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くる天
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板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2020年9月30日 11時13分
安倍晋三前首相は、キューバでの取り調べで「中国との関係を完全に切れ」と厳命されてきた模様で、これを受けて、菅義偉首相と二階俊博幹事長が米国と話し合う
 
安倍晋三前首相は、キューバでの取り調べで「中国との関係を完全に切れ」と厳命されてきた模様で、これを受けて、菅義偉首相と二階俊博幹事長が米国と話し合う

◆〔特別情報1〕
 これは、上皇陛下の側近である吉備太秦からのトップ情報である。
 安倍晋三前首相は9月21日からキューバのグアンタナモ米軍基地に出頭して、米CIAの尋問を受けて28日に帰国、夕方には、細田派「清和会」主催のパーティーに出席した。米CIAは、厳しい尋問と過酷な拷問を予定していたけれど、潰瘍性大腸炎が悪化して死ぬかもしれないと見て、「まもなく死亡するので、厳しい尋問と過酷な拷問を行う必要はない」と判断していた。これに対して、安倍晋三前首相は、退陣後、体調がやや回復してきたので、米軍横田基地から米軍用機に搭乗して、キューバに向かった。
 安倍晋三前首相は、キューバでの取り調べで「中国との関係を完全に切れ」と厳命されてきた模様である。これを受けて、菅義偉首相と二階俊博幹事長が米国と話し合うだろう。ただし、中国との関係を切ると今度は中国から狙われる可能性が出てくる。どの道、危ういということになる。
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2020年9月29日 10時9分
菅首相は安倍晋三前首相が捕まることを覚悟して、上川陽子法相を再任させており、指揮権発動をするかしないかはともかく、実行犯の菅首相も捕まる可能性がある
 
菅首相は安倍晋三前首相が捕まることを覚悟して、上川陽子法相を再任させており、指揮権発動をするかしないかはともかく、実行犯の菅首相も捕まる可能性がある

◆〔特別情報1〕
 菅義偉首相が2020年9月16日に第99代内閣総理大臣に就任して、早くも2週間を過ぎた。トランプ大統領はじめ主要国トップと次々に電話会談し、25日午後(日本時間26日朝)には、国連総会一般討論で初めてビデオ演説して、国際会議での「デビュー」を果たした。しかし、衆院議員当選8回の選挙区(神奈川2区)の有力者の評判は、芳しくない。以下は、菅首相のことをよく知る横浜の情報通による話だ。
 菅内閣は、確かに警察で固めている。かつて秘書として仕えた小此木彦三郎元建設相の息子である八郎を国家公安委員長として投入した。指揮権発動のために、上川陽子を法務大臣に投入した。2度目だ。菅首相は安倍晋三前首相が捕まることを覚悟している。そうでなければ、上川陽子を再任させるわけがない。指揮権発動をするかしないかはともかく、実行犯の菅首相も捕まる可能性がある。警察にしろ、検察にしろ、実際に官僚を脅したのは、菅首相だ。加藤勝信を官房長官にしたのも、河野太郎だと何を言い出すからわからない危険性があったので、答弁を慎重に切り抜ける加藤にした。米国がGOサインを出せば、日本の検察は間違いなく動く。黒川弘務の定年延長を、検察OBたちが本気になって阻止した。今回、また上川陽子法相が、検察官の定年延長を可能とする検察庁法改正の再提出を検討すると言っている。そうなると、検察OBたちは黙ってはないだろう。
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2020年9月28日 9時37分
菅義偉首相が、中國の習近平国家主席と電話会談をしたのが、なぜか21時に電話していたとき、日本のNSAの北村滋局長がワシントンにいて、ポンペオ国務長官に会っていた
 
菅義偉首相が、中國の習近平国家主席と電話会談をしたのが、なぜか21時に電話していたとき、日本のNSAの北村滋局長がワシントンにいて、ポンペオ国務長官に会っていた

◆〔特別情報1〕
 これは、政府機関の枢要からのトップ情報である。
 菅義偉首相が9月25日夜、中國の習近平国家主席と電話会談をしたのが、なぜか21時に電話していた。恐らく、その時間に電話会談をしろという米国からの指示があったと考えられる。日本の21時は、ワシントンでは朝8時。中国と日本の時差は1時間しかないので、普通であれば昼間の時間帯に会談をするはずだ。それをなぜ夜の21時という時間になったかを考えると、当然、米CIAは世界の要人の電話などを盗聴しており、諜報要員が内容を聴取し、すぐにワシントンのホワイトハウスに対応できる時間は、日本時間は21時(ワシントンは朝8時)ということになる。さらに興味深いのは、日本のNSAの北村滋国家安全保障局長がちょうどワシントンにいて、その時間にポンペオ国務長官に会っている。ポンペオ国務長官は、その前はCIA長官で、実質的にはいまもCIAに大きな影響力を持っている。日中首脳電話会談のちょうどその時間に、日本の諜報機関のトップがワシントンに行って米CIAの実質的なトップと会っている。これはある意味、水面下で闘いをしているといっていい。米CIAの日本国内における活動は、日本としては見逃しているけれども、やっていることは把握しているぞとクギを刺しに行ったといえる。つまり、菅首相とそれを支える、親中派とみなれている二階幹事長に、手を出すなよと牽制しているのではないかと考えられる。ある程度は見逃しているけれども、「日本国内においては好き勝手するな」という警告の挨拶に行ったのだろう。
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2020年9月27日 11時33分
ファーウェイは現在、世界スマホ出荷台数トップで、2位がサムスン、3位がアップル、オッポ(OPPO)などはかなり下位、このままいくと3か月後にはオッポがアップルに肉薄して4位になる
 
ファーウェイは現在、世界スマホ出荷台数トップで、2位がサムスン、3位がアップル、オッポ(OPPO)などはかなり下位、このままいくと3か月後にはオッポがアップルに肉薄して4位になる

◆〔特別情報1〕
 以下、上皇陛下の側近である吉備太秦からの情報である。
 今後、まずは中国の民主化を進めていかなければならない。朝鮮半島も統一していかなければならない。中東は予定通り進んでいる。ファーウェイに対する半導体の出荷が9月23日から完全に止まった。半導体は6か月のバジェットを入れて3カ月で確定注文を入れるので、残りの在庫は、3カ月分くらいある。その流れからいくとファーウェイは3カ月後にはスマートフォンの製造が出来なくなる。中国にOPPO(オッポ)というスマートフォンの会社がある。そこは5Gの端末も既に出していて、日本でも販売されている。そのオッポが今年10月以降の販売計画を3〜4倍大幅に上方修正した。オッポに対しては、半導体の出荷を止めていない。ファーウェイだけ停止している。スマートフォンの主要な半導体は、TI(テキサス・インスツルメンツ)とクアルコムで、完全に出荷停止になっている。TIはアームのコアを使ってシェアが高いので、出荷停止でもたいした影響は受けないけれども、クアルコムはTIに比べると半分以下の規模のため、クアルコムはファーウェイに出荷させて欲しいという申請を裁判所に提出した。しかし、クアルコムだけ出荷が仮に認められても、TIや米国に追随して出荷停止しているNECやソニーなど他の部品が揃わないと製品は完成しない。いずれにせよファーウェイは現在、世界スマホ出荷台数トップで、2位がサムスン、3位がアップル、オッポなどはかなり下位だけれども、このままいくと3か月後にはOPPOがアップルに肉薄して4位になるだろう。オッポの端末は格安携帯ではないけれども、通話料も端末価格も他社に比べて安いし、使っている年代も若い。
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2020年9月26日 11時22分
「文春砲が、早くも炸裂」週刊文春で平井卓也デジタル相の政治資金について「仕事師大臣」の正体 平井デジタル相 母の会社に政治資金8100万円が還流」との記事が出た
 
「文春砲が、早くも炸裂」週刊文春で平井卓也デジタル相の政治資金について「仕事師大臣」の正体 平井デジタル相 母の会社に政治資金8100万円が還流」との記事が出た

◆〔特別情報1〕
 これは、上皇陛下の側近である吉備太秦からの情報である。
 「文春が、早くも炸裂」週刊文春で平井卓也デジタル相の政治資金について『「仕事師大臣」の正体 平井デジタル相 母の会社に政治資金8100万円が還流」との記事が出た。平井氏は、祖父、父も政治家の三代目で、祖父・太郎氏は四国新聞の社長を務め、系列の西日本放送を創業。太郎氏の長女は、卓也の父・卓志氏を婿に取り、現在は香川県内でシェア6割を誇る四国新聞の社主を務め「香川のゴッドマザー」として君臨しているとのことだ。平井卓也は上智大を卒業後、六年間の電通勤務を経て、二十九歳の若さで西日本放送社長に就任。今は弟の龍司が両社の経営を担っている。
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