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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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2019年1月9日 7時26分
ルノーのカルロス・ゴーンCEO(日産前CEO)が、東京地裁での勾留理由開示手続きに出廷した陰で、大手自動車会社と首相官邸が「日産・三菱の買収工作」を密かに進めている
 
◆〔特別情報1〕
 日本の裁判官は「基本的人権の最後の砦」の役目を放棄して、拷問に近い「長期拘留」を事実上容認している。フランスのルノーのカルロス・ゴーン取締役兼CEO(日産自動車前CEO)は8日午前10時30分、東京地裁で開かれた勾留理由開示手続きに出廷し、与えられた10分間に自ら「無罪」を強く訴えた。カルロス・ゴーン取締役兼CEOを金融商品取引法違反・金融商品取引法違反容疑で「長期拘留」している東京地検特捜部と東京地裁の前近代的「人質司法」が国際的に裁かれている。フランスは、鋭い人権感覚と制度を築いている。傍聴席には駐日フランス大使と駐日レバノン大使の姿もあった。その陰で、日本の大手自動車会社と安倍晋三政権の首相官邸は、日産自動車・三菱自動車の「買収工作」を密かに進めている。
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2019年1月8日 7時48分
天皇陛下と小沢一郎代表に委ねられている「MSA資金」運用益は、安倍晋三政権の下では動かせないので、予定どおり7月の参院選で政権交代となることが見込まれている
 
◆〔特別情報1〕 
 天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦が、安倍晋三首相の現在置かれた立場や政権の命運について、詳しく連絡してきている。「政界再編は、沖縄の補選からスタートするけれども、今年の9月までには日本の次の新しい政治体制を決めなければならない。当然のことやはり、安倍ではダメだ。特に憲法改正の問題でダメということになっている。米国も一切、安倍のことは相手にしていない。トランプ大統領は、安倍から電話がかかっても一切出ないし、いくらかけてもトランブ大統領は出ないことがわかっているので、安倍からも電話をかけなくなっている。相変わらず安倍は、散々余計なことをしてきたにも関わらず、『 (MSA資金を)使わせてくれ』などと言ってきている。天皇陛下と小沢一郎代表は、東京オリンピックや大阪万博など、その他諸々の資金として用意はしているけれども、安倍政権の下ではそうした資金は動かさないということになっている。安倍政権は当初の予定どおり、7月の参院選で政権交代となることが見込まれる。いま、安倍の相手をしてくれるのはプーチン大統領しかいないので、だから安倍はロシアに行く」と説明している。
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2019年1月7日 7時53分
国民有権者の大半は、「安倍晋三首相は北方領土4島一括返還を実現できない」と値踏み、憲法改正は、国民有権者の大半が、「大反対」、もはや安倍晋三政権への期待度は、急低下
 
◆〔特別情報1〕
 「安倍晋三首相は6日、山口県長門市を訪れ、父の安倍晋太郎元外相の墓参りをした。その後、記者団の取安倍材に応じ、晋太郎氏が外相として日本とソ連(現ロシア)との関係修復に尽力したことを踏まえて『北方領土問題、平和条約の問題を何としても前進させ、この問題に終止符を打つために全力を尽くしていくことを誓った』と語った。首相は同日夜、帰京した。首相は『今年は歴史的な節目の年となる。日々全力を尽くし、職責を果たしていく』とも述べた」と産経ニュースが1月6日午後4時56分配信している。しかし、国民有権者の大半は、「安倍晋三首相は北方領土4島一括返還を実現できない。ロシアが資源を掘り尽くしている歯舞、色丹2島を返還されても、カスを掴まされるようなものだ」と値踏みしている。日本国憲法改正に至っては、国民有権者の大半が、「大反対」しており、もはや安倍晋三政権への期待度は、急低下している。
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2019年1月6日 9時4分
DA PUMPの結成から再ブレイクまでの流れ、2019年日本の大政変を暗示しているものではないか
 
◆〔特別情報1〕
 昨日紹介したDA PUMPの「USA」だが、この曲の大ヒットには2つのキーワードがある。歌詞のレトロ感が、どことなく「ダサい」、しかしなんだか「カッコいい」、このダサいけどカッコいい、「ダサかっこいい」が1つのキーワードだ。
 そして、もうひとつのキーワードが、「再ブレイク」だ。あれだけのパフォーマンスを見せ付けて一世風靡しているDA PUMPだが、実は紆余曲折、昨年の「再ブレイク」までには、並々ならぬ苦労と努力を重ねてきている。
 1996年結成から翌年にはデビューを果たし、1998年のNHK紅白歌合戦初出場以降、2002年まで5年連続出場をしているが、以後紅白の出場は途絶え、昨年末の紅白出場は16年ぶりの出場だった。まさに奇跡の「再ブレイク」を果たしたといっていい。
「ダサかっこいい」と「再ブレイク」、この2つのキーワード、政治の世界になぞらえるならば、まさに「小沢一郎」と「政権交代」、今年の大政変を暗示しているといっていい。
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2019年1月5日 8時28分
DA PUMPヴォーカルのISSAさんは、あるインタビューのなかで「この曲が俺たちのところに舞い降りてきた」「この曲には何かがある」と話している
 
◆〔特別情報1〕
 2018年のレコード大賞(主催・公益社団法人日本作曲家協会、後援・TBS)で優秀作品賞を受賞した、DA PUMPの「USA」は、発売以来、老若男女を巻き込んで歌い踊られ、社会現象になるほど大ヒットした。しかも、レコード大賞授賞式では、かつて同じように社会現象となるほど大ヒットを飛ばしながら、レコード大賞にはノミネート曲から外されてしまった故・西城秀樹の「YMCA」の振り付けで最後を締めくくり、天国へ旅立った偉大な先輩へのリスペクトと話題を呼んだ。悲しみの年を送っていた往年のヒデキファンの心まで掴み、感激!の輪を一気に広げてしまった。
 また5月16日にリリースに先行してYouTubeで公開されたMVの再生数は、10月には1億回を突破し、現在は1億5千万回近くに迫る勢いだ。
 ところで、この「USA」だが、歌詞をよく聴いてみると、「新機軸」のことを知っているのか?と思えてしまうほど、実に興味深い。恐らく「彼らのもとに何かが降りてきている」と直感した。いわゆる高次元の存在が彼らを選んでメッセージを「自動書記」として降ろし、そのメッセージを受け取り、でき上がったのが、この「USA」ではないかと感じるところだ。実際、ヴォーカルのISSAさんは、あるインタビューのなかで「この曲が俺たちのところに舞い降りてきた」「この曲には何かがある」と話している。
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