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くる天
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板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
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米国の好戦派代表のようなボルトン元大統領補佐官の暴露本は、トランプ大統領マイナス暴露本にはなっておらず、ボルトンの言い分に引きずられると、問題の本質を見誤ってしまうというので、ご用心。
2020年6月25日 12時1分の記事
 
米国の好戦派代表のようなボルトン元大統領補佐官の暴露本は、トランプ大統領マイナス暴露本にはなっておらず、ボルトンの言い分に引きずられると、問題の本質を見誤ってしまうというので、ご用心。

◆〔特別情報1〕
 これは上皇陛下の側近である吉備太秦からのトップ情報である。
 いま話題のボルトン元大統領補佐官(安全保障担当)の最新著「大統領に関する痛烈な暴露」について、以下のように論評している。
 「ボルトンはもともとディープステートといって、安全保障分野でかなりの強硬派で、ペンタゴンのなかでも、戦争を否定しない立場の人、いや、どちらかといえば、むしろ戦争をしたい人だ。これに対してトランプは、戦争をする気はない。米国はもう世界の警察ではない。遠くまで行って紛争を解決するような余裕もないし、お金もない。ということでもあるし、もともとトランプ大統領はビジネスマンだけに、戦争はしたくない。商売をしたい。だから、習近平国家主席に会ったときに、農産物を買ってくれということで、大統領選を応援してくれと言ったなどといわれているが、実際には農産物を買ってくれと言っただけだ。天日干しにしていた大豆やトウモロコシが全部売れて、米国の農家は万々歳だった。だから、ボルトンは安全保障のプロフェッショナルで、好戦的なほうの人間なので、見解の相違というところだ」と批判している。好戦派のボルトンの言い分に引きずられると、問題の本質を見誤ってしまうということだ。
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◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次(山本恭司)
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