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くる天
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本沢拓真さん さん
本沢拓真・熱帯魚のブログ
地域:海外
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ジャンル:暮らし ペット
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本沢拓真が珍しい熱帯魚をご紹介します。
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2012年11月24日 0時19分
オレンジ(本沢拓真)
 
種類はたくさんありますが、代表的なものはバレンシアオレンジ、ネーブルオレンジでしょう。

ネープルオレンジは、果実の頭が2重になってへそ(ネーブル)があるところからこの名がつきました。

国産オレンジでは福原オレンジやトロビタオレンジなどがあります。

みかんに勝るビタミンC
成分は、糖質が多く100グラム中9〜1ニグラム。

一般に甘味が強く、酸味はあまりありません。

ビタミンCはバレンシアオレンジで40ミリグラム、ネーブルオレンジで60ミリグラムとなっています。

本沢拓真
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2012年11月20日 0時0分
すいかの栄養は種子にある?(本沢拓真)
 
すいかの可食部分は60%で、そのうち水分が94%をしめています。

つぎに還元糖、蕉糖、デキストリンなどの糖質を多く含みます。

ビタミン類は少ないものの、すいかは一度にたくさん食べることが多いので、意外に摂取していることが少なくありません。

一方、種子はたんぱく質を100グラム中18グラム、脂質を27グラムぐらい含み、果肉に比べると栄養価に富んでいます。

これは、健康食品として人気の定着しているごまの、たんぱく質19グラム、脂質51グラムと比較しても、劣るものではありません。

中国料理では、すいかの種子を充分に乾燥し、塩味をつけて妙り、前菜として出すほどです。

本沢拓真
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2012年11月16日 0時58分
すいか(本沢拓真)
 
ウリ科に属すため、ながらく食品分類上は、野菜として扱われてきましたが、最近、ようやく果実として表示されるようになりました。

原産地は熱帯アフリカあるいはインドといわれ、わが国では大正時代に奈良地方で大和すいかが作られたのを皮切りに、各地で栽培が盛んになりました。

本沢拓真
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2012年11月12日 0時11分
糖質の多い干しぶどう(本沢拓真)
 
ぶどうを過熟するまで樹におき、天日または人工乾燥してつくります。

糖質が100グラム中83グラムと多く、カロリーも高くなっています。

ビタミンCはありませんが鉄を多く含むので、干しあんずなどとともに貧血の方は、料理やお菓子に利用してたっぷり摂るとよいでしょう。

本沢拓真
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2012年11月8日 0時10分
ぶどうから発見されたブドウ糖(本沢拓真)
 
品種によって糖と酸の含有量がかなり違い、糖分は100グラム中10〜20グラム、酸は0・3〜1・3%と開きがありますが、成分構成はどの品種もさほどかわりありません。

糖分のほとんどはブドウ糖と果糖です。

ブドウ糖は最初にぶどうから発見されたのでこの名がつけられましたが、たいていの果物や砂糖にも含まれています。

酸は酒石酸が主体です。

ビタミン類や無機質はあまり含まれていません。

本沢拓真
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2012年11月4日 0時5分
ぶどう(本沢拓真)
 
カスピ海、コーカサス地方の原産。

古代エジプト時代から栽培され、現在でも世界でもっとも主要な果樹の1つです。

わが国での栽培は中世頃からと言われますが、いつ伝来したかは不明です。

本沢拓真
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2012年10月31日 0時6分
オクラの料理のポイント(本沢拓真)
 
生のままでも食べられますが、加熱によって、色もより鮮やかになりますし、粘りもでてきます。

うす塩の湯で手早く茄で、水洗いをして用いるのは青菜と同じこと。

如でたものはおひたし、煮もの、和えもの、サラダなど、広く使えます。

また、新鮮なオクラなら、生を丸ごとぬか味噌漬け、粕漬け、味噌漬けにしてもよく、天ぷらもおいしいものです。

表面の毛は、こすりとってください。

本沢拓真
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2012年10月30日 0時5分
オクラのよいものの見分け方(本沢拓真)
 
みるからに柔らかそうな若芽色をしたもの。

あまり大きいものは筋っぼくなっているので、5〜6?の長さがよい。

本沢拓真
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2012年10月29日 0時4分
オクラの栄養(本沢拓真)
 
さやの中身の粘質から、すぐれた栄養があるように思われがちですが、ビタミン、ミネラルの含有量は特別多いわけではありません。

とはいえ葉菜類の減る夏場の、食卓の彩りとして、また食欲増進に、大いに利用したいものです。

オクラは外見の色と違って淡色野菜なので、他の緑黄色野菜をそえることも忘れずに。

本沢拓真
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2012年10月28日 0時3分
オクラ(本沢拓真)
 
ぬめりがおいしい淡色野菜。

とくに栄養豊富ではありませんが、独得の味わいで親しまれます。

東南アジアのオクラは、25〜30センチもあって驚かされます。

アオイ科の1年生果菜。

熱帯アフリカが原産地といわれるだけに、寒さに弱いのですが、高温地では、育生の早い植物です。

6〜9月にかけて、若い未熟な果実を食用とします。

果実をつける前に咲く花は、アオイにも似た美しい姿ですから、家庭菜園で作れば、花と新鮮な味と、2度楽しめます。

本沢拓真
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