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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (61)
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『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (51)
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『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (114)
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2019年9月8日 8時0分
「川上から川下への戦術」―「れいわ新選組」の山本太郎代表は、師匠である小沢一郎衆院議員の教えを「日本列島」で忠実に実践、全国各地で「ライブ演説会」を開く
 
◆〔特別情報1〕
 「川上から川下へ」、選挙のプロの選挙の神様である小沢一郎元代表は、どこまでも「選挙の原則」に忠実である。得意とするのは人口の少ない場所から徐々に運動を盛り上げる「川上から川下への戦術」は、総選挙で政権交代を果たした。「れいわ新選組」の山本太郎代表は、師匠である小沢一郎衆院議員の教えを「日本列島」で忠実に実践しようとしている。「川上は、北海道利尻島→川下は、沖縄県」である。9月18日の北海道利尻島を皮切りに、全国キャラバンに乗り出す。各地で「ライブ演説会」を開いて、得意の演説力で、「消費税廃止」を諄々と訴え、国民有権者の心を揺さぶり、支持層を増やしていく。総務省は8月22日午前、第25回参院選(8月21日執行)の投票率(選挙区選)が48・80%で確定し、前回2016年参院選の54・70%を5・90ポイント下回ったと発表した。衆院選を含め、全国規模の国政選として過去最低だった1995年の参院選(44・52%)以来24年ぶりに50%を割り、同年に次ぐ低投票率となった。全国有権者数1億123万6029人のうち、6195万6449人が、投票に行っていない。これは、「大きな宝の山」だ。
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2019年9月7日 5時13分
小沢一郎衆院議員は、水面下で、「れいわ新選組」の山本太郎代表と大阪維新の会の橋下徹法律顧問を会わせて、「新党結党」の動きを意欲的に進めているという情報もある
 
◆〔特別情報1〕
 「もう禅譲の準備は済んで、ポスト安倍は、菅義偉官房長官で間違いないらしい。禅譲は、選挙後に憲法改正をしてからと言われている。この情報は、藤木幸夫横浜港運協会会長の兄弟分から伝えられた情報だ」―安倍晋三首相は9月11日、安倍晋三政権最後の党役員・内閣改造を行うので、いま直ぐの話ではない。小沢一郎衆院議員は、水面下で、「れいわ新選組」の山本太郎代表と大阪維新の会の橋下徹法律顧問を会わせて、「新党結党」の動きを意欲的に進めているという情報もある。以下は、自民党内事情に詳しい専門家のトップ情報である。
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2019年9月6日 1時21分
習近平国家主席は、人民解放軍を動かさなかったとしても9月末の時点で、終わってしまい、世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」の傀儡になるか、いなくなるか、どちらかだ
 
◆〔特別情報1〕
 港政府トップの林鄭月娥・行政長官は9月5日の記者会見で、活動家らが掲げる5つの主要な要求のうち「逃亡犯条例」改正案を撤回したけれど、1つにすぎない。要求はほかに、警察の暴力に対する独立機関の調査や逮捕者に対する恩赦、普通選挙の実施などがある。あと4つ要求に関しては、話し合いましょうと言っているだけで、解決の目途は何も立っていない。学校は9月2日から始まっているが、ボイコットして行っていないし、仕事にも行っていない。米中貿易摩擦は、まとまるどころか、どんどん悪化してきた。これで人民解放軍が突撃をしようものなら、完全にまとまらないし、習近平国家主席はその段階で終わってしまう。人民解放軍を動かさなかったとしても、9月末の時点で、習近平国家主席は、上皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」の傀儡になるか、いなくなるか、どちらかだ。それまでには結論を出さなければならない。9月末までにはケリはつけなければならない。9月11日、12日は、香港で「一帯一路サミット」が予定されているが、できるわけがない。中国南東、中国の本土と香港を結ぶ近代的な都市・深圳市に場所を変えたとしても、だれも行かない。これは、上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦の情勢判断である。
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2019年9月5日 8時44分
「新機軸派」の1人であるトランプ大統領は、「第3次世界大戦・中東戦場で当事国となるイランとイスラエルの決戦」を回避するため、地下組織を通じてイランと連絡をとっている
 
◆〔特別情報1〕
 世界恒久の平和と繫栄を希求する「新機軸派」の1人であるトランプ大統領は、「第3次世界大戦・中東戦場で当事国となるイランとイスラエルの決戦」を回避するため、地下組織を通じてイランと連絡をとっている。「新機軸」を実現するには、これまでのようなユダヤのやり方ではダメだということのようだ。戦争によって世界を支配しようとしてきた古いタイプの政治家クリントン元大統領、ブッシュ元大統領父子、オバマ元大統領が米国をメチャクチャにしたと判断して、新しい平和戦略を試みている。とにかく米国には時効がないため、トランプ大統領は、これまでの旧悪をすべて断罪しようとしている。父親のジョージ・H・W・ブッシュ元大統領は、94歳で病死したことになっているが、実際は、トランプ大統領暗殺未遂の罪で処刑された。息子のジョージ・W・ブッシュ元大統領は、やはり捕まっていて、薬物中毒で廃人同然のようだ。トランプ大統領の暗殺未遂は、一度や二度ではないといい、しかも、トランプ大統領を助けたのはプーチン大統領だった。このため、トランプ大統領はプーチン大統領に感謝している。これは、駐日米軍・米CIA反ブッシュ派の内部に通じた専門家のトップ情報である。
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2019年9月4日 7時0分
「米国の韓国切り」トランプ大統領はいまや、韓国を切り捨てて、台湾の秘密結社「洪門会」の李家と手を結んでおり、「米韓軍事同盟」は、事実上、崩壊している
 
◆〔特別情報1〕
 「米国の韓国切り」トランプ大統領はいまや、韓国を切り捨てて、台湾と手を結んでいる。韓国は、米国から何も買い切らず、おカネも払わないので完全に見切られた。韓国が消滅して北朝鮮により朝鮮半島が統一され、新国家「コリア」が建国される動きが急ピッチで進んでいることもあり、当然の成り行きである。だから在韓米軍が、グァムや日本に撤退しつつある。「米韓軍事同盟」は、事実上、崩壊している。上皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・クラブ」は、2018年7月31日、「MSA資金」運用益から「400兆円」を金正恩党委員長にシェアしており、朝鮮半島統一の暁には、さらに「400兆円」を追加シェアする。台湾には、洪門会の李家がいる。洪門会とは、中国明朝末期清朝初期に興った秘密結社、「反清復明」=「清を倒し、明を復活させる」を主旨とする。1992年7月28日に米国で第三届世界洪門親和大会が開かれ、世界各地より集まった100人以上の代表によって2日間の議論の後、世界洪門総会の成立が宣告された。首届会長は李志鵬、総会はホノルルに設置されている。トランプ大統領は、莫大な財産を持つ台湾「洪門会」の李家に目をつけている。以下は、国際政治経済に詳しい専門家からの情報である。
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最近の記事
09/22 17:24 豪農の河野家から朝日新聞記者を経て政治家となった河野太郎の祖父・河野一郎と、後に政商と呼ばれる小針暦二との関係から、政治家・河野太郎の源流を追う
09/21 16:36 自民党総裁選 高市陣営は、独自の電話作戦で連休中に河野・岸田に猛追、決選投票は岸田と高市で争うことを想定しているという。河野陣営は、推薦人のもとに脅迫めいた電話が頻発していたという。
09/20 17:32 ◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著 第七篇 現代のユダヤ運動 第四章 第二世界大戦の序幕(其一) 支那事變(1)
09/19 13:54 ◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著 第七篇 現代のユダヤ運動  第三章 満洲事變
09/18 14:18 ◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著 第七篇 現代のユダヤ運動  第一章 序論  第二章 フリーメーソンの東洋政策
09/18 12:45 ◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次
09/17 16:56 今回の総裁選は、米国の意向としては「安倍・麻生」潰しのための総裁選ということになり、「二階・菅VS安倍・麻生」の戦いは、「二階・菅」に軍配が上がる。新政権は、安倍・麻生を外した挙党体制となる。
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09/15 16:24 総裁選一発当選を狙う河野太郎。麻生派53人のうち、30人が河野を支持し、各議員は手持ちの党員約1000人に電話をかけまくって支持を依頼。しかし、麻生太郎はどんな手を使ってでも河野を通させない。
09/14 17:40 2006年国政(補欠)選挙初陣勝利で政権交代への機運をつくった太田和美元衆院議員が柏市長選出馬へ、「野党共闘のジャンヌ・ダルク」となって再び政権交代へ弾みをつけることになるだろう
最近のコメント
菅首相は、二階幹事長交代を決めたところから、どうにもならなくなった。幹事長交代を告げられた二階はもちろん、安倍からも、麻生からも解散を止められてしまい、菅首相には道がなくなってしまった。(PoliticsCleanar)
横浜市長選の自民敗北に自民党は青ざめており、これで9月解散はなくなった。自民党は、コロナ緊急事態を理由に選挙を出来るだけ先延ばしにすると言い出している。そして二階幹事長の去就も囁かれ始めた。(PoliticsCleanar)
インドのモディ首相はアフガニスタンのガニ大統領と気脈を通じて、カンダハルにインド総領事館をつくり、そこからインド工作員をパキスタンに侵入させ、タリバンの仕業に見せかけた工作テロを起こしていた。(PoliticsCleanar)
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本当であれば、菅首相は今期限りのつもりでいた。選挙後のガラガラポンは避けられない。それを承知で菅首相は、総選挙前の総裁選も受け入れるつもりで、続投を覚悟したということだ。(PoliticsCleanar)
ワクチンの有効性を信じてずっと研究してきた第一線の科学者たちが、治験も完了してない遺伝子療法を「ワクチン」と称して接種していることに憤っており、内部告発が続出している。(PoliticsCleanar)
感染拡大が収まらないコロナ禍のなか、「安心安全な五輪」など不可能であることはわかりきったこと。これを「パラレルワールド」と責任回避する、ぼったくり男爵の無神経さに反感と怒り倍増(一読者)
感染拡大が収まらないコロナ禍のなか、「安心安全な五輪」など不可能であることはわかりきったこと。これを「パラレルワールド」と責任回避する、ぼったくり男爵の無神経さに反感と怒り倍増(反IOC同盟)
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五輪開催中に秋の政局が決まる。菅首相のまま9月に衆議院を解散して10月総選挙、その後、自民党総裁選となる。自民党惨敗を見越して、既に菅首相は、選挙後に続投する気はなく辞任する。(PoliticsCleanar)

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