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くる天
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板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2019年11月6日 8時26分
上皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」は、「王道を歩む」小沢一郎衆院議員を「次期首相」に担ぎ上げる準備を進めている
 
上皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」は、「王道を歩む」小沢一郎衆院議員を「次期首相」に担ぎ上げる準備を進めている

◆〔特別情報1〕
 安倍 晋三首相がトランプ大統領から「2020年9月21日に逮捕する。容疑は、9.11事件にかかわり、アフガニスタン空爆・イラク攻撃に加担した罪を問うため、キューバに連行し、取調べ拷問し、自白させる」と通告を受けて以来、恐怖に苛まれている。これを境に安倍晋三政権は、退陣に備えて、実母・洋子夫人の強い要望を受けて、英会話能力検定試験実施に関与するベネッセコーポレーションと密接につながる加藤勝信厚生労働相を「後継者」に据える準備に着手。自民党内は、次の政権樹立を念頭に、混乱状態に陥っている。裏では亀井静香元内閣府特命担当相(金融担当)が、安倍退陣のタイミングを見計らって暗躍。大胆な派閥の合従連合を画策している。その状況のなか、2027年に東京・品川―名古屋間の先行開業を目指すリニア中央新幹線の工事を巡って、静岡県が「大井川の水資源が大量に失われる」と「待った」をかけ続けてJR東海ともめている件で、その大量に失われると懸念される「水資源」に関わる怪しい情報が囁かれている。
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2019年11月5日 7時23分
「英語民間試験利用利権」ベネッセなどと密接につながる政治家が癒着、安倍晋三首相、萩生田光一文部科学相のほかに、もう1人、最重要政治家を見逃してはならない
 
「英語民間試験利用利権」ベネッセなどと密接につながる政治家が癒着、安倍晋三首相、萩生田光一文部科学相のほかに、もう1人、最重要政治家を見逃してはならない

◆〔特別情報1〕
 「英語民間試験利用利権」に群がる萩生田光一文部科学相兼教育再生担当相の不用意な「身の丈」発言が禍し、2020年度から予定されていた新学力評価テスト実施と民間検定試験活用が2024年まで延期された。全国の高校生はもとより、父母や高校教員、東大をはじめとする国公立大学ばかりでなく、一般世論までが、安倍晋三首相に批判の矢を向けたため、政権崩壊への危険を感じての緊急措置だった。国際社会で通用する人材育成には、英会話能力が高まることは、悪いことではないけれど、国民間の所得格差、地域格差を度外視して、全国一斉に英会話能力を試すテストを実施するのは、憲法で保障されている公教育の公平平等原則に著しく反する。安倍晋三政権の閣僚は、この辺りの想像力が、欠落していた。だが、問題はこれだけには止まらない。背後には、英会話能力検定試験実施に関与するベネッセコーポレーションなど教育産業と密接につながる政治家が癒着しており、安倍晋三首相、萩生田光一文部科学相兼教育再生担当相のほかに、もう1人、最重要政治家を見逃してはならない。それは、一体、だれなのか?
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2019年11月4日 6時49分
政府専用機でぼや騒ぎ、首里城で火災、トランプ大統領からは、「早く退陣せよ」と予告、縁起の悪いことばかり起こるのは、「安倍晋三首相が背負っている最大悪運」に元凶がある
 
政府専用機でぼや騒ぎ、首里城で火災、トランプ大統領からは、「早く退陣せよ」と予告、縁起の悪いことばかり起こるのは、「安倍晋三首相が背負っている最大悪運」に元凶がある

◆〔特別情報1〕
 「安倍晋三首相らを乗せ、タイ・バンコクに向かっている政府専用機の機内で3日午後、ぼや騒ぎがあった。すぐにおさまり、首相や乗員乗客にけがはなかった。予定通り目的地へ飛行するという。専用機には、東南アジア諸国連合(ASEAN)関連首脳会議に出席する首相らが搭乗。3日午後に羽田空港を出発した」と朝日新聞DIGITLが11月3日午後5時29分、配信した。政府専用機は、政府が所有・運航を行い、政府要人の輸送、在外の自国民保護などのために使用される航空機(政府専用機)で、防衛省航空自衛隊が管理および運用を行なっている。4月1日、旧型機「B-747-400」が退役し、新型機「B-777-300ER」が就航した。そのわずか7か月にして、「ぼや騒ぎ」を起こすとは、由々しき事態である。
 それも、10月31日に那覇市にある首里城で火災が起き、城内の建物に次々と火が移り、11時間にわたって燃え続け、正殿など城の主要な建物が全焼したばかりである。こんな縁起の悪いことばかり起こるのは、ひとえに、「安倍晋三首相が背負っている最大悪運」に元凶がある。トランプ大統領からは、「キューバに連行して、尋問のうえ、罪を問うので、早く退陣しろ」と予告されている。国民にとって、こんな縁起の悪い罪業を洗い流して頂けるのが、11月10日に行われる天皇、皇后両陛下のパレード「祝賀御列の儀」である。
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2019年11月3日 7時25分
「安倍晋三政権の閣僚ドミノ辞任予定者」菅原一秀経済産業相、河井克行法相に続いて、萩生田光一文部科学相の件が出てきて、その後さらに3人辞めることが決まっている
 
「安倍晋三政権の閣僚ドミノ辞任予定者」菅原一秀経済産業相、河井克行法相に続いて、萩生田光一文部科学相の件が出てきて、その後さらに3人辞めることが決まっている

◆〔特別情報1〕
 「安倍晋三首相は11月20日、歴代首相在任期間最長の桂太郎元首相を抜いて、在任通算8年になるのに、内政外交ともに、労して功なくして、却って難を受け、嘲りを買う」−上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦によると、「一説には、2020東京オリンピック(2020年7月24日〜8月9日までの17日間)までは続けるといわれているけれど、それはない。2019年内持たないだろう。菅原一秀経済産業相(無派閥)、河井克行法相(無派閥)に続いて、萩生田光一文部科学相(細田派)の件が出てきて、その後さらに3人辞めることが決まっているのがいる。いま名前があがっているだけでも、竹本直一IT担当相(岸田派)、田中和徳復興相(麻生派)、武田良太国家公安委員長(二階派)、これらの面々が、問題だらけだ。竹本直一IT担当相などは、よく入閣できた」と呆れ果てている。
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2019年11月2日 6時56分
安倍晋三政権が終わることに関しては、99パーセントくらいのところまできており、安倍晋三首相の周りの人たちも「もうこのへんが潮時だから早く辞めたほうがいいよ」と言っている
 
安倍晋三政権が終わることに関しては、99%くらいのところまできており、安倍晋三首相の周りの人たちも「もうこのへんが潮時だから早く辞めたほうがいいよ」と言っている

◆〔特別情報1〕
「安倍晋三政権が終わるということに関しては、99%くらいのところまではきており、安倍晋三首相の周りの人たちも、『もうこのへんが潮時だから早く辞めたほうがいいよ』と言っている」−これは、上皇陛下の側近A氏、F氏、吉備太秦の情報である。安倍晋三政権が終わった後は、どうなるか。吉備太秦は、以下のように予測する。「安倍晋三政権が終わったら、今度は麻生太郎副総理兼財務相VS二階俊博幹事長・菅義偉官房長官の戦いになる。いまは、安倍晋三首相という共通の敵で手を組んでいるけれど、安倍晋三首相が降りた瞬間に、間違いなく内輪もめになる。それは野党も同じだ。安倍晋三政権が、総辞職した瞬間に、本当のガラガラポンが始まる。小沢一郎衆院議員は、それを静観している。これが偽らざる事実と思ってくれていい」、つまり、衆院議員歴50年の小沢一郎衆院議員は、「政変」がおこるのをじっと待っているのだ。自民、立憲民主、国民民主3党の国対委員長は11月1日、断続的に協議。安倍晋三首相が出席し、衆院予算委員会で6日、参院予算委員会で8日に集中審議を行うことを決めている。
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07/30 15:31 感染拡大が収まらないコロナ禍のなか、「安心安全な五輪」など不可能であることはわかりきったこと。これを「パラレルワールド」と責任回避する、ぼったくり男爵の無神経さに反感と怒り倍増
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最近のコメント
五輪開催中に秋の政局が決まる。菅首相のまま9月に衆議院を解散して10月総選挙、その後、自民党総裁選となる。自民党惨敗を見越して、既に菅首相は、選挙後に続投する気はなく辞任する。(PoliticsCleanar)
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五輪開催中に秋の政局が決まる。菅首相のまま9月に衆議院を解散して10月総選挙、その後、自民党総裁選となる。自民党惨敗を見越して、既に菅首相は、選挙後に続投する気はなく辞任する。(政権の被害者)
1964東京大会開会式での挨拶は、日本原子力研究所初代理事長の安川第五郎組織委員会会長だった。そして2020東京大会、福島第一原発事故を伴った東日本大震災からの「復興五輪」の名は虚しく置き去りに(PoliticsCleanar)
「自民党は来るな」と選挙区で罵倒されまくり、このままでは麻生での解散のように自民党は敗北すると自民党内は大騒動で、10月21日任期満了まで解散を遅らせるべきとの声が殺到している。(普通の日本人)
「自民党は来るな」と選挙区で罵倒されまくり、このままでは麻生での解散のように自民党は敗北すると自民党内は大騒動で、10月21日任期満了まで解散を遅らせるべきとの声が殺到している。(フェアな選挙を望む市民)
東京五輪・パラリンピックの大会組織委員会は、女性蔑視発言で辞任の森喜朗前会長を、経費丸抱えの名誉最高顧問検討で反発続出。「呪われたオリンピック」は世界の共通認識となってしまった。(愛媛の民)
東京五輪・パラリンピックの大会組織委員会は、女性蔑視発言で辞任の森喜朗前会長を、経費丸抱えの名誉最高顧問検討で反発続出。「呪われたオリンピック」は世界の共通認識となってしまった。(Tors Hammer)
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