ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (4137)
米国在住の個人投資家satokoさん (1)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (61)
姓名判断 (1)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (63)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1986835
今日のアクセス: 104
昨日のアクセス: 955
RSS
カレンダー
<<2020年07月>>
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2020年7月12日 10時19分
次の大統領有力な候補だった朴ソウル市長が、山の中で、遺体で発見されたけれど、北朝鮮との間で、不都合な真実がある人間で、米国に殺されたとしか思えない。という説がある
 
次の大統領有力な候補だった朴ソウル市長が、山の中で、遺体で発見されたけれど、北朝鮮との間で、不都合な真実がある人間で、米国に殺されたとしか思えない。という説がある

◆〔特別情報1〕
 これは、上皇陛下側近・吉備太秦の東アジアにおける情勢判断である。
 米国のスティーブ・ビーガン国務副長官(北朝鮮担当)が7月7日に韓国に行ったのだが、その日に、朴元淳ソウル市長が娘に遺書を書いて外出して、9日、山の中で、遺体で発見された。ビーガン国務副長官は9日に日本に来て、秋葉剛男外務事務次官と夕食会を行い、北朝鮮を含む地域情勢や国際社会における共通の課題について,幅広く意見交換を行い、日米で引き続き緊密に連携していくことの重要性を改めて確認。翌10日は茂木外相や河野防衛相と会談をしている。同じく10日には、北朝鮮の金与正朝鮮労働党第一副部長が年内の米朝首脳会談は、難しいと思うけれども、トップの決断次第だと発言した。朴元淳ソウル市長は、次の大統領有力な候補だった。何かあると思う。自殺とは考えにくい。北との間で、不都合な真実がある人間で、米国に殺されたとしか思えない。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2020年7月11日 11時18分
狸や狐が化かしあう「化けもの御殿」の自民党内で、病身の安倍晋三首相が「くたばるのは間近」と読んで、古狸、古狐どうしがか、盛んに化かしあいを演じていおり、最後に勝つのは、化かし方がうまい名うての古狸
 
狸や狐が化かしあう「化けもの御殿」の自民党内で、病身の安倍晋三首相が「くたばるのは間近」と読んで、古狸、古狐どうしがか、盛んに化かしあいを演じていおり、最後に勝つのは、化かし方がうまい名うての古狸

◆〔特別情報1〕
 これは、自民党二階派の中枢に深く食い込んでいる政局担当の専門家からのトップ情報である。
「ポスト安倍」をめぐり、麻生太郎副総理兼財務相の画策と、これを阻止しようとしている二階俊博幹事長の熾烈争いが繰り広げられている。そこに再選したばかりの小池百合子都知事が割って入ろうと早くも画策を始めている、麻生太郎副総理兼財務相は、早くから「次は俺だ」と言い、安倍晋三首相の母・洋子夫人に「獅子身中の虫は、あの人だったのね」と正体を見破られて警戒されてきた。小池百合子都知事は、再選されて間もないのに、早くも都知事の仕事に飽きたのか、次期総選挙が迫っていると悟り、「ポスト安倍」に名乗りを上げる構えを見せている。コロナウイルス感染者の人数を毎日発表するため、テレビカメラの前に姿を見せて、中身の薄い説明をしているのは、「次期総選挙向け」のパフォーマンスだ。どこまでも計算高いメスの古狸。有権者は、騙されてはいけい。そんな狸御殿の本物の古狸は、虎視眈々と「ポスト安倍」に王手をかけようとしている。その正体は、『二階俊博幹事長』という。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2020年7月10日 7時18分
トランプ大統領は、ペンタゴンの好戦派やビル・ゲイツ、ザッカーバーグらの「製薬マフィア」=「ディープステート」と戦っており、WHOも脱退しようとしている。
 
トランプ大統領は、ペンタゴンの好戦派やビル・ゲイツ、ザッカーバーグらの「製薬マフィア」=「ディープステート」と戦っており、WHOも脱退しようとしている。

◆〔特別情報1〕
 以下は、上皇陛下の側近・吉備太秦の偽らざる所見である。
 トランプ大統領は、いわゆる「ディープステート」と戦っている。だからWHOも脱退しようとしている。ディープステートとは、ペンタゴンの好戦派で、ビル・ゲイツだとかザッカーバーグだとかの「製薬マフィア」と組んで、ディビッド・ロックフェラーの悪事を継承しているようなヤツらのことである。実際にディビット・ロックフェラーは、ウイルスを撒き散らしていた。ディープステートのヤツらが何を考えているかというと、効きもしないワクチンをたくさん売って、金儲けをして、なおかつそのワクチンのなかに、マイクロチップも潜り込ませている。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2020年7月9日 8時5分
トランプ大統領は国連事務総長に、WHO脱退手続きの開始を正式に通知。グテレス氏の報道官も、米国から通知があったことを確認。脱退は1年後の2021年7月6日付となる予定。「新機軸」時代の国連改革を見据え
 
トランプ大統領は国連事務総長に、WHO脱退手続きの開始を正式に通知。グテレス氏の報道官も、米国から通知があったことを確認。脱退は1年後の2021年7月6日付となる予定。「新機軸」時代の国連改革を見据えて動き始めた。

◆〔特別情報1〕
 AFP=時事は7月8日午前4時:52分、「トランプ氏、WHO脱退を正式通知 コロナ対応を批判」という見出しをつけて、以下のように配信した。
【AFP=時事】ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領は、国連(UN)に対し、世界保健機関(WHO)からの脱退を正式に通知した。米当局者が7日、明らかにした。トランプ氏はWHOの新型コロナウイルスへの対応を厳しく批判し、脱退の意向を示していた。米国務省報道官によると、トランプ氏は国連のアントニオ・グテレス(Antonio Guterres)事務総長に対し、WHO脱退手続きの開始を正式に通知。グテレス氏の報道官も、米国から通知があったことを確認した。脱退は1年後の2021年7月6日付となる予定で、11月の米大統領選で民主党のジョー・バイデン(Joe Biden)前副大統領がトランプ氏に勝利すれば脱退を撤回することは必至とみられる。【翻訳編集】 AFPBB News
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2020年7月8日 6時59分
米FBIは、少女を数千人も米国内でクルート、東欧からモデルとして多数「輸入」しては、エプスタイン被告にあっせんしていたお尋ね者「モサド」のスパイ、ギレーンを逮捕
 
米FBIは、少女を数千人も米国内でクルート、東欧からモデルとして多数「輸入」しては、エプスタイン被告にあっせんしていたお尋ね者「モサド」のスパイ、ギレーンを逮捕

◆〔特別情報1
 これは、4か月後に大統領選挙を控えて、米国ニューヨーク在住30年の投資家Satoko女史が送ってきたレポートである。トランプ政権下、共和党、民主党を揺るがしかねない大スキャンダルの深相部分を深く抉っていて、大変興味深い。以下の通りである。
 7月2日、米捜査機関FBIがある容疑者を逮捕したが、その結果、米国内外のあらゆる分野の非常に多くの権力者が有罪となる可能性が大きい。この1年間、行方不明だったギレーン・マックスウェルが、アメリカのニューハンプシャー州でFBIに逮捕された。ギレーンは、イギリス育ちのユダヤ人女性で、社交界を動き回っている、モサドのスパイ。父親のロバート・マックスウェルは、東欧出身のユダヤ人で、イギリスの出版王が表の顔だったが、イスラエルやロシアのスパイとして衆知の人物で、会社経営が傾いたが、モサドから支援されず、結局は不審死で終わっている。ギレーンの姉二人は、イスラエルのIT業界の重鎮で、イスラエルの諜報活動に欠かせないソフトウェアを世界中に輸出している。ギレーンは、アメリカのユダヤ人のジェフリー・エプスティーンとともに、過去30年近く、中学・高校の少女を数千人も米国内でリクルートし、東欧からモデルとして多数「輸入」しては、米国内外の政界・財界・法曹界・芸能界・IT業界・王室等々の著名人にあてがって、その違法な未成年との性行為のビデオをもとに著名人を脅迫し、イスラエルのモサドの意のままにしてきた。エプスティーンは、1年前にニューヨークで逮捕され、1か月後、ニューヨーク市内で拘留中に不審な状況で「自殺」して、様々な憶測を招いた。
 ギレーン逮捕のニュースは、裁判を闘ってきた被害者の元・少女たち(今は成長して30才前後だが、さすがに美人揃いだ)は勿論、この1年間、この事件の進展を観察してきた多くの一般市民にとっても、大祝砲だった。この逮捕で、ギレーンも上級国民ではないことが証明された。今は、ニューハンプシャーで拘留中、そのうち、容疑者としての顔写真も新聞・テレビに登場するだろう。本件の管轄のニューヨーク市に移送されても、これだけ有名な事件なので、保釈も認められず、独房で寂しい毎日となるだろう。ギレーンも、すでに、モサドにとっては邪魔者になので、エプスティーン同様、「自殺」させられるかもしれない。しかし、何かおかしい。
【参考】
急死した米富豪の元恋人、米で逮捕・訴追 未成年女子の人身取引に協力疑い
AFPBB News  2020年7月3日 5:15 ニューヨーク

エプスタイン被告の元恋人を逮捕・起訴 少女虐待ほう助

2020年7月3日 BBC
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
09/30 11:13 安倍晋三前首相は、キューバでの取り調べで「中国との関係を完全に切れ」と厳命されてきた模様で、これを受けて、菅義偉首相と二階俊博幹事長が米国と話し合う
09/29 10:09 菅首相は安倍晋三前首相が捕まることを覚悟して、上川陽子法相を再任させており、指揮権発動をするかしないかはともかく、実行犯の菅首相も捕まる可能性がある
09/28 09:37 菅義偉首相が、中國の習近平国家主席と電話会談をしたのが、なぜか21時に電話していたとき、日本のNSAの北村滋局長がワシントンにいて、ポンペオ国務長官に会っていた
09/27 11:33 ファーウェイは現在、世界スマホ出荷台数トップで、2位がサムスン、3位がアップル、オッポ(OPPO)などはかなり下位、このままいくと3か月後にはオッポがアップルに肉薄して4位になる
09/26 11:22 「文春砲が、早くも炸裂」週刊文春で平井卓也デジタル相の政治資金について「仕事師大臣」の正体 平井デジタル相 母の会社に政治資金8100万円が還流」との記事が出た
09/25 10:48 米CSISは、親中派の二階俊博幹事長を菅政権から外そうと企んだけれど、老獪な二階は論功行賞により、幹事長を続投、菅首相は中国の習国家主席との電話会談を25日に実施する
09/24 09:50 トランプ支持者が、全国各地で水上パレードを挙行、どこでも数千ものモーターボートやクルーザーがトランプ支持の旗をなびかせ壮観、トランプ安泰を保証するパレードだった
09/24 09:50 米国在住の個人投資家satokoさんからの過去レポート一覧
09/23 08:52 「実務型ステイツマン」の菅義偉首相が、早朝、首相官邸と地下通路でつながった「ホテル」の部屋で各省庁の高級官僚と重要政策課題を研究してきた成果を発揮する時がきた
09/22 09:38 菅義偉首相が、早期に臨時国会を召集、冒頭衆院解散を断行して、10月25日から11月初めに投開票に打って出れば、与党が圧勝し、立憲民主党は間違いなく壊滅する
最近のコメント
菅義偉政権は、2021年9月までの暫定政権であり、安倍晋三政権に見習って長期安定政権を狙うには、近々に衆院解散のうえ、大勝利しなくてはならない(piyokoTV)
11月3日の大統領選挙まで2カ月を切ったなかで、全米各州の民主党首長の所では、黒人差別に反対する暴動が続いており、マスコミのなかにはフェイクニュースを垂れ流すものもある(piyokoTV)
ポスト安倍政権は戦後75年を支えた古い文明での政権を振り返り、新しい文明に向けて準備すべき「時」に突入(shushuika)
安倍晋三首相は本当の病を隠して「仮病」を貫こうとしたけれど、内憂外患に勝てず遂にダウンし退陣に追い込まれた(shushuika)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(Sparrows)
日本は、世界最速のスーパーコンピュータ「富岳」完成により、「世界恒久の平和と繁栄を築くための新機軸」、〈第3次世界大戦回避・世界の原発440基廃炉・地球環境改善・AIの産業化〉の旗手になれる(piyokoTV)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(あかね)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(shushuika)
米国は日本と中国を戦争させたいと考えており、中国も国内情勢の混乱から、尖閣もしくは台湾で戦争を起こそうと必死、日本の安倍晋三首相は退陣を前に「GoTo(強盗)キャンペーン」で「急ぎ働き」(piyokoTV)
「正邪の区別がつかない味噌糞一緒」の安倍晋三首相は、訪米してトランプ大統領に、どう振る舞うか、見ものである(Sparrows)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved