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2015年6月17日 16時6分
食生活に気を付けています。
 
ダイエットは、自分の健康を保つために必要な事だと思います。しかし、自分の体型を維持するという事は、大変な事だと思います。特に、食べることが大好きな私にとって、ダイエットの為に好きな食べ物を我慢をするという事は苦痛でしかありませんでした。

ただ、何でも好きなものばかり食べていては痩せるはずがありません。太っていく一方で、それは健康を保つことにはなりません。そこで、私は朝と昼に好きなものを食べる変わりに、夜は炭水化物を抜いて野菜中心のヘルシーなものを食べるようにしました。夜に飲み会などががある時は食べてはいましたが、次の日の朝を軽くする事で調整をしていました。
甘いもの好きなので、朝にケーキやドーナツなど、おやつのようなものを食べる事もあります。それでは栄養面で心配なので、一緒に青汁やスムージーを飲むようにしています。お昼はお弁当や外で買ったものなどを食べたりランチに行ったりして、夜は野菜中心のおかずを食べていました。足りないと思うところはサプリメントも利用して補っています。
そうした生活を続けるうちに、それまで仕事で失敗してイライラした時に沢山食べていたのですが、そういう事が無くなっていき、体重も少しずつ減って行きました。“ダイエットしないといけないから食べちゃいけない。でも食べたい。”と、我慢をしていた事が更ストレスになっていたです。そして、そのストレスのせいで余計に食べてしまっていたのです。こんな悪循環な生活をしていたのですが、食生活を変えて我慢を無くしたことでストレスも減り、好きなものも食べれているのでストレスがかかることも無くなりました。初めは夜に食べたら大丈夫かと不安に思うこともありましたが、きちんと調整をすれば増えてもすぐに元に戻ります。体重も、自分が一番心地よいと思う所まで落ちてからはキープし続ける事ができています。
この方法で今後も体重を維持して、食事も楽しみながら生活をしていきたいと思っています。
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2015年6月14日 16時5分
食事の見直しで塩分を控えたら体重がみるみる落ちていきました。__
 
このダイエット法に気が付いたのは妊娠中のことです。妊娠中は厳しい体重制限と塩分制限がありましたが、初めはなかなかうまくいかず体重はどんどん増え検診で先生に怒られるの繰り返しでした。妊娠中期に、尿検検査でタンパクでプラスにひっかかりその際に妊娠高血圧症候群に気を付けるように注意を受けてしまいました。そこでこの病気に調べると塩分制限が大事とのことを知り、ネットでいろいろ妊婦用レシピを検索し頑張りましたが効果はいまいち。そこで思いついたのが高血圧の人向けのレシピです。妊婦用のレシピ本も出ていますが、効果があったのは本屋にたくさんならぶ血圧対策レシピです。その中でも特におすすめなのがキッコーマン総合病院監修「おいしい血圧対策レシピ」という本です。気を付けるのは「塩分を1日6g未満」にすること。本にはコレステロールの多い食品をさける。善玉コレステロールを増やす魚を食べるなど色々書かれていますが、ずぼらな私には全部やると続かないと思い、「塩分を1日6g未満」のみ実践することにしました。慣れるまでは毎回減塩しょうゆ小さじ1で、塩分0.5g。マヨネーズ小さじ1で、塩分0.1gなど毎回計るのが大変でしたが、数週間も続けるとホウレン草のお浸しは味ポン小さじ1など本などで調べなくてもくせで計算できるようになりました。後は、味噌汁が何気に塩分量が高くなるのでたまにしか飲まないようにしました。飲んでも具だくさんにして、汁は残すといった感じです。もともと肥満ぎみということもありましたが、妊娠中もこれを実践するとどんどん体重が減っていき出産前の体重からほぼ赤ちゃんと羊水分の体重4キロ増しで終わりました。出産後は育児に追われ食事にも気を付けなくなったため体重はみるみる増加し、結局6キロ増加。ここで、妊娠中を思い出し「塩分を1日6g未満」を再度挑戦しはじめたら驚くことに4か月で体重7キロ減量に成功しました。今は体重が増えたら、一週間塩分制限を実施して現状を維持しています。特に運動などしていませんがこの方法で私はダイエット成功。今また妊娠中ですが、これを続けて体重制限は無事クリアしています。出産後は母乳育児で代謝も上がるのでこの食生活を続けて、妊娠前よりスリムになるのが目標です。
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2015年6月11日 16時4分
食べ合わせでダイエット
 
食べあわせをご存知ですか?食べあわせとは食材と食材の組み合わせのことで、良い食べあわせと悪い食べあわせがあります。
食べ合わせは、昔から言われている俗説で、江戸時代よりもっと古くから知られています。例えば「ウナギに梅干」「タニシにそば」「氷にてんぷら」などの食べ合わせは現代にも受け継がれています。ですが、実はこれらはあくまでも俗説であって、栄養面の科学的な根拠はありません。
一般の多くの方は食べあわせについて、あまり深い知識をお持ちではないのが現状です。例えば、きゅうりとトマトの組み合わせは、よくサラダなどで用いられますが、悪い食べあわせに当たります。きゅうりに含まれる「アスコルビナーゼ」という酵素が、トマトのビタミンCを酸化させてしまうのです。
トマトを使ってサラダを作る際にはキャベツを食べ合わせるのがベストです。ガン予防や血行促進、美容効果などが期待できます。
食材にはそれぞれベストな食べあわせがあり正しい食べあわせをすることで、効率的に栄養を取ることができます。
例えばご飯と食べ合わせて良いのは「納豆」です。
納豆は、ダイエット中に欠かせないたんぱく質を補うために最適です。植物性のたんぱく質が豊富なことはもちろん、ネバネバ成分である「ムチン」がたんぱく質の吸収を高めてくれるのでたんぱく質の摂取に最適です。たんぱく質は筋肉を作るために必要不可欠な栄養素です。もし不足してしまうと、筋肉を付けられず、基礎代謝が低下してしまう可能性があります。
もうひとつは「小松菜」です。
小松菜はご飯に不足しがちな鉄分を補ってくれます。小松菜と一緒に、ビタミンCの多いピーマンやゆずの皮、アセロラジュース、レモンを一緒に食べるとより鉄分の吸収がよくなります。鉄分が不足すると、貧血などの可能性があります。また、適度にとることで、集中力も高めてくれます。
また「煮干し」や「しらす」も良いです。
煮干しは亜鉛を補う食材です。亜鉛の吸収を高めてくれるビタミンAを含むレバーや、うなぎ、βカロテンを含むモロヘイヤ、にんじんなどを一緒に食べ合わせると良いです。亜鉛はたんぱく質の合成に大切な役割をするミネラルです。
しらすはマグネシウムを補う食品で、体内で300種類以上もの酵素の働きを助ける作用があり、欠かすことのできない栄養素です。
しらすならご飯にふりかけるだけで、おいしく食べることができるので、ふりかけのひとつとして常備しておくと良いでしょう。
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2015年6月10日 16時3分
書くだけのダイエットその3 いよいよ
 
書くだけのダイエットですが、このダイエット法は書くことで知らず知らずのうちに、自分の生活状態がわかり、自然と対策を講じるという手法なです。
「ああ、昨日は食べすぎた。あの最後のラーメンはまずかったわ」「どうも肉や脂っこいものが続いているわね」と気づけば、今夜は軽くと食べることが我慢できちゃう、ということです。
「この間、ジムにもいっていないし、残業続き。明日は休みだし、高尾山にでも登ってみようかしら。気分転換にも良さそう」と生活を見直し、ダイエットの方向に向いていくのです。
しかし、どうやっても減らないとなってくれば、ここでサプリメントや他のダイエット法の導入となってきます。
つまり「書くだけのダイエット」+「他のダイエット法」となるのです。
効果の発生は最低で2ヶ月後からです。
目的(美しいスタイル)のために、まずは己を知り、敵(ダイエットを妨げる誘惑)を知り、これに対して正しい対策を講ずる。
こうなれば、失敗するはずはありません。
それにもう一押し。
闘いには、仲間が必要です。
また正義が必要です。
味方(仲間)をつけるのです。
一緒に書く仲間、健康を維持するための医療機関(健康診断をしてもらう)、できれば栄養士さんとお友達になることです。
「私がダイエットして美しくなることはいいことだ(正義)。だって喜んでくれる人がいる(まだ出会っていないかも知れないが)。そして、このまま太っていると、いずれ病気になって、健康保険財政を悪化させ、増税につながるかも知れない。私が痩せることは、健康保険料を払う人々役立っているんだ」という調子で「正義」の後押しを受けてください。
ノンカロリー食材、サプリメント、ジム・・・いろいろ条件に合わせ組合せ、自分のダイエットを成功させましょう。
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くる天
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