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くる天
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板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
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世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
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菅義偉首相が、早期に臨時国会を召集、冒頭衆院解散を断行して、10月25日から11月初めに投開票に打って出れば、与党が圧勝し、立憲民主党は間違いなく壊滅する
2020年9月22日 9時38分の記事
 
菅義偉首相が、早期に臨時国会を召集、冒頭衆院解散を断行して、10月25日から11月初めに投開票に打って出れば、与党が圧勝し、立憲民主党は間違いなく壊滅する

◆〔特別情報1〕
 読売新聞は9月20日午後10時2分、「菅内閣支持74%、発足時時歴代3位…読売世論調査」という見出しをつけて、以下のように配信した。
 「読売新聞社が菅内閣の発足を受けて19〜20日に実施した全国世論調査で、菅内閣の支持率は74%だった。内閣発足直後の調査(1978年発足の大平内閣以降)としては、小泉内閣(87%)、鳩山内閣(75%)に次いで歴代3位の高さとなった。不支持率は14%。安倍前首相が進めてきた政策や路線を引き継ぐ菅首相の方針は『評価する』が63%に上った。政党支持率は、自民党が47%(前回9月4〜6日調査41%)に上昇。立憲民主党は4%で、合流新党結成前の旧立憲民主党の前回値と変わらなかった。無党派層は37%(同40%)」
 この菅内閣の支持率は74%、自民党が47%、野党・立憲民主党は4%、無党派層は37%(同40%)に加えて、菅義偉内閣が打ち出している「携帯電話料金の40%〜70%引き下げ」「デジタル庁新設」などの新政策、河野太郎行革担当相、平井卓也デジタル担当相、田村憲久厚生労働相らの「やる気満々姿勢」など好感度を高めている。これに対して、合流新党結成間もない立憲民主党の支持率は低迷のままである。このため、菅義偉首相が、この機を逃さず、早期に臨時国会を召集、冒頭衆院解散を断行して、10月25日から11月初めに投開票に打って出れば、与党が圧勝し、立憲民主党は間違いなく壊滅する。立憲民主党は、未だに総選挙態勢を整えてもいない。
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