ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (4138)
米国在住の個人投資家satokoさん (1)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (61)
姓名判断 (1)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (63)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1987405
今日のアクセス: 674
昨日のアクセス: 955
RSS
カレンダー
<<2020年02月>>
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2020年2月8日 8時38分
「3月大政変」希代の大ウソつき安倍晋三首相は、ついに「お陀仏」、最近の「安倍家の家族会議」で、「もうこれ以上、恥をさらすな」と苦言を呈されて、イヤイイヤながらに決断に追い込まれた
 
「3月大政変」希代の大ウソつき安倍晋三首相は、ついに「お陀仏」、最近の「安倍家の家族会議」で、「もうこれ以上、恥をさらすな」と苦言を呈されて、イヤイイヤながらに決断に追い込まれた

◆〔特別情報1〕
 安倍晋三政権の「3月政変」が確定的になってきた。自民党中枢部では「4選から5選までも在任したい」と、大風呂敷を広げていた安倍晋三首相が「もはやこれまで」と観念、ウソまみれ発言が禍して自滅した。「桜を見る会」の公職選挙法違反容疑(有権者買収)・政治資金規正法違反容疑、IRカジノ法制定にからむ、複数の現職国会議員と業者により「買収収賄事件」の立件がはっきりしてきたため、これ以上政権を維持するのは極めて困難になってきていると判断し、安倍晋三首相自身が総退陣に迫られた模様だ。
 このため、2020年度予算政府案が国会で3月に成立するのを待って総退陣する。新型コロナウイルス感染制圧は、「ポスト安倍政権」に引き継ぐ可能性もある。これは安倍晋三の実母・洋子夫人(岸伸介元首相の長女、安倍晋太郎元外相夫人)を交えた最近の家族会議のなかで決められた。新型コロナウイルスの対応に追われている加藤勝信厚労相も、洋子夫人の覚えがめでたく、安部家家族会議のメンバーだ。安倍家家族会議の安倍晋三首相に近い筋からの最もホットな極秘情報である。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2020年2月7日 7時16分
トランプ大統領に対する米議会上院での弾劾裁判は2月5日、予想されていた通り、無罪評決で結審し、不安から解放されたトランプ大統領の表情が一変した
 
トランプ大統領に対する米議会上院での弾劾裁判は2月5日、予想されていた通り、無罪評決で結審し、不安から解放されたトランプ大統領の表情が一変した

◆〔特別情報1〕
 米共和党のトランプ大統領に対する米議会上院での弾劾裁判は2月5日、予想されていた通り、無罪評決で結審した。この結果、「ウクライナ疑惑」でトランプ大統領の罷免を狙った野党・民主党の追及は失敗に終わり、米国の分断を深めた。最終決着は2020年11月3日に実施予定の米大統領・副大統領を選出する選挙へ持ち越しとなった。だが、不調に終わった第2回目の米朝首脳会談(2019年2月27日、28日、ベトナム・ハノイ市)は、両首脳が折角、合意文書に署名寸前だったにもかかわらず、トランプ大統領が2回も「大チョンボ発言」をしたために、金正恩党委員長が「サイン」を拒否して交渉が決裂して以来、約1年間、まったく前進なかった。トランプ大統領が、米議会下院の民主党がトランプ大統領弾劾裁判に動き出したことから、トランプ大統領が、米朝首脳会談を成功させて、「朝鮮戦争終結→米朝和平→平和友好条約締結→朝鮮半島締結→新国家コリア建設」実現に努力することに精力を注ぐことができなくなっていた。それが2月5日、無罪評決で結審した瞬間、不安から解放されたトランプ大統領の表情が一変した。以下は、安倍晋三政権や在日米軍、米CIA内部に深く食い込んでいる情報通の解説である。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2020年2月6日 8時15分
日中外交筋は、同行筋から新型コロナウイルスが天皇皇后両陛下に感染するのを恐れて、すでに習近平国家主席の4月訪日の延期を内々に合意しているという。
 
日中外交筋は、同行筋から新型コロナウイルスが天皇皇后両陛下に感染するのを恐れて、すでに習近平国家主席の4月訪日の延期を内々に合意しているという。

◆〔特別情報1〕
 世界保健機関WHO(本部: スイス ジュネーヴ、テドロス・アダノム・ゲブレイエス事務局長=エチオピア出身)は、1月22日と23日にも緊急の委員会を開いていたが、「緊急事態にはあたらない」と判断を見送ってきた。これは、テドロス・アダノム・ゲブレイエス事務局長が2016年に事務局長就任に当たり、習近平国家主席から1兆円の資金提供と後押しを得て、就任を果たしたという経緯があり、緊急事態宣言を遠慮したものと見られていた。しかし、世界から「遅すぎる」と批判されてきた。このため、1月30日になって、やっと「世界的な緊急事態」を宣言した。緊急事態宣言は、2009年のブタ由来の新型インフルエンザ、2014年のポリオ、2019年7月のアフリカ中部でのエボラ出血熱のアウトブレイク(地域的感染拡大)など計5回出されている。問題は、習近平国家主席が4月に国賓として日本を訪問することだ。「日中外交筋は、同行筋から新型コロナウイルスが天皇皇后両陛下に感染するのを恐れて、すでに習近平国家主席の4月訪日の延期を内々に合意している。」という。これは、安倍晋三政権内部に深く食い込んでいる外交・軍事専門家からのトップ情報である。以下に続く。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2020年2月5日 8時16分
新型コロナウイルス騒ぎの陰で、「安倍4選」が固まりつつあり、自民党内はいまや「安倍の急変」(急病・急死・政変)頼みに
 
新型コロナウイルス騒ぎの陰で、「安倍4選」が固まりつつあり、自民党内はいまや「安倍の急変」(急病・急死・政変)頼みに

◆〔特別情報1〕
 これは、安倍晋三政権内部に深く食い込んでいる情報通からの情勢判断である。
 菅義偉官房長官に対しては、幹事長にするとかいった話が出ている。麻生太郎がスキャンダル作戦の本部長だ。オリンピックのときも、森友のときも、いつも陰で反乱を仕掛けてきたのは麻生太郎だ。本音は、自分が安倍の次をワンポイントしたいと思っている。しかし、それは、安倍が急遽、病気で倒れたときしかない。だが、衆議院の任期と安倍総裁の任期を考えると、その可能性は低い。そうなったときは問題が起こり、政界騒乱となる。そうしたなかで、菅官房長官が2月か6月に辞任するのではないかという話が永田町を駆け巡っている。しかし、最終的には辞めないだろう。ただし、ポスト安倍からは脱落した。辞任の声が出るところまで追い込まれているのは事実だ。実際、菅は「何もかも俺か」「全て俺に処理させる」とボヤいていた。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2020年2月4日 7時19分
日本中の国民全員が新型コロナウィルスに感染してもおかしくないほど危機的状態になっているといい、あとは発症するかしないか、個々の免疫力が命運を分けることになる
 
日本中の国民全員が新型コロナウィルスに感染してもおかしくないほど危機的状態になっているといい、あとは発症するかしないか、個々の免疫力が命運を分けることになる

◆〔特別情報1〕
 上皇陛下の側近である吉備太秦のもとに、約4週間ぶりにF氏から連絡があった。F氏は、1月6日以降、自宅に携帯電話を置いて電源をつないだまま、中国の最長老の指示で隠密行動に入っていた。携帯電話を持ち歩くと、位置情報がわかってしまうからだ。中国の最長老が世界中にMSA資金に関して通達を出したわけだから、それを嗅ぎ付けて、有象無象の世界中のブローカーが資金を狙って、最もらしい肩書きを名乗ってF氏のもとに来ようとしていた。そのため、F氏は隠れるしかなく、そうした指令のもと有象無象のブローカーとは一切接触せず、隠密行動で会わなければならない人とだけ会って、調整を進めていた。その隠密行動のなかで、中国の驚くべき実態も知ることとなる。驚くべきは、新型ウイルスの隠蔽された感染者数や死者数だけではない。これは、吉備太秦からのトップ情報である。以下に続く。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
10/01 10:01 菅政権は、前途洋々だが、世の中は、そんなに甘いものではない。いわゆる「内憂外患」に取り囲まれているからだ
09/30 11:13 安倍晋三前首相は、キューバでの取り調べで「中国との関係を完全に切れ」と厳命されてきた模様で、これを受けて、菅義偉首相と二階俊博幹事長が米国と話し合う
09/29 10:09 菅首相は安倍晋三前首相が捕まることを覚悟して、上川陽子法相を再任させており、指揮権発動をするかしないかはともかく、実行犯の菅首相も捕まる可能性がある
09/28 09:37 菅義偉首相が、中國の習近平国家主席と電話会談をしたのが、なぜか21時に電話していたとき、日本のNSAの北村滋局長がワシントンにいて、ポンペオ国務長官に会っていた
09/27 11:33 ファーウェイは現在、世界スマホ出荷台数トップで、2位がサムスン、3位がアップル、オッポ(OPPO)などはかなり下位、このままいくと3か月後にはオッポがアップルに肉薄して4位になる
09/26 11:22 「文春砲が、早くも炸裂」週刊文春で平井卓也デジタル相の政治資金について「仕事師大臣」の正体 平井デジタル相 母の会社に政治資金8100万円が還流」との記事が出た
09/25 10:48 米CSISは、親中派の二階俊博幹事長を菅政権から外そうと企んだけれど、老獪な二階は論功行賞により、幹事長を続投、菅首相は中国の習国家主席との電話会談を25日に実施する
09/24 09:50 トランプ支持者が、全国各地で水上パレードを挙行、どこでも数千ものモーターボートやクルーザーがトランプ支持の旗をなびかせ壮観、トランプ安泰を保証するパレードだった
09/24 09:50 米国在住の個人投資家satokoさんからの過去レポート一覧
09/23 08:52 「実務型ステイツマン」の菅義偉首相が、早朝、首相官邸と地下通路でつながった「ホテル」の部屋で各省庁の高級官僚と重要政策課題を研究してきた成果を発揮する時がきた
最近のコメント
菅義偉政権は、2021年9月までの暫定政権であり、安倍晋三政権に見習って長期安定政権を狙うには、近々に衆院解散のうえ、大勝利しなくてはならない(piyokoTV)
11月3日の大統領選挙まで2カ月を切ったなかで、全米各州の民主党首長の所では、黒人差別に反対する暴動が続いており、マスコミのなかにはフェイクニュースを垂れ流すものもある(piyokoTV)
ポスト安倍政権は戦後75年を支えた古い文明での政権を振り返り、新しい文明に向けて準備すべき「時」に突入(shushuika)
安倍晋三首相は本当の病を隠して「仮病」を貫こうとしたけれど、内憂外患に勝てず遂にダウンし退陣に追い込まれた(shushuika)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(Sparrows)
日本は、世界最速のスーパーコンピュータ「富岳」完成により、「世界恒久の平和と繁栄を築くための新機軸」、〈第3次世界大戦回避・世界の原発440基廃炉・地球環境改善・AIの産業化〉の旗手になれる(piyokoTV)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(あかね)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(shushuika)
米国は日本と中国を戦争させたいと考えており、中国も国内情勢の混乱から、尖閣もしくは台湾で戦争を起こそうと必死、日本の安倍晋三首相は退陣を前に「GoTo(強盗)キャンペーン」で「急ぎ働き」(piyokoTV)
「正邪の区別がつかない味噌糞一緒」の安倍晋三首相は、訪米してトランプ大統領に、どう振る舞うか、見ものである(Sparrows)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved