ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (4184)
米国在住の個人投資家satoko女史 (11)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (61)
姓名判断 (1)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (91)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (116)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (63)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 2109651
今日のアクセス: 188
昨日のアクセス: 992
RSS
カレンダー
<<2020年06月>>
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930    
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2020年6月1日 8時43分
安倍晋三内閣の支持率が「27〜29%」に急落しているなか、自民党・二階俊博幹事長の「二階の乱」が水面下で着々と進んでいる
 
安倍晋三内閣の支持率が「27〜29%」に急落しているなか、自民党・二階俊博幹事長の「二階の乱」が水面下で着々と進んでいる

◆〔特別情報1〕
 トランプ大統領が、「6月のG7を9月に延長した。安倍晋三首相は、トランプ大統領にせかれて「コロナ」に対する緊急事態宣言を解除させられたことにガッカリ、自民党の二階俊博幹事長のいわゆる「二階の乱」は、一体どうなっているのか。二階派中枢に食い込んでいる情報通は、以下のように伝えている。
 麻生太郎副総理兼財務相と安倍晋三首相の2人は、菅義偉官房長官を外し、ポスト安倍を岸田文雄政調会長に決めて、いろんなことを画策しているらしい。ところが稲田朋美幹事長代行と高鳥修一衆議院議員が官邸に乗り込んで行き、「岸田はダメだ」と直訴した。そうしたところ、安倍首相は「そんなに岸田は党内で信頼がないのか」と驚き、2人に対して「党内のことを報告してくれ」と指示を出した。稲田朋美幹事長代行と高鳥修一衆議院議員が、交互に党内の意見を定期的に伝えることとなったようだ。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2020年5月31日 9時58分
第58回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―公安―公は公義・公正の意味、廟中の儀礼を示す
 
第58回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―公安―公は公義・公正の意味、廟中の儀礼を示す

公安

 公は、儀礼の行われる宮廟の廷前を示しています。廷前の左右に障壁があり、その中で儀礼が行われました。その廷前と廟に祀る人を公、神徳を称える讃歌を頌、族内の争訟を裁くことを訟といいます。領主として祀られるものが公であり、その家の私属を私といい、その関係を社会化して公私といい、公は公義・公正の意味となっています。公宮、きみ、祀られる人。天子・諸侯・公卿・長老の尊称です。
 安は、〈宀と女〉を組み合わせた文字で、廟中の儀礼を示しています。宀は家廟のことで、新しく嫁にする女は、廟中で灌鬯(清め)の儀礼をし、祖霊に対して受霊の儀礼を行いました。その安寧の儀礼より、やすらか、安ずるとう意味が生まれています。
[続きを読む] 定期購読記事
[カテゴリ:『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」] [コメント (0)]



2020年5月30日 8時36分
米国のコロナ関連症例数、死亡数に重大なウソ、死亡診断書にコロナ感染による死亡と書くと連邦政府から1万1千ドルの補助金が病院に支給、膨れ上がった補助金財政の補填係は、ひょっとして安倍晋三首相なのか?
 
米国のコロナ関連症例数、死亡数に重大なウソ、死亡診断書にコロナ感染による死亡と書くと連邦政府から1万1千ドルの補助金が病院に支給、膨れ上がった補助金財政の補填係は、ひょっとして安倍晋三首相なのか?

◆〔特別情報1〕
 米国在住の投資家satokoさんの報告は続く。
アメリカのコロナ関連症例数、死亡数には、重大なウソがある。アメリカの医師や看護師が、コロナじゃないのに、コロナと診断せよと、上から圧力があって、困っている話を、以前書いたが、内情はこういうことだった。交通事故でも、糖尿病でも、COPDでも、コロナ感染による死亡と、死亡診断書に書くと、連邦政府から1万3千ドルの補助金が病院に入ってくる。呼吸器関連の死亡は、一律にコロナ感染が原因となった。人工呼吸器を使用すると、3万ドル以上の補助金だ。そうして、コロナ感染の症例数・死亡数を大きく見せていた。死亡した患者の家族からは当然、既往症が長年あったが、コロナではない、おかしいという声が、ツイッターなどで上がっていた。そのような補助金を出した政府機関の側も、おとなしく従った医療の側も、これから調査の対象になるだろう。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2020年5月29日 10時18分
コロナ騒ぎも佳境に入ったけれど、このなかで暗躍している悪者はだれか、普通の人にもわかってきた。ズバリ、ビル・ゲイツである
 
コロナ騒ぎも佳境に入ったけれど、このなかで暗躍している悪者はだれか、普通の人にもわかってきた。ズバリ、ビル・ゲイツである

◆〔特別情報1〕
 米国在住の日本人投資家satokoさんからの報告である。
ビル・ゲイツは、出国逃亡しようとして阻止されたという噂のなか、ゲイツの財団がやっていたコロナウィルス検査の研究も監督官庁であるFDAが中止を命令している。ゲイツ財団がインドで行っていた小児マヒのワクチンにより、かえって小児マヒが増加しているだの、子宮頸がんワクチンで不妊症が増えただの、変な話ばかりでおかしいと、みんな不審に思っていた。ワクチン反対派は、今回のコロナ騒ぎで、ワクチン接種が義務化されそうで、みんな心配していた。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2020年5月28日 8時57分
「正邪の区別がつかない味噌糞一緒」の安倍晋三首相は、訪米してトランプ大統領に、どう振る舞うか、見ものである
 
「正邪の区別がつかない味噌糞一緒」の安倍晋三首相は、訪米してトランプ大統領に、どう振る舞うか、見ものである

◆〔特別情報1〕
 「天下将(まさ)に乱れんとする時、妖霊星(ヨウレイボシ)と云ふ悪星下って災ひを成すといへり」と『太平記』五に書かれており、妖霊星が現れると「凶兆」だと言われてきた。しかし、それは逆に「吉兆」と読む者もある。吉凶は、見る者の主観にもよる。上皇陛下の側近である吉備太秦はいう、「鎌倉幕府が滅びる時、足利尊氏と赤橋登子の結婚祝いの席の最中に、執権北条高時が伊賀ものを使って長崎円基を暗殺しようとしたとき妖霊星が現れ、その後鎌倉幕府は滅亡した。また、室町幕府も足利義昭が挙兵したとき妖霊星が現れ滅亡した。江戸幕府も、松平容保が井伊直弼に京都守護代就任のあいさつに行った日に妖霊星が現れ、その一週間後に桜田門外の変が起き江戸幕府は滅亡した。今回も妖霊星が現れその時がくるだろう。薩長藩閥政府は滅亡することが始まる。新機軸にそぐわないものは全て滅びる。」
 「新型コロナウイルの蔓延」は、数多くの犠牲者を出すので、それ自体「凶兆」であるのは、間違ないけれど、蔓延が始まったころ、世界人口の3分の1が感染死したスペイン風邪などの歴史を知らない呑気な人々の多くは、「大騒ぎしすぎだ」とうそぶいていた。それでも、身内や親しい者が、亡くなって、火葬にも立ち会えず、荼毘にふして間もなく、まだ火葬し余熱が残る遺骨も見ることができなくなっても、なお「大騒ぎしすぎだ」と言い張ることができるとしたら、それは異常である。というわけで、依然として何千体、何万体もの遺体を火葬にしなければならない状態が続いている米国に出発しようとして準備中の安倍晋三首相の精神状態は、果たして如何ばかりか。ひょっとしたら、在任通算9年の「卒業記念旅行」にするつもりなのかも知れない。「コロナウイルス退治」を安倍晋三政権の「大偉業(レガシー)」にしようと企んでいるのは、よいとしても、「この戦いは、まだ決着していない」ので気が早すぎる。トランプ大統領へのアピールにすぎない。そのトランプ大統領が、WHOから手を引くとか、WHO事務局長が中国・習近平国家主席寄りであることにイチャモンをつけたりしているけれど、それだけではない。もっと大きな「敵」がいることを無視してはならない。それは、「ビル・ゲイツ」である。以下は、上皇陛下の側近である吉備太秦の分析と情勢判断である。「正邪の区別がつかない味噌糞一緒」の安倍晋三首相が、トランプ大統領に対して、どう振る舞うか、見ものである。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (2)]




  次の5件
最近の記事
01/24 09:37 ◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第三篇 猶太思想 第二章 保守的にして進歩的
01/24 00:38 ◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次
01/23 11:11 ◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第三篇 猶太思想 第一章 通論
01/22 12:27 バイデン大統領は大統領就任に浮かれている場合ではない。人権主義はいいが新型コロナウイルスに感染した移民が南の国境を突破してくるとか、北朝鮮からのスパイの侵入には万全を尽くすべきではないのか
01/21 12:09 バイデン新大統領は就任演説で「アメリカの国民と国家を1つに結束させることに全身全霊を尽くす」などと力説したが、総じて美辞麗句を並びたてた感が強く、有権者のトランプ前大統領支持者の胸にどう響いたかは不明
01/20 10:30 バイデン前副大統領は、ドンデン返しにさらされる。米国はアメリカ共和国と名称を変え、国旗も変わる。初代大統領がトランプ、副大統領がケネディjrが就任する
01/19 10:32 二階幹事長は完全に菅首相に対して怒っている。何より、GOTOをやめるとき、一言相談してほしかったようだ。そこからどちらともなく距離を置き始めた。衆院解散・総選挙のXデーは、6月の通常国会閉会のタイミン
01/18 11:42 数年後には、台湾と日本が世界の産業の米である半導体の主導権を完全に握るようになる。最強のコンビだ。これから最先端の半導体技術は、核兵器よりも抑止力となる。つまり半導体の最先端のプロセスを握った国が、世
01/17 09:44 ◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第二篇 猶太民族に関する豫備知識 第三章 第四節 信仰の熱烈
01/16 09:09 ◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第二篇 猶太民族に関する豫備知識 第三章 第三節 タルムード(つづき)
最近のコメント
いま世界は、核戦争や通常兵器を使った戦争ではなくて、「ウイルス戦争」「サイバー戦争」「宇宙戦争」に移行している。(板垣先生よりほんの少し若い爺)
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次(サム)
安倍晋三前首相は、「桜を見る会」事件を年内に終わらせようという思惑、吉川貴盛元農相のほうは、国会で追及されるのを避けて議員辞職したけれど、事はそう簡単に収まりそうではない(piyokoTV)
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―緒言2〜4(piyokoTV)
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次(山本恭司)
菅首相が記者の質問に答えて、バイデン当選おめでとうと言ったのは、笑止千万だが、非常にまずかった(piyokoTV)
プーチン大統領は、「戦争推進派のバイデンは認めない」とはっきり意思表示、「新機軸派のトップリーダー」であるキッシンジャー博士が中国の長老と話をして動いた(piyokoTV)
戦争推進派「ディープステート」派と世界恒久の平和と繁栄を希求する「新機軸派」の代理戦争と言われる「米大統領選挙」は、「ディープステート」派のバイデン前副大統領が勝宣言、トランプはコロナに敗北した(板垣英憲)
戦争推進派「ディープステート」派と世界恒久の平和と繁栄を希求する「新機軸派」の代理戦争と言われる「米大統領選挙」は、「ディープステート」派のバイデン前副大統領が勝宣言、トランプはコロナに敗北した(piyokoTV)
戦争推進派「ディープステート」派と世界恒久の平和と繁栄を希求する「新機軸派」の代理戦争と言われる「米大統領選挙」は、「ディープステート」派のバイデン前副大統領が勝宣言、トランプはコロナに敗北した(shushuika)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved