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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2019年9月10日 7時39分
「れいわ新選組」の山本太郎代表は、西日本新聞のインタビュー記事のなかで、全国キャラバンの具体的展開方法や次期総選挙を念頭に候補者の掘り起こし方などについて明かしている
 
◆〔特別情報1〕
 「れいわ新選組」の山本太郎代表が9月18日、「北海道を皮切りに、全国キャラバンに乗り出す。朝日新聞が9月7日付け朝刊で、「れいわ山本代表の全国キャラバン始動 有権者と徹底対話」(寺本大蔵)と報じた。その前日の6日付け朝刊で、西日本新聞は、「れいわ新選組 山本太郎代表インタビュー 目指すは『切り捨てない社会』『私こそポピュリスト』」という見出しをつけて、インタビュー記事を掲載した。山本太郎代表の師匠・小沢一郎衆院議員が最も得意としている「川上から川下へ」という選挙戦術は、川上である北海道利尻島からスタートして日本列島を縦断、川下である沖縄県まで展開する。山本太郎代表は、西日本新聞のインタビュー記事のなかで、全国キャラバンの具体的展開方法や次期総選挙を念頭に候補者の掘り起こし方などについて明かしている。
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2019年9月9日 7時44分
第29回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「三権分立」の「権」とは「おもり」のことをいい、物の軽量によって権をとりかえるので権変、また、権によって軽重を定めるので権準、準的の意味に
 
三権分立―その1

 「権」の旧漢字は權と書きます。「黄華木」という木の名前です。権量、権要という意味に使用します。権は「おもり」のことをいい、物の軽量によって権をとりかえるので権変、また、権によって軽重を定めるので権準、準的の意味になり、さらに権威、権責、権勢を意味します。
 分は〈八と刀〉を組み合わせた文字です。八は両分の形を表わし、刀でものを両分することを意味します。分割、分異、身分、名分などに使われます。
 「立」は〈大と一〉を組み合わせた文字です。大は人の立つ正面形を表わし、一はその立つところの位置を示しています。
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[カテゴリ:『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」] [コメント (0)]



2019年9月8日 8時0分
「川上から川下への戦術」―「れいわ新選組」の山本太郎代表は、師匠である小沢一郎衆院議員の教えを「日本列島」で忠実に実践、全国各地で「ライブ演説会」を開く
 
◆〔特別情報1〕
 「川上から川下へ」、選挙のプロの選挙の神様である小沢一郎元代表は、どこまでも「選挙の原則」に忠実である。得意とするのは人口の少ない場所から徐々に運動を盛り上げる「川上から川下への戦術」は、総選挙で政権交代を果たした。「れいわ新選組」の山本太郎代表は、師匠である小沢一郎衆院議員の教えを「日本列島」で忠実に実践しようとしている。「川上は、北海道利尻島→川下は、沖縄県」である。9月18日の北海道利尻島を皮切りに、全国キャラバンに乗り出す。各地で「ライブ演説会」を開いて、得意の演説力で、「消費税廃止」を諄々と訴え、国民有権者の心を揺さぶり、支持層を増やしていく。総務省は8月22日午前、第25回参院選(8月21日執行)の投票率(選挙区選)が48・80%で確定し、前回2016年参院選の54・70%を5・90ポイント下回ったと発表した。衆院選を含め、全国規模の国政選として過去最低だった1995年の参院選(44・52%)以来24年ぶりに50%を割り、同年に次ぐ低投票率となった。全国有権者数1億123万6029人のうち、6195万6449人が、投票に行っていない。これは、「大きな宝の山」だ。
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2019年9月7日 5時13分
小沢一郎衆院議員は、水面下で、「れいわ新選組」の山本太郎代表と大阪維新の会の橋下徹法律顧問を会わせて、「新党結党」の動きを意欲的に進めているという情報もある
 
◆〔特別情報1〕
 「もう禅譲の準備は済んで、ポスト安倍は、菅義偉官房長官で間違いないらしい。禅譲は、選挙後に憲法改正をしてからと言われている。この情報は、藤木幸夫横浜港運協会会長の兄弟分から伝えられた情報だ」―安倍晋三首相は9月11日、安倍晋三政権最後の党役員・内閣改造を行うので、いま直ぐの話ではない。小沢一郎衆院議員は、水面下で、「れいわ新選組」の山本太郎代表と大阪維新の会の橋下徹法律顧問を会わせて、「新党結党」の動きを意欲的に進めているという情報もある。以下は、自民党内事情に詳しい専門家のトップ情報である。
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2019年9月6日 1時21分
習近平国家主席は、人民解放軍を動かさなかったとしても9月末の時点で、終わってしまい、世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」の傀儡になるか、いなくなるか、どちらかだ
 
◆〔特別情報1〕
 港政府トップの林鄭月娥・行政長官は9月5日の記者会見で、活動家らが掲げる5つの主要な要求のうち「逃亡犯条例」改正案を撤回したけれど、1つにすぎない。要求はほかに、警察の暴力に対する独立機関の調査や逮捕者に対する恩赦、普通選挙の実施などがある。あと4つ要求に関しては、話し合いましょうと言っているだけで、解決の目途は何も立っていない。学校は9月2日から始まっているが、ボイコットして行っていないし、仕事にも行っていない。米中貿易摩擦は、まとまるどころか、どんどん悪化してきた。これで人民解放軍が突撃をしようものなら、完全にまとまらないし、習近平国家主席はその段階で終わってしまう。人民解放軍を動かさなかったとしても、9月末の時点で、習近平国家主席は、上皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」の傀儡になるか、いなくなるか、どちらかだ。それまでには結論を出さなければならない。9月末までにはケリはつけなければならない。9月11日、12日は、香港で「一帯一路サミット」が予定されているが、できるわけがない。中国南東、中国の本土と香港を結ぶ近代的な都市・深圳市に場所を変えたとしても、だれも行かない。これは、上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦の情勢判断である。
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