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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
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新型コロナ「中等症」原則入院と言っても、入院先が決まらなければ結局、自宅療養になる。いま独居で生活をしている人が一番に準備しておくべきことは「キーボックス」だろう。
2021年8月6日 7時0分の記事
 
新型コロナ「中等症」原則入院と言っても、入院先が決まらなければ結局、自宅療養になる。いま独居で生活をしている人が一番に準備しておくべきことは「キーボックス」だろう。

◆〔特別情報1〕
 新型コロナ感染者が急拡大するなか、政府は重症患者、重症化リスクの高い人以外は自宅療養を基本とする新たな方針を発表し、政府関係者や専門家の方々の口から「訪問看護」という言葉を耳にするようになった。
 いまコロナに感染して重症化のリスクが心配されるのが四十代、五十代といわれおり、なかには介護を経験している人もいる世代であり、「訪問看護制度」について知っている人もいるだろう。ただ介護未経験の人にとって「訪問看護」は恐らく耳慣れない「制度」である。「訪問看護制度」の利用については後述するとして、まずは自宅療養で往診や訪問介護といった制度を利用する、さらにその前に、特に独居で生活をしている人の場合、一番に準備しておくべきことは「キーボックス」だろう。中等症?で「呼吸困難、肺炎の所見」中等症?で「酸素投与が必要」といわれている。PCR検査で陽性と判明して軽症から中等症まで悪化すると、往診や訪問看護師が来てくれたとしても、玄関まで鍵を開けに行くことすら困難なほど衰弱してしまっていることが想像される。そのため独居生活の人は絶対に「キーボックス」の用意が必要になってくる。
とにかく、往診も訪問看護もそして救急車も、全て玄関が開かなければどうしようもない。管理人が常駐しているマンションであるとか、スマホの操作でドアの開閉ができるシステム導入をしていない限り、自分以外に玄関を開けてくれる人がいない人は、「キーボックス」を用意しておくことを推奨する。ホームセンターや、通販でも手に入る。せいぜい2千円程度。暗証番号を登録してボックスの中に、鍵を入れるようになっている。往診の担当医か看護師、訪問看護の人に暗証番号とキーボックスの設置場所を伝えて、訪問時に万が一応答がない場合は、キーボックスに入っている鍵で中に入ってもらうのだ。
 これは、介護の現場でよく使われている方法で、歩行が困難になった要介護者が独居で暮している場合などで利用されている。
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