く事なく繰り返す。

無能アベの感染蔓延傍観のダイヤモンドプリンセスのあまりの惨状に業を煮やした各国がチャーター機で戻らせた自国民に2週間の隔離措置を課すなか、下船させた日本人をそのまま現地解散で野放し、選りにも選って公共交通機関で帰らせるというキチガイ沙汰を断行したのはこいつ
だ。

あまりのトンデモなさに耳を疑ったが、こいつに防疫の何たるかを理解する知能はなく、従って有効な対策が講じられるはずもない事は、このあり得ない犯罪的大失態により国内のみならず全世界に向けて大々的に暴露発信された。

こいつを筆頭とするこの国の中枢が如何に公金流用犯罪オンパレ以外には全く無能の屑であるか、国内のみならず全世界が今、目の当たりにしている。

亡国のアベ「こくみんのけんこおとあんぜんをだいいちに」

こいつの繰り出す妄言が、何らの根拠も持たない、まさに口から出まかせのお題目の類である事は、次から次へと感染者の発生が止まらず、今や押しも押されもしない立派な新型肺炎不浄大国と化した日本の目の前の現実が示している。

それでも宴会三昧美食三昧という日課だけは欠かさないこいつに、国民を守る意思も能力ももとよりあるはずもない。だからこそのこの大失態に次ぐ大失態、只今現下の社会生活麻痺状態の惨状だ。

勿論そんな規格外亡国奴を全力サポート、その目を覆うばかりの失態連鎖に何の疑問も持たずあるべき批判も加えずアベの血迷った妄言迷走を淡々記事にして垂れ流す四国3D蛙新聞やNHK(@御用)ら廃脳ヤクザメディアも以下同文の亡国奴集団。

それらや”選挙のおおぜい”厚顔小倉実華擁するNHK(@御用)についても書きたいところだが、取り急ぎ、昨日昼間投稿の記事で指摘した、気になっている部分みっつのうちの残りのふたつについて。

この新型の最も懸念される部分、ひとつには、


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この新型、一度感染しても、抗体が出来て落着、とはならず、再度罹患する数次(複次)感染あるいは免疫で一掃されずに残った残留ウィルスが再活性化の持続感染のケースが一例のみならず報告されている事。
更に問題なのは、最初の感染で無症状軽症であった場合でも、感染を繰り返すうちに、まるで床板を踏み抜いたようにいきなり重症化するケースがあるらしい事。

これはどちらかというと免疫インフレのサイトカインストーム、というよりもアナフィラキシーに近い印象を受ける。
つまりウィルス曝露あるいはその抵抗性が人体内で何らかの形で累積あるいは増強されてそれがある一定レベルを超えると、急速に宿主である人間の状態を増悪(ぞうあく)させる、という事だが、サイトカインなら免疫系の活性レベルが高い若年層の死亡例がもう少し相次いでもおかしくないような気はする。

『「新型コロナウイルスの再感染は致死的」医師の動画を専門家が批判「信用しないで」』(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200301-00010001-bfj-sci)

この記事では、ウィルス側がパターンを変えて免疫細胞自体にダメージを与える、という見解なのかな…。

このあたりについては専門家のより詳しい調査や分析を待たなければならないが、この新型を侮れないファクターとしてもうひとつ。

気温や湿度の上昇に対して一定程度の抵抗性を持っているらしい


だ。
ラジオの気象情報で確認したけど武漢の当月の気温は10度前後、それなりに低くはあるが、中国でもとりわけ寒さが厳しい寒冷地、というわけでもない、地理的にもむしろ南方だ。

仮にこのウィルスが気温と湿度の上昇に対し耐性を持つのであれば、今後暖かくなっても当面は感染沈静化は期待出来ず、ヘタすればこの新型が”季節性”では”通年性”になる可能性さえある。
それは感染地域は今や寒冷地のみならず比較的温暖とされる東南アジアを含む全世界に広がっている事によって今まさに立証されつつあるところだ。

勿論、東南アジアや南米でさえ感染者が発生しているこの時点で、パンデミックトリガー頭狂五輪なんぞは、放送権料と政権浮揚のためなら世界蔓延を物ともしない、まさに頭のおかしい金と権力の亡者が目論む論外、自動的に却下なのは言うまでもない。

夏場にも感染する場合、もし蚊や蠅が媒介する(吸血や食物汚染のみならず、患者の飛沫に触れた後、第三者の皮膚にこれを”運搬”といったケースを含む)、という事にでもなれば、感染&増悪(ぞうあく)率は更に跳ねあがるだろう。

人類がやられっぱなしだとは思わないが、抗体と気温の上昇というふたつの切り札が揃って無効、役に立たないとなれば、気づけば人類には切れるカードが見当たらない。
人類の劣勢は必至、極めて不利な戦いを強いられる事になるだろう。

とりわけ、これまでのインフルエンザやコロナが気温の上昇に従って自然消滅、沈静化していた事を考えれば、このウィルスの耐高湿高温性は人類に取ってヘタをすれば命取りになりかねない脅威だ。

タイトルに引いている『復活の日』(小松左京)では南極の氷と雪が自然のシールドバリアとなって、観測隊をかろうじて人類絶滅から免れさせたが、それに相当する”安全地帯”は、このウィルスの場合、この地上に存在しない事になる。
残るはアマゾン奥地の未だ近代文明と接触を持たない隔絶された人たちか。

しかし彼らにしても、例えば感染者の死体に触れて足にウィルスを付着させた鳥が、彼らの居住地に舞い降りればひとたまりもないような気はする、同じ人類である以上、未開の人たちであろうと大都会の住人であろうと免疫システムは基本的に同じだ。

これらふたつの懸念材料に気づいたのは先週の投稿で「みっつの気がかりな点」として挙げるよりもかなり前だが、その後の展開を見れば、このふたつの懸念は的中、実際に非常に深刻な問題点として浮上しつつある。

そして何よりも問題なのが先週日曜昼間の有料投稿で書いたみっつめの部分。

その投稿の有料部分でも書いているが、もし武漢が壊滅するような事態にでもなれば、事は中国の国家的危機に止まらず、人類全体がいきなり存亡の崖っぷちに立たされる事になるだろう。

あの投稿を書いた時点では、まだどっちに転ぶかは分からない状況だったのでそう記したが、このみっつめの部分についても、あれから刻々上がってくる情報を見れば、これまた懸念は的中、事態は良くないほうに転びつつあるようにしか見えない。これについてはまたトレンドが決定的になれば書きたいと思う。

「敵を知り己を知れば百戦殆からず」

兵法の基礎基本だが、これはこの新型との対峙についても言える。

『ダイヤモンド・プリンセス米乗客「我々は日本のモルモット」危ぶまれる東京五輪 ロンドンが代替開催名乗り』(https://news.yahoo.co.jp/byline/kimuramasato/20200224-00164357/)
>「及ばざるより過ぎたると糾弾される方がずっと好ましい」<

まさにその通り。
この記事にもある通り、決して前例主義や正常バイアスを以て侮る事なく、最も悲観的なシナリオから出発するのが未知なる物に対峙異する時のデフォルトセオリーである事は言うまでもない。
今最も戒めるべきは、

「高を括る」

事。
この未知のウィルスに向き合う姿勢として、楽観は絶対に許されない。

しかるにこの国に取って最悪なのは、抜き差しならないこの、伸るか反るかのウィルス禍において、よりにもよって、確信的国民蔑ろのもと、どうやって頭狂五輪をねじ込むかしか頭になく、根拠不明の楽観を売りとする極めつけのお花畑低能にして、自らの宴会三昧を何とも思わない異常者が未だ首相の座に居直っている事だ。

そもそもを言えば、支離滅裂後手後手大失態の連続でここまで国内感染者を増やした元凶張本人のこいつが、更にその無能を遺憾なく発揮、あくまで宴会の余興よろしくその合間に対策と称して混乱しか齎さない現場無視実効性皆無の場当たり連発で、その大失態を日々上書きしている事自体、放火魔が消防士のフリしてかいがいしく消火作業に勤しむくらいのデタラメに他ならない。

今、何を置いても死守しなければならないのはワクチン開発に携わる第一戦の研究者と原発作業員。
彼ら、特に第一線の研究者たちが万が一にも相次いでこの疫病に斃れるような事あらば、それこそその時点で人類の終了はほぼ決定的になってしまう。
準隔離状態において何が何でも守らなければならない。

現場の医療関係者も同様だ。彼らをばい菌呼ばわりするなんぞは、自らの白血球を自ら叩きのめすほどの自殺行為だ。

逆に何を置いても即時即刻叩きのめさなければならないのが、上記指摘した、現状認識すらまともに出来ず、国を滅亡に追いやる事にかけては無双、亡国のアベ以下亡国殺人自公政権やその信者、そして、



>感染率は高いが致死率は低い<
から大丈夫!
>新型コロナウィルスは重症化率もそして致死率も低い。あまり恐れずに<
>「通常のインフルエンザとあまり変わらない流行」と見なした<
>インフルエンザは感染率は高いが、致死率は低い。かつ「季節性が高いもの」との判断もある<
>新型肺炎は新しくてよく特徴が分からないので騒いでるだけ<
今回のウィルスが脅威なのは、症状が比較的軽いがために感染者が歩き回って、そうでない場合に比べ爆発的にウィルスを撒き散らす事にこそあってだからこそのこの急拡散なわけだが、その事を理解する知能は、この腐れる廃脳には勿論あろうはずもない。

こんな、相手が何かも分からないうちから犯罪的楽観論を撒き散らす、低能全開ヤブや廃脳御用弁士、そして、こんなトンデモを擁する四国3D蛙新聞やNHK(@御用)ら、犯罪幇助パンデミック呼び込みメディアだ。

因みに、ダイヤモンドプリンセスで感染爆発が起こっている折も折、



「深呼吸OK!!」

という記事をものしたのが、”「ゲーム依存症」依存症”売名最優先犯罪者キチガイ集団四国3D新聞だ。

前述したように貴重な最前線の戦士たる医療関係者の、よりにもよってばい菌扱いなんぞはあってはならないまさに錯乱行為だが、真にばい菌扱いされ石投げられるべきはこいつらをおいて他にない。

こいつらこそ、誤った有害楽観ウィルスを撒き散らす病原菌であり、見つけ次第タコ殴り相当案件、いの一番に殺菌されるべきバイ菌事、今更、言うまでもない。


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