ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (4131)
米国在住の個人投資家satokoさん (1)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (61)
姓名判断 (1)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (63)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1980677
今日のアクセス: 806
昨日のアクセス: 963
RSS
カレンダー
<<2018年05月>>
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2018年5月21日 7時22分
世界支配層は、トランプ大統領にペナルティ、米国にベッタリの安倍晋三政権は風前の灯、「大命降下」に叛き「朝敵」の安倍晋三首相は老い先短い
 
◆〔特別情報1〕
 天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールデン・ファミリーズ・グループ」は5月18日、米ボルトン大統領補佐官が、シンガポールでの米朝首脳会談(6月12日)を控えて、北朝鮮の非核化に「リビア方式」を持ち出して金正恩党委員長を怒らして混乱を招いたことに対し、「世界支配層の方針に逆らった責任」を問い、トランプ大統領にペナルティを課すことを決め、最終的には天皇陛下の裁可を仰いで解決した。ペナルティとは、「MSA資金」から米国を分配する予定の400兆円を中国に渡すことである。ただし、この件でボルトン大統領補佐官が辞任を迫られることはないという。しかし、いまの落ちぶれた米国には力がないのに、エルサレムへの大使館移転を強行した。この結果、予想以上に反発が強く、米国は世界から完全に孤立してしまっている。その米国にベッタリの安倍晋三政権は本当に風前の灯だ。いずれにしても「大命降下」に叛き「朝敵」の安倍晋三首相は老い先短い。これは、天皇陛下のごく近くにいる筋からのトップ情報である。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年5月20日 0時3分
「米軍は6月に北朝鮮を爆撃する」と「戦争経済」によって大儲けしようと目論んでいる不逞の輩の思うツボにさせてはならない
 
◆〔特別情報1〕
 「ノーベル平和賞受賞の声が高い」米トランプ大統領は、「65年間休戦状態が続いている朝鮮戦争を終結、南北統一を実現」させて、その成果により、11月の補欠選挙を共和党勝利に導こうとしているのに、これを無にすることができるのか? 3月下旬、「米軍は6月に北朝鮮を爆撃する」という説が流布していたけれど、本当に北朝鮮を爆撃した場合、キッシンジャー博士を中心に世界恒久の平和と繁栄を築こうとしている「新機軸」グループが目指している「第3次世界大戦の回避」は、確実に困難になる。中東イスラエルとパレスチナの激突により、中東が第3次世界大戦の発火点になり得る。「戦争経済」によって大儲けしようと目論んでいる不逞の輩の思うツボにさせてはならないのである。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年5月19日 6時34分
「戦争はすべて疑心暗鬼が生む」ボルトン大統領補佐官は北朝鮮の非核化でリビア方式の採用を提唱し、北朝鮮から怒りを買った
 
◆〔特別情報1〕
 「戦争はすべて疑心暗鬼が生む」−米韓両軍は定例の共同訓練「マックス・サンダー」(5月11日〜25日)は、F−22ステルス戦闘機8機、B−52長距離爆撃機をはじめとするF−15K戦闘機など約100機の両国空軍戦力が参加、8機のF−22が韓米連合訓練に参加したのは今回が初めて。北朝鮮は、米韓両軍は定例の共同訓練は、認めているけれど、核兵器を搭載可能なB−52戦略爆撃機が含まれていることを問題視している。北朝鮮が「朝鮮半島の非核化」に向けて努力しているのに、米軍が核兵器を持ちこむのは、「非核化」に反すると不快感と不信感を抱いているのだ。何事につけて、大雑把な米国人が、リビアのカダフィ大佐を殺した例を思い浮かべて、疑心暗鬼に陥っている。ボルトン大統領補佐官は北朝鮮の非核化でリビア方式の採用を提唱し、北朝鮮から怒りを買った。金桂冠第1外務次官は16日、北朝鮮がボルトン大統領補佐官に「嫌悪」を感じていると述べている。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年5月18日 7時3分
「蚊帳の外」の安倍晋三首相はいまや、「世界の嫌われ者」、首相官邸内で「蚊帳の外」を禁句宣言、「蚊帳の外」の悲哀を味わわされている
 
◆〔特別情報1〕
 「蚊帳の外」の安倍晋三首相はいまや、「世界の嫌われ者」、首相官邸内では「蚊帳の外」を禁句宣言している。そのクセ、南北・米朝首脳会談に関して「蚊帳の外じゃない」と強弁して回っているけれど、だれからも相手にされず、「蚊帳の外」の悲哀を味わわされている。「蚊帳の外」も4つの「蚊帳」があり、いずれからも弾き出されている。1つは、天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」(主要メンバーは、エリザベス女王、欧州最大財閥ロスチャイルド、米キッシンジャー博士、小沢一郎代表など)、2つ目は、世界恒久の平和と繁栄実現を目指す「新機軸」グループ(米キッシンジャー博士、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席)、3つ目は、朝鮮戦争休戦グループ(韓国の文在寅大統領、トランプ大統領、北朝鮮の金正恩党委員長、中国の習近平国家主席)、このうち、北朝鮮は「悪い癖を捨てない限り、1億年たっても、共和国(北朝鮮)の神聖な土地を踏めないだろう」と安倍晋三首相を厳しく批判。4つ目は、東大法学部閥(各省庁現職とOB)である。安倍晋三首相は、「四面楚歌」の孤立状態に立たされている。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年5月17日 6時35分
「人に推すに公平至誠を以てせよ」との西郷隆盛の教えに照らせば、安倍晋三首相の政治は、「醜悪」そのものである
 
◆〔特別情報1〕
 「人を籠絡して陰に事を謀る者は、好し其の事を成し得るとも、慧眼より之れを見れば醜状著るしきぞ。人に推すに公平至誠を以てせよ。公平ならざれば英雄の心は決して攪られぬもの也」(南洲翁遺訓)−西郷隆盛の教えに照らせば、安倍晋三首相の政治は、「醜悪」そのものである。「アベノミクス」「地方創生」「消費税増税」「財政再建、プライマリーバランス」など看板政策は、ことごとく失敗してきたうえに、「安倍トモ」ばかりがいいめを見る「利権誘導」が過ぎる。「働き方改革」もかけ声倒れに終わりそう。「地球儀を俯瞰する外交」は、「通商外交」に偏り、同行する企業人から経費とは別に1人200万円を徴収。私利私欲に過ぎる。訪問国には、ODA予算をバラ撒く。兄三菱商事執行役員(ODA担当)というのも何か怪しい。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
09/24 09:50 トランプ支持者が、全国各地で水上パレードを挙行、どこでも数千ものモーターボートやクルーザーがトランプ支持の旗をなびかせ壮観、トランプ安泰を保証するパレードだった
09/24 09:50 米国在住の個人投資家satokoさんからの過去レポート一覧
09/23 08:52 「実務型ステイツマン」の菅義偉首相が、早朝、首相官邸と地下通路でつながった「ホテル」の部屋で各省庁の高級官僚と重要政策課題を研究してきた成果を発揮する時がきた
09/22 09:38 菅義偉首相が、早期に臨時国会を召集、冒頭衆院解散を断行して、10月25日から11月初めに投開票に打って出れば、与党が圧勝し、立憲民主党は間違いなく壊滅する
09/21 10:29 「1954年9月21日生まれ」の安倍晋三前首相は、予定通りキューバのグアンタナモ米軍基地に連れて行かれて、厳しい尋問の末、拷問を加えて、自白させられるのか
09/20 11:37 菅義偉首相は、総理になった瞬間からすっかり悪相になった。今回の菅政権には、ものすごく深い闇がある。菅政権が解散せずに一年続いたら、その間に日本はボロボロになって、立ち直れないくらいひどいことになる。
09/19 11:28 菅義偉首相の肝いりの「デジタル庁」を新設、河野太郎行革担当相が自身のHPに開設した「行政改革目安箱」は4000件もの個人情報記載の意見を集める。このやり方で「デジタル化」推進は実現するのか、ITのプロ
09/18 10:48 河野太郎行革担当大臣は不服らしい。官房長官に任命されるものと思っていたらしく、しかも、お目当てだった官房長官ポストを、安倍晋三前首相のゴリ押しで、加藤勝信に決まったため、相当頭にきているようだ
09/17 09:42 菅義偉内閣は、菅義偉首相の地縁、血縁ではないけれど、「様々な縁者」で組織した内閣であり、衆院解散・総選挙は、「勝てるかもしれないとはいえ、コロナ禍があるから出来ない」
09/16 10:44 菅義偉政権は、2021年9月までの暫定政権であり、安倍晋三政権に見習って長期安定政権を狙うには、近々に衆院解散のうえ、大勝利しなくてはならない
最近のコメント
菅義偉政権は、2021年9月までの暫定政権であり、安倍晋三政権に見習って長期安定政権を狙うには、近々に衆院解散のうえ、大勝利しなくてはならない(piyokoTV)
11月3日の大統領選挙まで2カ月を切ったなかで、全米各州の民主党首長の所では、黒人差別に反対する暴動が続いており、マスコミのなかにはフェイクニュースを垂れ流すものもある(piyokoTV)
ポスト安倍政権は戦後75年を支えた古い文明での政権を振り返り、新しい文明に向けて準備すべき「時」に突入(shushuika)
安倍晋三首相は本当の病を隠して「仮病」を貫こうとしたけれど、内憂外患に勝てず遂にダウンし退陣に追い込まれた(shushuika)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(Sparrows)
日本は、世界最速のスーパーコンピュータ「富岳」完成により、「世界恒久の平和と繁栄を築くための新機軸」、〈第3次世界大戦回避・世界の原発440基廃炉・地球環境改善・AIの産業化〉の旗手になれる(piyokoTV)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(あかね)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(shushuika)
米国は日本と中国を戦争させたいと考えており、中国も国内情勢の混乱から、尖閣もしくは台湾で戦争を起こそうと必死、日本の安倍晋三首相は退陣を前に「GoTo(強盗)キャンペーン」で「急ぎ働き」(piyokoTV)
「正邪の区別がつかない味噌糞一緒」の安倍晋三首相は、訪米してトランプ大統領に、どう振る舞うか、見ものである(Sparrows)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved