ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (4129)
米国在住の個人投資家satokoさん (1)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (61)
姓名判断 (1)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (63)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1978581
今日のアクセス: 559
昨日のアクセス: 925
RSS
カレンダー
<<2018年06月>>
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2018年6月6日 7時33分
最高検・高検が、人事権と法務・検察予算を握る安倍晋三政権に忖度して「不起訴処分」したとの疑念、「法秩序を歪める」と国民批判高まる
 
◆〔特別情報1〕
 「一難去ってまた一難」今度は、安倍晋三首相の妻・昭恵夫人が、大阪地裁に証人として喚問される可能性が大となってきた。「財務省のノンキャリア官僚2人が自殺」した森友学園問題で、神戸学院大の上脇博之教授は6月5日、公文書変造などの容疑で告発した財務省の佐川宣寿前理財局長(前国税庁長官)らを不起訴にした大阪地検の処分を不服として、大阪の検察審査会に審査を申し立てた。また大阪の弁護士らのグループも同日、背任容疑で告発した国有地売却時の財務省幹部らの不起訴を不服として審査を申し立てた。起訴を相当と認める時は「起訴を相当とする議決」(起訴相当)がなされた場合、裁判所によって指定された弁護士が検察官の職務を行う指定弁護士として公判を担当することになる(検察審査会法41条の9、41条の10)。大阪地検特捜部(山本真千子・特捜部長)は、「起訴する」方針だったが、最高検・高検が、人事権と法務省・検察庁予算を握る安倍晋三政権に忖度して「不起訴処分」を決めたと言われており、「法秩序を歪める」との国民批判が高まっている。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年6月5日 7時12分
安倍晋三首相は、トランプ大統領に「大股、小股を救われて、破綻」してしまい、「抱きつきゴルフ外交」は、大失敗に終わった
 
◆〔特別情報1〕
 「安倍晋三首相の外交メッキが剥げる」―とくに日米外交は、トランプ大統領に「大股、小股を救われて、破綻」してしまった。「抱きつきゴルフ外交」は、大失敗に終わった。「強い圧力が功を奏し、金正恩党委員長を引きずり出すのに成功した」と大法螺を吹き、丸で自分の大功績と言わんばかりにアピールして見せたが、これが真っ赤にウソだった。金正恩党委員長が、国際外交の表舞台に出てきたのは、ポンペオ米CIA長官(現在、国務長官)が3月31日、皇居に参内した際、天皇陛下が、「北朝鮮にMSA資金から400兆円提供する」と言われ、4月1日に訪朝して金正恩党委員長に伝えたところ、腰を抜かさんばかりに驚いたのが、出発点だった。ここから南北首脳会談、米朝首脳会談へとトントン拍子に進んできた。このことを忘れてはならない。決して、安倍晋三首相の「兵糧攻め」という事実上の戦争行為のせいではない。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年6月4日 6時37分
「朝鮮戦争を終結させることができる」のは、「戦勝国である超大国米国の最高責任者」、トランプ大統領唯一人である
 
◆〔特別情報1〕
 トランプ大統領はいま、世界史潮流をはっきりと自覚している。それは、第2次世界大戦の結果が残した未処理の課題について、「戦勝国である超大国米国の最高責任者」として最終決着をつけることである。「朝鮮戦争を終結させることができる」のは、トランプ大統領唯一人である。天皇陛下と小沢一郎代表は、世界経済を正常化して、欠陥だらけの国連を改革して、「世界恒久の平和と繁栄」を築く使命と役割を果たそうとしておられる。このことを深く理解したからこそ、目を大きく開くことができた。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年6月3日 6時51分
トランプ大統領は、G20各国から「米朝首脳会談を開催せよ」と突き上げられて、金正恩党委員長との「6月12日シンガポール開催」を決めた
 
◆〔特別情報1〕
 天皇陛下と小沢一郎代表に託されている「MSA運用益資金」の第2回分配(シェア)を6月からスタートさせる準備が整っているのに、米朝首脳会談が不調になると実行できなくなる。このため分配を受けるG20各国は舞台裏で、トランプ大統領に「米朝首脳会談を予定通り開催せよ」と突き上げてきていた。これに屈したトランプ大統領は6月1日、ワシントン・ホワイトハウスで北朝鮮の金正恩党委員長の軍師である金英哲党副委員長と会談した結果、「6月12日にシンガポールで北朝鮮の金正恩党委員長と会談する」と決めた。なお、「MSA運用益資金」は、世界恒久の平和と繁栄を築くための「新機軸」実現に向けて、分配されるものなので、戦争目的には分配されることは絶対にない。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年6月2日 7時4分
ロシアのラブロフ外相は平壌市で金正恩党委員長から、政府専用機の点検整備、いざという時、中国と一緒に後ろ盾になって欲しいと頼まれる
 
◆〔特別情報1〕
 ロシアのラブロフ外相は5月31日、北朝鮮の平壌市を訪れ、金正恩党委員長と李容浩(リ・ヨンホ)外相と会談した。目的は、金正恩党委員長が、政府専用機を点検整備して、安全にシンガポールに行けるように修理して欲しいと依頼することだった。1963年、旧ソ連のイリューシン製IL62型(186人乗り旅客機)なので、部品があるとしたらロシアにしかない。直せるエンジニアもロシアにしかいない。加えて、もし米朝間で何かあったときには、中国と一緒に後ろ盾になって欲しいと頼んだという。一方、トランプ米大統領は1日午後(日本時間2日未明)、ホワイトハウスで金正恩党委員長の親書を軍師である金英哲党副委員長から手渡されて会談した後、トランプ大統領は、「当初の予定通り6月12日にシンガポールで史上初の米朝首脳会談を開催する」と記者団に明らかにした。以下、天皇陛下にごく近い筋の情報である。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
09/22 09:38 菅義偉首相が、早期に臨時国会を召集、冒頭衆院解散を断行して、10月25日から11月初めに投開票に打って出れば、与党が圧勝し、立憲民主党は間違いなく壊滅する
09/21 10:29 「1954年9月21日生まれ」の安倍晋三前首相は、予定通りキューバのグアンタナモ米軍基地に連れて行かれて、厳しい尋問の末、拷問を加えて、自白させられるのか
09/20 11:37 菅義偉首相は、総理になった瞬間からすっかり悪相になった。今回の菅政権には、ものすごく深い闇がある。菅政権が解散せずに一年続いたら、その間に日本はボロボロになって、立ち直れないくらいひどいことになる。
09/19 11:28 菅義偉首相の肝いりの「デジタル庁」を新設、河野太郎行革担当相が自身のHPに開設した「行政改革目安箱」は4000件もの個人情報記載の意見を集める。このやり方で「デジタル化」推進は実現するのか、ITのプロ
09/18 10:48 河野太郎行革担当大臣は不服らしい。官房長官に任命されるものと思っていたらしく、しかも、お目当てだった官房長官ポストを、安倍晋三前首相のゴリ押しで、加藤勝信に決まったため、相当頭にきているようだ
09/17 09:42 菅義偉内閣は、菅義偉首相の地縁、血縁ではないけれど、「様々な縁者」で組織した内閣であり、衆院解散・総選挙は、「勝てるかもしれないとはいえ、コロナ禍があるから出来ない」
09/16 10:44 菅義偉政権は、2021年9月までの暫定政権であり、安倍晋三政権に見習って長期安定政権を狙うには、近々に衆院解散のうえ、大勝利しなくてはならない
09/15 10:31 激動している国際情勢のなかで、多難が菅義偉首相を待っており、上皇陛下の側近である吉備太秦は、難題を乗り切って行くためのヒントを提示している
09/14 10:51 日本は第2次世界大戦(大東亜戦争) 終結から75年を経て、「古い文明社会→(移行過程)→新しい文明社会」へ向かう「移行過程」に入っており、「新型ウイルス禍」に襲われている。
09/13 08:43 自民党二階派「志帥会」幹部によると、菅義偉内閣の主要人事が、すでに固められてきており、官房長官は、梶山弘志経済産業相(無派閥)か森山裕自民党国対委員長(石原派)の2人に絞られてきた
最近のコメント
菅義偉政権は、2021年9月までの暫定政権であり、安倍晋三政権に見習って長期安定政権を狙うには、近々に衆院解散のうえ、大勝利しなくてはならない(piyokoTV)
11月3日の大統領選挙まで2カ月を切ったなかで、全米各州の民主党首長の所では、黒人差別に反対する暴動が続いており、マスコミのなかにはフェイクニュースを垂れ流すものもある(piyokoTV)
ポスト安倍政権は戦後75年を支えた古い文明での政権を振り返り、新しい文明に向けて準備すべき「時」に突入(shushuika)
安倍晋三首相は本当の病を隠して「仮病」を貫こうとしたけれど、内憂外患に勝てず遂にダウンし退陣に追い込まれた(shushuika)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(Sparrows)
日本は、世界最速のスーパーコンピュータ「富岳」完成により、「世界恒久の平和と繁栄を築くための新機軸」、〈第3次世界大戦回避・世界の原発440基廃炉・地球環境改善・AIの産業化〉の旗手になれる(piyokoTV)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(あかね)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(shushuika)
米国は日本と中国を戦争させたいと考えており、中国も国内情勢の混乱から、尖閣もしくは台湾で戦争を起こそうと必死、日本の安倍晋三首相は退陣を前に「GoTo(強盗)キャンペーン」で「急ぎ働き」(piyokoTV)
「正邪の区別がつかない味噌糞一緒」の安倍晋三首相は、訪米してトランプ大統領に、どう振る舞うか、見ものである(Sparrows)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved