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くる天
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板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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2019年7月26日 8時33分
テレビ朝日が生出演に招いた山本太郎代表は、「テレビの影響力は大きい。総選挙に100人立候補、当選させて、将来は政権獲得を目指す」と強い決意を表明した
 
◆〔特別情報1〕
 「れいわ新選組」の山本太郎代表が7月25日午前9時10分から、テレビ朝日の番組「羽鳥モーニングショー」の「玉川が迫る」に生出演、約25分間熱弁をふるった。第25回参議院議員選挙に当たって、「れいわ新選組」を結党して以来、テレビ出演したのは、初めて。大手マスメディアは、「れいわ新選組」を泡沫扱いしていたので、山本太郎代表の「ライブ街頭演説会」に取材陣を派遣していなかったので、21日の投開票の結果、2人の当選者が決まった瞬間、大慌てした。それから5日後、NHK・民放テレビの先陣を切って、テレビ朝日が生出演に招いた。山本太郎代表は、「テレビの影響力は大きい。総選挙に100人立候補、当選させて、将来は政権獲得を目指す」と強い決意を表明した。上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、以下のように解説する。
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2019年7月25日 8時42分
習近平国家主席は、六四天安門事件から30年を経たいま、「中国民主化」を主導する役目が待ったなしで課せられているのに、ぐずっているおり、一番の障害になっている
 
◆〔特別情報1〕
 六四天安門事件(1989年6月4日に中華人民共和国・北京市にある天安門広場に民主化を求めて集結していたデモ隊に対し、軍隊が武力行使し、約1万人の死者を出した事件)で、武力弾圧を主導した中国の李鵬元首相が7月22日、病気のため北京で死去した。90歳だった。1988年から10年間、首相を務めた後、江沢民指導部時代に共産党序列2位として全国人民代表大会(全人代)の常務委員長(国会議長)に就任した。習近平指導部は事件での武力弾圧を正当化する姿勢を堅持し続けているけれど、「朝鮮戦争終結宣言・米朝国交正常化・平和条約締結・朝鮮半島統一・新国家コリア建国」に向けての急激な動きに並行して、習近平国家主席には、六四天安門事件から30年を経たいま、「中国民主化」を主導する役目が待ったなしで課せられている。ところが、この流れにおいて、習近平国家主席が、「中国民主化」をぐずっており、一番の障害になっているという。上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は「もう時間がない。中国の客家は、習近平国家主席に対して物凄く激怒している」という。さあ、どうするつもりなのか?
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2019年7月24日 9時47分
上皇陛下を戴く世界支配層は、世界銀行・IMFの「300人個人委員会」メンバーを「新機軸」に即して入れ替え、戦争を志向するいわゆる「黒い貴族」を排除した
 

◆〔特別情報1〕
 上皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」は、4月から今回の参議院議員選挙の投開票が終わる7月21日まで、「表立って動かないように」と要請をしていた。このため、選挙期間中は、ホームグラウンドの岩手県選挙区で当選した横沢高徳候補(無所属、元チェアスキー選手)の選挙対策に力を入れていたほかは、数県に赴き、応援していた。だが、この間、世界支配層は、世界銀行・IMFの頂点に立っているいわゆる「300人個人委員会」のメンバーを「新機軸」(第3次世界大戦の回避、世界の原発443基の廃炉、地球環境の改善、AIの産業化)に即して入れ替えた。王侯貴族を中心とし編成されているといわれる300人の個人委員会だったが、実はニセの王侯貴族も紛れていたため、そうした似非王族、すなわち戦争を志向するいわゆる「黒い貴族」(金融マフィア・麻薬マフィア・武器シンジケート)を排除し真の王侯貴族と入れ替えたのだ。この結果、上皇陛下を頂点とする「真の王侯貴族」(このなかに小沢一郎衆院議員を含む)128人、財閥など約200人弱で計約328人弱)を決めた。財閥200人(実際は200人弱)の内、40人は日本人で、ちなみに、この40人は元からの300人個人委員会のメンバーとして選ばれている。この体制で、上皇陛下と小沢一郎衆院議員に委ねられている「MSA資金」運用益を世界にシェアしつつ、2035年までに「地球連邦制度・地球連邦軍創設」(ユーラシア連邦、インド・太平洋連邦・アメリカ連邦)の実現を目指す。上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、以下のように解説する。
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2019年7月23日 7時36分
「れいわ新選組」の山本太郎代表は、直ちに「戦闘開始」に突入、次期総選挙で「自らを含めて100人以上」が立候補、全員当選を目指し、政権獲得の勝算はある
 

◆〔特別情報1〕
 「次期総選挙の前哨戦である参議院議員選挙は、2議席を得て、大勝利」−「れいわ新選組」の山本太郎代表は、7月22日朝、マスメディアを前にして、さぞ爽快な気分だったろう。次期総選挙は、任期満了となる2年以内、安倍晋三首相が、衆院解散に踏み切れば、1年以内にでも行われる。参議院議員選挙運動期間中、「ライブ風の演説会」で自らが総選挙に出馬して当選し、将来政権を狙うとの戦略を明言していた。参議院選挙では、前回東京都選挙区から立候補して、60万票を獲得して当選した。今回、比例代表に鞍替えして、「特別枠」の第3位に名簿を搭載。結果は第1位の舩後(ふなご)靖彦候補(ALS筋萎縮性側索硬化症患者)と第2位の木村英子候補(重度障害者)の2人が当選し、山本太郎代表は、落選した。しかし、これは、山本太郎代表の予定の結果であったので、直ちに「戦闘開始」に突入。次期総選挙で「自らを含めて100人以上」が立候補し、全員当選を目指して政権獲得を図る。運動期間は、たっぷりあるので勝算はある。
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2019年7月22日 7時34分
「2匹のトラが安倍晋三首相に食いかかる」イランや韓国などの厳しい外交関係に悩まされて、舵取りを誤れば、次期総選挙で自民・公明連立政権は大敗、崩壊する可能性が大である
 
◆〔特別情報1〕
 「2匹のトラが安倍晋三首相に食いかかる」−米トランプ大統領と韓国の文在寅である。第25回参院議員選挙7月21日投開票が行われた結果、自民・公明連立政権が、改選議席77議席には届かなかったものの、改選議席の過半数を獲得した。しかし、安倍晋三首相が宿願としてきた「改憲勢力3分の2=85議席」は、及ばなかった。また、「安定政権を維持できた」ものの、「得意」としてきた「安倍外交」は、イランや韓国などの厳しい外交関係に悩まされて、前途多難である。これらの舵取りを誤れば、次期総選挙(2021年10月21日の任期満了までの間に実施)で自民・公明連立政権が大敗し、崩壊する可能性が大である。トランプ大統領が、日米貿易をめぐり対日要求を突きつけ、中東ホルムズ海峡の安全確保に向けた有志連計画への陸海空3自衛隊の参加、巨額資金提供を要求してくる。日韓関係、悪化の度合いを深めており、最悪の場合、「国交断絶」にもなりかねず、「外交の安倍」の化けの皮が、剥げてしまいかねないため、綱渡りの政権運営を余儀なくされる。
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