ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (4126)
米国在住の個人投資家satokoさん (1)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (61)
姓名判断 (1)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (63)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1975884
今日のアクセス: 664
昨日のアクセス: 1012
RSS
カレンダー
<<2018年01月>>
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2018年1月18日 6時25分
「トリッキーなマキャベリスト」の亡霊が、野党統一を阻み、希望の党からは、「政界の嫌われ者」小池百合子都知事を切れの声!
 
◆〔特別情報1〕
 「トリッキーなマキャベリスト」小池百合子都知事(黒幕は、小泉純一郎元首相)は、いま大ピンチに立たされている。それは、2020年東京オリンピック・パラリンピックの開催が、危ぶまれているからだ。元凶は、安倍晋三首相が推進している「原発再稼働政策」がもたらす「東京都内〜首都圏全域の放射能汚染」である。「放射能汚染」に敏感な欧州各国から、「2020年東京オリンピック・パラリンピックをボイコットしよう」という声が高まっている。加えて大手ゼネコンによると「オリンピック関係施設(道路を含む)の建設」が大幅に遅れていて、「2020年7月24日〜8月9日までの17日間に間に合わない」と絶望視されている。東京地検特捜部(森本宏特捜部長)がリニア中央新幹線での入札をめぐる談合事件で、大林組、鹿島建設、清水建設、大成建設の大手4社を偽計業務妨害の疑いで強制捜索し、動揺しているのも災いを拡大。小池百合子都知事が特別顧問を務める希望の党(玉木雄一郎代表)も、野党統一に失敗しており、味方が次々逃げ出していて、政治力が急低下している。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年1月17日 6時36分
安倍晋三首相は、岸信介元首相、佐藤栄作元首相を敬愛し、大東亜戦争下の「官僚主導の統制経済」傾向を強めている
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相の経済政策は、「新自由主義(ネオ-リベラリズム)」(政府の積極的な民間介入に反対するとともに、古典的なレッセ-フェール=自由放任主義をも排し、資本主義下の自由競争秩序を重んじる立場および考え方)ではなく、大東亜戦争下の「官僚主導の統制経済」傾向を強めている。安倍晋三首相の祖父・岸信介元首相(農商務・商工官僚、満州国総務庁次長、計画経済・統制経済を大胆に取り入れた満州「産業開発5か年計画」を実施、帝国陸軍・関東軍からも嘱望、商工相)、大叔父・佐藤栄作元首相(鉄道官僚、鉄道総局長官、運輸事務次官)を敬愛していて、懐古趣味にどっぷり浸かって、「アベノミクス政策」と称して、時代遅れの経済政策を強引に推進している。大企業の内部留保(406兆2348億円)が膨れ上がるばかりで、大多数の国民の生活がちっとも潤わない。これが、「トリクルダウン失敗」の元凶である。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年1月16日 5時58分
安倍晋三首相に「飽きた」国民が、半数(約50%)を占めている状況下、週刊誌ジャーナリズムが、「安倍晋三批判」を展開し始めた
 
◆〔特別情報1〕
 「よーく分かった. 安倍官邸は. 天皇陛下が大嫌い」(メーデーの日に即位、今の天皇誕生日は平日に)=週刊現代1月27日号・1月15日発売、「大反響連載第2回 安倍晋三.『悪だくみ人脈』の解剖 森後功」=週刊ポスト1月26日号・1月15日発売。
 安倍晋三首相に「飽きた」とする国民が、半数(約50%)を占めている状況下、週刊誌ジャーナリズムが、揃って「安倍晋三批判」を展開し始めた。1月22日からの通常国会(会期150日)開会を前に、自民党は、野党の質問時間を大幅に削減、安倍晋三首相の衆参両院各委員会出席を極力減らして、国会の形骸化を図ろうと懸命に画策中である。「秋霜烈日」東京地検特捜部(森本宏特捜部長)の捜査の手が、首相官邸・安倍晋三首相の「本丸」に迫ってきているのを感じ、恐怖の日々を送っていると言われているだけに、「言論の府」の壊滅を謀っているとしか見えない。新聞・テレビ媒体が「安倍晋三首相に籠絡」されてほぼ死滅しかかってなかで、週刊誌ジャーナリズムの健闘を祈るしかない。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年1月15日 4時12分
米キッシンジャー博士に嫌われている安倍晋三首相は、世界恒久の平和と繁栄を実現するための「新機軸」に反して「原発を推進」
 
◆〔特別情報1〕
米キッシンジャー博士、トランプ大統領、ロシアのプーチン大統領、中国の習近平国家主席の「4人チーム」が、世界恒久の平和と繁栄を実現するための「新機軸」を打ち出して、「本当にグローバルな世界秩序」を構築しようとしている矢先、「日立製作所が、英国の原発を請け負い、その費用を日本のメガバンクが全部融資して請け負い、さらに日本政府が保証する」−こんな危険なビジネスに関わっていいのか?
「新機軸」は、「第3次世界大戦を回避、世界の原発400基をすべて廃炉、地球環境、人工知能(AI)を産業化」するという目標を掲げている。このなかの「世界の原発400基をすべて廃炉」という目標に反することをキッシンジャー博士に嫌われている安倍晋三首相は、堂々と行おうとしているのだ。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年1月14日 6時30分
「最強極悪の秘密結社」と言われてきた「イルミナティ13血流=13家族」が、「世界支配層」に現在処刑されつつあるという
 
◆〔特別情報1〕
 「最強極悪の秘密結社」と言われてきた「イルミナティ13血流=13家族」(アスター家、バンディ家、コリンズ家、デュポン家、フリーマン家、ケネディ家、李家、オナシス家、ロックフェラー家=ジョン4世系を除く、ロスチャイルド家=欧州本家ジェイコブ系を除く、ラッセル家、ファン・ダイン家、ダビデ血流)と「影の世界政府」関係者が、現在処刑されつつあるという。これは、世界恒久の平和と繁栄を実現するための「新機軸」を打ち立て、「本当にグローバルな世界秩序」を築こうとしている米キッシンジャー博士を中心としている「4人チーム」による「世界支配層」(ゴールドマン・ファミリーズ・グループ)筋からの情報である。

[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
09/19 11:28 菅義偉首相の肝いりの「デジタル庁」を新設、河野太郎行革担当相が自身のHPに開設した「行政改革目安箱」は4000件もの個人情報記載の意見を集める。このやり方で「デジタル化」推進は実現するのか、ITのプロ
09/18 10:48 河野太郎行革担当大臣は不服らしい。官房長官に任命されるものと思っていたらしく、しかも、お目当てだった官房長官ポストを、安倍晋三前首相のゴリ押しで、加藤勝信に決まったため、相当頭にきているようだ
09/17 09:42 菅義偉内閣は、菅義偉首相の地縁、血縁ではないけれど、「様々な縁者」で組織した内閣であり、衆院解散・総選挙は、「勝てるかもしれないとはいえ、コロナ禍があるから出来ない」
09/16 10:44 菅義偉政権は、2021年9月までの暫定政権であり、安倍晋三政権に見習って長期安定政権を狙うには、近々に衆院解散のうえ、大勝利しなくてはならない
09/15 10:31 激動している国際情勢のなかで、多難が菅義偉首相を待っており、上皇陛下の側近である吉備太秦は、難題を乗り切って行くためのヒントを提示している
09/14 10:51 日本は第2次世界大戦(大東亜戦争) 終結から75年を経て、「古い文明社会→(移行過程)→新しい文明社会」へ向かう「移行過程」に入っており、「新型ウイルス禍」に襲われている。
09/13 08:43 自民党二階派「志帥会」幹部によると、菅義偉内閣の主要人事が、すでに固められてきており、官房長官は、梶山弘志経済産業相(無派閥)か森山裕自民党国対委員長(石原派)の2人に絞られてきた
09/12 11:06 石破茂候補の本音は地方創生、今後は、テレワークを活用しながら、各省庁を地方に移管したいと考えている。その目玉が大阪都構想だ
09/11 11:03 オックスフォード大学とワクチンを共同開発していたアストラゼネカが、治験をいったん止めると発表、日本以外で治験をやっている残り8社もこれに追随。中止に至った重大な副作用の結果が隠ぺいされている
09/10 09:49 11月3日の大統領選挙まで2カ月を切ったなかで、全米各州の民主党首長の所では、黒人差別に反対する暴動が続いており、マスコミのなかにはフェイクニュースを垂れ流すものもある
最近のコメント
菅義偉政権は、2021年9月までの暫定政権であり、安倍晋三政権に見習って長期安定政権を狙うには、近々に衆院解散のうえ、大勝利しなくてはならない(piyokoTV)
11月3日の大統領選挙まで2カ月を切ったなかで、全米各州の民主党首長の所では、黒人差別に反対する暴動が続いており、マスコミのなかにはフェイクニュースを垂れ流すものもある(piyokoTV)
ポスト安倍政権は戦後75年を支えた古い文明での政権を振り返り、新しい文明に向けて準備すべき「時」に突入(shushuika)
安倍晋三首相は本当の病を隠して「仮病」を貫こうとしたけれど、内憂外患に勝てず遂にダウンし退陣に追い込まれた(shushuika)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(Sparrows)
日本は、世界最速のスーパーコンピュータ「富岳」完成により、「世界恒久の平和と繁栄を築くための新機軸」、〈第3次世界大戦回避・世界の原発440基廃炉・地球環境改善・AIの産業化〉の旗手になれる(piyokoTV)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(あかね)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(shushuika)
米国は日本と中国を戦争させたいと考えており、中国も国内情勢の混乱から、尖閣もしくは台湾で戦争を起こそうと必死、日本の安倍晋三首相は退陣を前に「GoTo(強盗)キャンペーン」で「急ぎ働き」(piyokoTV)
「正邪の区別がつかない味噌糞一緒」の安倍晋三首相は、訪米してトランプ大統領に、どう振る舞うか、見ものである(Sparrows)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved