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くる天
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TALES OF  NIGHTINGALE-ブロくる
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TALES OF  NIGHTINGALE
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〜〜真実が浮かび上がるのは、夜。見つめるのは、ナイチンゲールの瞳。〜〜
「TALES OF NIGHTINGALE」にお立ち寄りくださいましてありがとうございます。当ブログでは、真実を見つめ続けるナイチンゲールの視点を借りて時事政治経済、フィギュアスケートなど関心のありますことについて硬軟問わずネットの森の片隅で語っております。
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大谷スキャンダルの闇 補足
[”民主主義はタダでは手に入らない!”政治・経済・デタラメディア]
2024年3月25日 20時2分の記事

ゆうべの投稿補足、例えばこれが、

大谷が水原に脅されて送金した

とか

水原が大谷のログインIDとパスを不正入手して、大谷のあずかり知らないところで送金を繰り返した

とかならそら大谷は準然たる被害者にもなろうが、今回のケースはそのいずれでもない。

前者については、水原が雇い主である大谷を脅すなんて事は、(余程の弱みでも握ったりしてない限り)常識で考えて有り得ない、

また後者についても、今日び、不正利用を防止するため二重三重の対策を講じてるのがデフォルトのはず、数千円のネットバンキングでさえ、ログインや操作直後に通知メールが来るご時勢だぞ…?
当然ログインや入出金捜査の度に大谷のスマホなりPCには通知メールが届いていたはず、仮にそんな通知メールシステムすらなかったってなら、今度は銀行側の不備が問題視されるわな。
プライベートバンクは使ったことないんで、どうなのか知らないが、富豪相手ならなおさら不正ログイン防止には注力していると考えるのが自然だろう。
送金額が大きすぎて何回もログインしなおしてその都度通知メールが来ているにも関わらず、知らぬ存ぜぬってのが、如何に納得しがたい話か、分かろうというもの、通知メールが既読や削除になってたらその時点でアウトだわな。

また、送金先についても、


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これで(ギャンブルを)止める、という事を条件として」肩代わりしたという事なんだから、単なる投資なんぞではなく、(通常であれば社会通念に照らしてやってはならない)良からぬ事であるという事も認識した上での送金となる。
反社に渡った金は、薬物や武器に化けて多くの人を苦しめる、という事を考えれば、大谷の行動は軽率の誹りを免れない。

ごちゃんねるより。
148(1): (みかか) [US] 03/24(日)03:15
アメリカでは時系列で説明されてるから大谷擁護が少ない
日本ではあいまいにして無理矢理大谷を擁護してる

日本時間19日午前9時30分

大谷翔平サイドから雇われたばかりの担当広報
「大谷翔平は水原一平の借金を肩代わりした。大谷のバレロ代理人が問い詰めたところ、ようやく水原氏が口を割り、それが真実だと語った。大谷はバレロ代理人に水原の借金増加分の50万ドルを肩代わりしたと語った」「大谷は『ええ、何度か大金の送信をしました。送れる最大限度額でした』と言った」

同日午前11時30分
大谷の同広報の手配により、ESPNが水原に電話インタビューを行う

水原一平
「昨年に大谷に事情を話し、賭博の借金を返済してもらった」「もちろん、彼(大谷)はハッピーじゃなかった。『手助けするけど、もう二度としないように』と言われた」「2人で大谷のパソコンから大谷の口座にログインし、ブックメーカーに送金した。1回50万ドルを8〜9回、数カ月にわたって送信した。最後の送信は10月だったと思う」

日本時間20日午前3時 
大谷の弁護士が「大谷翔平は巨額な窃盗の被害者であることが判明した」と主張を一転

同日午前4時55分
ESPNは水原への2度目の電話インタビューをおこうとこちらも主張を一転

水原一平
「大谷は自分のギャンブルや借金、その返済について何も知らなかった」 


おそらくこれ↑が事の真相だろう。

大谷の賭博を水原が泥をかぶった、ならむろん論外だが、仮に本当に借金の肩代わりだったなら、大谷とすれば、それこそ人助けのつもりでなした行為なので、大谷に同情の余地は大いにある、しかしだからこそ、その行為が法に触れると分かった途端に発言を反転させたのは完全な悪手だった、少なくとも「単なるお人好しの野球バカ」というイメージは完全に瓦解してしまった。
遅きに失した印象はどうしたって否めないが、大谷には真実を語ってほしい。

しかしま、最も大事な事は、いかな大谷スキャンダルあるいはそれ以外の有象無象が耳目を集めようが、その犯罪行為が直接国民に累をなすその有害さにおいて、大谷スキャンダルは、国賊反日邪教壺民エッフェル脱税増税ハレンチ半裸パーティ党の比ではないという事であり、国民ならその事を肝に銘じておくべきだろう。



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