ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (4126)
米国在住の個人投資家satokoさん (1)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (61)
姓名判断 (1)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (63)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1975799
今日のアクセス: 579
昨日のアクセス: 1012
RSS
カレンダー
<<2018年01月>>
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2018年1月5日 3時42分
北朝鮮の核・ミサイル開発をめぐり、米政府関係者と北朝鮮当局者が2017年12月上旬に北京で極秘協議を行っていた
 
◆〔特別情報1〕
 「北朝鮮の核・ミサイル開発をめぐり、米政府関係者と北朝鮮当局者が昨年12月上旬に北京で極秘協議を行っていたことが3日、分かった。同じ時期にカナダ政府が日本政府に『対北圧力』方針の見直しを迫っていたことも判明した。一連の動きの直後、ティラーソン米国務長官は北朝鮮との無条件対話に応じる考えを表明。トランプ政権内で対北融和派が巻き返しを図っているとみられる。複数の政府筋が明らかにした。北朝鮮との極秘協議を主導したのは米国務省情報調査局元北東アジア室長のジョン・メリル氏。『トラック1・5』と呼ばれる官民合同の意見交換会の形をとったとされる」―産経新聞が1月4日付け朝刊「1面トップ」で「特ダネ記事」を掲載した。これは、トランプ大統領の指南役である「忍者外交のプロ」キッシンジャー博士が、自らの側近たちと北朝鮮の高官たちによる極秘会合を進めて「米朝和平」の環境づくりと「日程調整」を行ってきたのを受けて、ティラーソン国務長官配下の高官にレベル・アップして極秘に「米朝交渉」を進めていることを意味している。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年1月4日 1時58分
北朝鮮の金正恩党委員長が、平昌冬季五輪に選手団を派遣、南北間を結ぶホットライン再開、米朝和平へ向かう
 
◆〔特別情報1〕
 「第2の日本」北朝鮮の金正恩党委員長=元帥は日本時間1月3日午後3時半、「板門店で南北間を結ぶホットライン(直通電話回線)を再開するよう」指示し、韓国側はホットラインが再開したことを確認した。ロイターが報じた。ホットラインが途絶えたのは2016年2月だった。韓国の朴槿恵大統領(当時)が北朝鮮の核実験に反発し、開城工業団地の稼働を中断したことへの対抗措置として、北朝鮮側が遮断に踏み切った。これは、北朝鮮の平昌冬季五輪参加を契機に、朝鮮半島情勢が2月25日の閉会式以後、「米朝和平」(米朝国交正常化→平和友好条約締結→朝鮮半島統一)に向けて一気に動き出していくことを意味している。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年1月3日 4時14分
今上天皇陛下のお言葉は、安倍晋三首相とは真逆の「平和への願いと祈り」に溢れ、一種の安堵感を伝えておられた
 
◆〔特別情報1〕
 「新年おめでとう。皆さんとともに新年を祝うことをまことに喜ばしく思います。本年が少しでも多くの人にとり穏やかで心豊かな年となるよう願っています。年の初めにあたり、わが国と世界の人々の幸せを祈ります」
 天皇陛下は1月2日午前、皇后さまや皇太子ご夫妻、秋篠宮ご夫妻、皇族方と宮殿のベランダに立ち、参賀者に手を振って応えられ、マイクを通じて語られた。天皇皇后両陛下のお出ましは、第1回・午前10時10分頃、第2回・午前11時00分頃、第3回・午前11時50分頃、第4回・午後1時30分頃・第5回 午後2時20分頃の計5回。1回目の参賀には昨年の倍以上の2万9150人が訪れたのをはじめ、計約12万6000余人となり、平成に入って最多を記録した。
 今上天皇陛下は、参賀の人々に「穏やかで心豊かな年となるよう願っています」とお述べになるとともに、「わが国と世界の人々の幸せを祈ります」と新年のお言葉を語られた。それは、実に晴れやかな表情であった。それは、安倍晋三首相が、北朝鮮への「圧力強化」を唱え続けて、いまにも「第2次朝鮮戦争が勃発する」かのような危険性を煽り、多くの国民を恐怖に陥れてきたのとは、真逆の「平和への願いと祈り」に溢れたお言葉であり、一種の安堵感を伝えておられるようであった。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年1月2日 7時0分
総選挙で敗北したはずの小沢一郎代表は、自らの新年会で、必勝を訴え、すこぶる意気軒昂だった、それはなぜか?
◆〔特別情報1〕
 自由党の小沢一郎代表は1月1日午後1時すぎから、東京都世田谷区深沢の私邸で新年会を開き、衆議院議員、参議院議員はじめ、元衆参議員ら総勢約70人を前にしてあいさつで、2019年7月の参院選挙について「改選1人区を中心とする野党の候補者調整ができれば、改選121議席のうち70〜80の議席数は可能だ」と力説した。旧民主党を代表として大勝に導いた平成19年の参院選挙に触れ「本当にみんな一緒になったら絶対勝てないわけはない」と必勝を訴え、すこぶる意気軒昂だ。
 前回の総選挙では、希望の党の創設者・東京都の小池百合子知事、民進党の前原誠司前代表の裏切りによって、民進党が3分裂した惨敗した結果にもかかわらず、会場は不思議なことに、小沢一郎代表の挨拶は、実に力強く、希望に溢れ、「小沢一郎政権樹立」を確信する自信に溢れていた。この不思議な出来事の秘密の中味については、出席者のほとんどが知っているらしく、会場内のあちこちで、ヒソヒソ囁かれていた。小沢一郎代表は、「中閉め」宣言の後、溢れんばかりの拍手のなか、「今日はどうもありがとう、みんながんはろう」と一同に声をかけていた。一体、この不思議な出来事の秘密の中味とは、何か?
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年1月1日 0時44分
古代天孫民族直系、日本国の君主である第125代・今上天皇陛下の「光被」(君徳)が地球の隅々にまで行き渡りつつある
 
◆〔特別情報1〕
 平成30年(2018年)元旦。「天孫人種六千年史の研究」(スメル学会伊予国一宮大山祇神社・三島敦雄元宮司著、板垣英憲解説、ヒカルランド刊)が間もなく上梓される。第125代・今上天皇陛下が1年4か月後に退位され、浩宮皇太子殿下が即位される。大日本帝国が大東亜戦争に敗北した翌年に生まれた「戦争を知らない世代」も昭和・平成を経て3代の天皇陛下に仕える栄誉に浴することになる。祖父は、帝国海軍に応召した長男を南シナ海方面で戦死させていながら、明治・大正・昭和3代の天皇陛下に仕えて長生きしたことを誇りにしていた。紀元前4000年ごろ、中東のシリア〜チグリス・ユーフラテス河岸に栄えて「シュメール・バビロニア」から忽然と消えた古代天孫民族は、海路、鹿児島県南さつま市に上陸し、皇紀2677年を数えている。いまは、米キッシンジャー博士とロシアのプーチン大統領が合意した「新機軸」(第3次世界大戦を回避させる。世界の原発をすべて廃炉にする。地球環境を改善する。AI技術を中心とする産業社会をつくる)に従って、世界恒久の平和と繁栄を築く時代である。「今上陛下と小沢一郎代表に託された日米相互防衛援助協定[MSA協定]に基づき運用された資金の運用益の分配(シェア)」をエネルギー源に「キッシンジャー博士・トランプ大統領・プーチン大統領・習近平国家主席4人のチーム」(戦前の軍国主義に回帰志向の安倍晋三首相は蚊帳の外)が、「本当にグローバルな世界秩序」構築に全力を上げている。日本国の君主であられる今上天皇陛下の「光被」(君徳)が地球の隅々にまで行き渡りつつあり、退位後は、上皇陛下=「世界の天皇陛下」として君臨されることになっているという。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
09/19 11:28 菅義偉首相の肝いりの「デジタル庁」を新設、河野太郎行革担当相が自身のHPに開設した「行政改革目安箱」は4000件もの個人情報記載の意見を集める。このやり方で「デジタル化」推進は実現するのか、ITのプロ
09/18 10:48 河野太郎行革担当大臣は不服らしい。官房長官に任命されるものと思っていたらしく、しかも、お目当てだった官房長官ポストを、安倍晋三前首相のゴリ押しで、加藤勝信に決まったため、相当頭にきているようだ
09/17 09:42 菅義偉内閣は、菅義偉首相の地縁、血縁ではないけれど、「様々な縁者」で組織した内閣であり、衆院解散・総選挙は、「勝てるかもしれないとはいえ、コロナ禍があるから出来ない」
09/16 10:44 菅義偉政権は、2021年9月までの暫定政権であり、安倍晋三政権に見習って長期安定政権を狙うには、近々に衆院解散のうえ、大勝利しなくてはならない
09/15 10:31 激動している国際情勢のなかで、多難が菅義偉首相を待っており、上皇陛下の側近である吉備太秦は、難題を乗り切って行くためのヒントを提示している
09/14 10:51 日本は第2次世界大戦(大東亜戦争) 終結から75年を経て、「古い文明社会→(移行過程)→新しい文明社会」へ向かう「移行過程」に入っており、「新型ウイルス禍」に襲われている。
09/13 08:43 自民党二階派「志帥会」幹部によると、菅義偉内閣の主要人事が、すでに固められてきており、官房長官は、梶山弘志経済産業相(無派閥)か森山裕自民党国対委員長(石原派)の2人に絞られてきた
09/12 11:06 石破茂候補の本音は地方創生、今後は、テレワークを活用しながら、各省庁を地方に移管したいと考えている。その目玉が大阪都構想だ
09/11 11:03 オックスフォード大学とワクチンを共同開発していたアストラゼネカが、治験をいったん止めると発表、日本以外で治験をやっている残り8社もこれに追随。中止に至った重大な副作用の結果が隠ぺいされている
09/10 09:49 11月3日の大統領選挙まで2カ月を切ったなかで、全米各州の民主党首長の所では、黒人差別に反対する暴動が続いており、マスコミのなかにはフェイクニュースを垂れ流すものもある
最近のコメント
菅義偉政権は、2021年9月までの暫定政権であり、安倍晋三政権に見習って長期安定政権を狙うには、近々に衆院解散のうえ、大勝利しなくてはならない(piyokoTV)
11月3日の大統領選挙まで2カ月を切ったなかで、全米各州の民主党首長の所では、黒人差別に反対する暴動が続いており、マスコミのなかにはフェイクニュースを垂れ流すものもある(piyokoTV)
ポスト安倍政権は戦後75年を支えた古い文明での政権を振り返り、新しい文明に向けて準備すべき「時」に突入(shushuika)
安倍晋三首相は本当の病を隠して「仮病」を貫こうとしたけれど、内憂外患に勝てず遂にダウンし退陣に追い込まれた(shushuika)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(Sparrows)
日本は、世界最速のスーパーコンピュータ「富岳」完成により、「世界恒久の平和と繁栄を築くための新機軸」、〈第3次世界大戦回避・世界の原発440基廃炉・地球環境改善・AIの産業化〉の旗手になれる(piyokoTV)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(あかね)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(shushuika)
米国は日本と中国を戦争させたいと考えており、中国も国内情勢の混乱から、尖閣もしくは台湾で戦争を起こそうと必死、日本の安倍晋三首相は退陣を前に「GoTo(強盗)キャンペーン」で「急ぎ働き」(piyokoTV)
「正邪の区別がつかない味噌糞一緒」の安倍晋三首相は、訪米してトランプ大統領に、どう振る舞うか、見ものである(Sparrows)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved