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くる天
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板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2019年7月21日 7時0分
第23回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「派閥」の閥は伐旌(べつせい)の意、軍門において軍功を賞すること
 
派閥

 「派」は、水脈が分流する形を表わしています。分流することからその水流の勢が強いことを意味します。
 「閥」は伐(ばつ)と読み、伐は伐旌(べつせい)の意があり、伐旌は軍功のことで、つまり軍門において軍功を賞することを意味します。
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2019年7月20日 6時46分
人心が安定せず、世の中が乱れて、大事故、凶悪犯罪が多発しているのは、覇道により「暴政」を続ける安倍晋三首相が原因、一刻も早く、「王道政治」を実現しなくてはならない
 
◆〔特別情報1〕
 政(まつりごと)には、「王道と覇道」とがある。王道とは「だれでも納得しうる温かい人情に基づく徳の政治」、覇道とは「だれしも納得しえない力の政治、つまり仁義を軽んじ、権謀術数や武力を唯一の頼りとして行う政治」をいう。これに照らせば、安倍晋三首相の政治は、明らかに「覇道」である。覇道を推し進めれば、人心は治まらず、世の中は、乱れに乱れて、凶悪な犯罪が横行する。元号が「令和」(外務省は、平成に代わる新元号「令和」について外国政府に英語で説明する際、「Beautiful Harmony=美しい調和」という趣旨だと伝えるよう在外公館に指示)に改まる直前、元工業技術院長の飯塚幸三容疑者(87)が4月19日、乗用車を暴走させて、母子2人を死に至らしめてしまう事件が起きたのを境に、改元後も、高齢者による交通事故死傷が多発、京都市伏見区のアニメ制作会社「京都アニメーション」のスタジオが7月18日、41歳の男にガソリンで放火されて爆発炎上し、34人が死亡するという凶悪事件が起きた。人心が安定せず、世の中が乱れて、大事故、凶悪犯罪が多発しているのは、覇道により「暴政」を続ける安倍晋三首相が原因、一刻も早く、「王道政治」を実現しなくてはならない。
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2019年7月19日 7時22分
「安倍1強独裁」が、いよいよ中国化し、国民有権者を弾圧、安倍晋三首相は、トランプ大統領提案の「中東地域、海域に有志連合軍派遣」に無条件参加を表明する可能性が大である
 
◆〔特別情報1〕
 「安倍1強独裁」が、いよいよ中国化し、国民有権者を弾圧してきた。安倍晋三首相が7月15日午後4時40分ごろ、JR札幌駅前で、選挙カーの上から自民党公認候補の応援演説を始めた直後、聴衆男性1人が「安倍やめろ、帰れ」などと連呼し始めた途端、北海道警の制服、私服の警官5、6人が男性を取り囲み、服や体をつかんで数十メートル後方へ移動させた。「増税反対」と叫んだ女性1人も強制的に移動させたという。20日には、秋葉原駅近くで、選挙運動期間最後の演説を行う予定というけれど、警視庁は、「安倍やめろ、帰れ」コールが始まれば、一斉に強制排除に乗り出し、場合によっては、続々逮捕に踏み切るのであろうか。軍事的には、憲法9条に「自衛隊」(陸海空軍、宇宙軍)を明記、「男女平等の徴兵制」新設、あるいは、トランプ大統領提案の「中東地域、海域に有志連合軍派遣」に無条件参加を表明する可能性が大である。
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2019年7月18日 1時33分
参議院議員選挙で自民党・公明党連立政権が、勝利したとしても、安倍晋三首相は、米トランプ大統領と韓国の文在寅大統領という二つの災難に囲まれて、前途は多難である
 
◆〔特別情報1〕
 「前門の虎、後門の狼」、安倍晋三首相は、米トランプ大統領と韓国の文在寅大統領という二つの災難に囲まれて、四面楚歌の状態にある。今回の参議院議員選挙が終われば、難問山積だ。トランプ大統領からは、「日米貿易摩擦」に晒されているうえに「40兆円よこせ」と上納を強制されており、文在寅大統領からは、「日本製品に対する不買運動」を煽られている。朝鮮半島統一・新国家「コリア」建国、韓国消滅という動きが、急ピッチで進んでいる状況下、安倍晋三首相は、「アジア外交」の舵取りが出来ず、苦しい立場に立たされている。参議院議員選挙で自民党・公明党連立政権が、勝利したとしても、前途は多難である。
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2019年7月17日 7時40分
トルコのエルドアン大統領が、米国製F35Aの購入を止めて、ロシアから兵器を調達することに切り替え、米国との同盟破棄は時間の問題で、日米同盟破棄の前例となり得る
 
◆〔特別情報1〕
トルコのエルドアン大統領が米国とまだ同盟を結んでいるなかで、米国製F35Aの購入を止めた。ロシアから兵器を調達することに切り替えた。ということは、時間の問題で、米国との同盟を破棄するというになる。ロシアの後ろ盾のもと、シリア、エジプト、イラク、アフガニスタンに進攻して、オスマントルコ帝国を新たに樹立することになる。トランプは怒ったフリをしているが、全て予定どおりに動いている。これは、日米同盟破棄の前例となり得る。上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦からのトップ情報である。
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