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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2020年10月3日 10時47分
トランプ大統領は宇宙人とのハイブリットなので、感染したというのはウソだろう。ホワイトハウスのなかで自己隔離されるので、職務を遂行する上には何の問題もない
 
トランプ大統領は宇宙人とのハイブリットなので、感染したというのはウソだろう。ホワイトハウスのなかで自己隔離されるので、職務を遂行する上には何の問題もない

◆〔特別情報1〕
 米大統領選挙1か月に控えた10月2日、トランプ大統領が、メラニア夫人と共に新型コロナウイルスに感染したことを自らのツイッターで明らかにした。トランプ大統領の主治医は、「2人とも現時点では体調は良好だ」としているけれど、大統領自身の感染が確認されたことで選挙戦にも影響が及ぶと見られ、突然のニュースに世界中が大騒ぎになった。
「オクトーバーサプライズ」という言葉がある。米大統領選挙が実施される年において、本選挙投票の1か月前の10月に選挙戦に大きな影響を与えるサプライズ(出来事)のことを指す。文字通り、この言葉が現実に起きた。以下、上皇陛下の側近である吉備太秦の解説である。
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2020年10月2日 10時45分
好調な滑り出しと思われていた菅義偉政権の前途に、東京証券取引所のシステム障害が発生するなど、わずか半月足らずで「赤信号(アラート)」が点滅し始めた
 
好調な滑り出しと思われていた菅義偉政権の前途に、東京証券取引所のシステム障害が発生するなど、わずか半月足らずで「赤信号(アラート)」が点滅し始めた

◆〔特別情報1〕で
 10月1日、「中秋の名月」の日と言いながら、好調な滑り出しと思われていた菅義偉政権の前途に、わずか半月足らずで「赤信号(アラート)」が点滅し始めた。世界規模で価値観が一変した激動の2020年も残すところあと半年 、「下半期」が始まった「10月1日、まさにこの日、東京証券取引所は1日午前7時4分からシステム障害が発生し、すべての銘柄の取引を停止すると発表した。取引を終日停止するのは初めて。名古屋や福岡、北海道・札幌の証券取引所でも、同様に取引が停止した。株式売買システムの相場情報配信の機器が故障したことによる障害だと見られている。
 またこの日からは、観光需要の喚起策「Go Toトラベル」から除外されていた東京発 の「行が対象に加わり、また、入国制限措置が緩和された。ところが、東京都は、1日、東京都内で新たに235人が感染したと報告した。一時減少に向かっていたはずなのに、再び増加しつつある。東京都の小池百合子知事のこのところの表情は暗い。東京都知事無選挙前には、「東京アラート」と称して、フリップをかざして感染者数を発表していたけれど、選挙直前になると、「東京アラート」を降ろしてしまった。
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2020年10月1日 10時1分
菅政権は、前途洋々だが、世の中は、そんなに甘いものではない。いわゆる「内憂外患」に取り囲まれているからだ
 
菅政権は、前途洋々だが、世の中は、そんなに甘いものではない。いわゆる「内憂外患」に取り囲まれているからだ

◆〔特別情報1〕
 菅義偉首相は9月30日、デジタル改革関連法案準備室の立ち上げ式に出席し、次のように訓示した。
「出身省庁の省益を考えず、前例主義を考えずに未来につながる改革を求める」「2021年1月にも召集する通常国会に関連法案を提出する」「「新しい成長戦略の柱として我が国の社会経済活動を大転換する改革だ」
 準備室は内閣官房IT総合戦略室の中に設置、準備室長には平井卓也デジタル改革相が就いており、民間から10人程度を順次加える。平井デジタル改革相は発足式で「首相自ら激励をいただけるのは異例中の異例だ。前例ないことを進める意味で大きな力をいただいた」と感激していたという。これを見る限り菅政権は、前途洋々だが、世の中は、そんなに甘いものではない。いわゆる「内憂外患」に取り囲まれているからだ。
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2020年10月1日 9時50分
米国在住の個人投資家satokoさんからの過去レポート一覧
 
※米国在住の個人投資家satokoさんからの過去レポート一覧

2020年4月2日
新文明時代への「夜明け前」、コロナショックの裏で反新機軸派への粛清が行われており、日本国民を救えない反新機軸派の悪人「安倍晋三首相、麻生太郎副総理」もここが年貢の納め時だ

2020年4月15日
ホワイトハウスのコロナ対策の記者会見では、トランプ政権のコロナ対策の本当の目的と到達地点を理解する上で、大切なヒントが隠されている (第1回)

2020年4月16日
ホワイトハウスのコロナ対策の記者会見では、トランプ政権のコロナ対策の本当の目的と到達地点を理解する上で、大切なヒントが隠されている (第2回) 〜ヨーロッパの王室は、先行き、ちょっとまずいのではないか

2020年4月26日
トランプ大統領は、米国の大手メディアである「Fox」と仲が良いけれど、その他のマスコミが発信するニュースはフェイクニュースであり、発信する側の意図があるのでご用心!

2020年5月3日
トランプ大統領最大の関心事は「次期大統領選で再選を果たして生き残ること」だ。それにしてもまずコロナウイルスとの世界大戦に勝利するしかない

2020年5月29日
コロナ騒ぎも佳境に入ったけれど、このなかで暗躍している悪者はだれか、普通の人にもわかってきた。ズバリ、ビル・ゲイツである

2020年5月30日
米国のコロナ関連症例数、死亡数に重大なウソ、死亡診断書にコロナ感染による死亡と書くと連邦政府から1万1千ドルの補助金が病院に支給、膨れ上がった補助金財政の補填係は、ひょっとして安倍晋三首相なのか?

2020年6月8日
米国では、トランプ大統領に抗議して「百万人の行進」が計画されているが、近年のカラー革命と同じ様相になってきている。いわゆる「ヤラセ」だ。これは米国在住の投資家satokoさんからの驚くべき情報である

2020年6月23日
米国内の反乱は民主党の地盤であるミネアポリス、シアトル、アトランタへと拡大、トランプ大統領は7月4日の独立記念日にラシュモアで集会を予定、その時JFK Jr.登場か?とのサプライズが期待されている

2020年7月8日 6時59分の記事
米FBIは、少女を数千人も米国内でクルート、東欧からモデルとして多数「輸入」しては、エプスタイン被告にあっせんしていたお尋ね者「モサド」のスパイ、ギレーンを逮捕

2020年7月24日 7時25分の記事
ドイツ銀行が、大量の不良債権をかかえて、金融リセットの原因になると以前から言われていたけれど、その陰で、金銀をはじめ他の金融商品のもっと大規模な「詐欺」が進行中だ

2020年7月29日 11時8分の記事
米国の半分以上の州が、マスク着用を義務化しているが、その根拠は、症例数の急増だ。第2波がやって来るとマスコミは大騒ぎしているけれど、それは本当なのだろうか。

2020年8月17日 8時46分の記事
バイデン前副大統領優勢が予測されているけれども、トランプ大統領がJFK Jr.を副大統領に指名すれば、形勢は逆転する。

2020年9月10日 9時49分の記事
11月3日の大統領選挙まで2カ月を切ったなかで、全米各州の民主党首長の所では、黒人差別に反対する暴動が続いており、マスコミのなかにはフェイクニュースを垂れ流すものもある

2020年10月19日 10時17分の記事
米大統領選挙まであと2週間、バイデン父子の国家反逆罪に相当する、ウクライナ、中国からの大型賄賂の話が、やっと表に出てきた。バイデン父は大統領選どころではない
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2020年9月30日 11時13分
安倍晋三前首相は、キューバでの取り調べで「中国との関係を完全に切れ」と厳命されてきた模様で、これを受けて、菅義偉首相と二階俊博幹事長が米国と話し合う
 
安倍晋三前首相は、キューバでの取り調べで「中国との関係を完全に切れ」と厳命されてきた模様で、これを受けて、菅義偉首相と二階俊博幹事長が米国と話し合う

◆〔特別情報1〕
 これは、上皇陛下の側近である吉備太秦からのトップ情報である。
 安倍晋三前首相は9月21日からキューバのグアンタナモ米軍基地に出頭して、米CIAの尋問を受けて28日に帰国、夕方には、細田派「清和会」主催のパーティーに出席した。米CIAは、厳しい尋問と過酷な拷問を予定していたけれど、潰瘍性大腸炎が悪化して死ぬかもしれないと見て、「まもなく死亡するので、厳しい尋問と過酷な拷問を行う必要はない」と判断していた。これに対して、安倍晋三前首相は、退陣後、体調がやや回復してきたので、米軍横田基地から米軍用機に搭乗して、キューバに向かった。
 安倍晋三前首相は、キューバでの取り調べで「中国との関係を完全に切れ」と厳命されてきた模様である。これを受けて、菅義偉首相と二階俊博幹事長が米国と話し合うだろう。ただし、中国との関係を切ると今度は中国から狙われる可能性が出てくる。どの道、危ういということになる。
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10/22 10:15 日本学術会議の新メンバ―任命につき「6人が首相に任命拒否された問題」の背景には、中国の「千人計画」があるので、野党は、あまり追及しすぎると「大やけど」をする危険がある
10/21 12:43 菅義偉首相はベトナムに続き、インドネシアを訪問、「叩き上げ」で知られるジョコ・ウィドド大統領が出迎えて首脳会談、頓挫している中国受注の高速鉄道工事の事後処理を日本が背負わされるのかが懸念される
10/20 10:50 菅義偉首相は、中国の習近平国家主席が主導する「一帯一路」政策のうち、「21世紀海上シルクロード」(一路)に対抗し、「インド・太平洋構想」により、中国の拡張を阻止しようとしている
10/19 10:17 米大統領選挙まであと2週間、バイデン父子の国家反逆罪に相当する、ウクライナ、中国からの大型賄賂の話が、やっと表に出てきた。バイデン父は大統領選どころではない
10/18 10:33 「宏池会」の岸田文雄前政調会長は、著書「核兵器のない世界へ 勇気ある平和国家の志」を出版し、次の戦いに備えるとのことだが、岸田の政権獲得は、もうダメだろう」とほぼ断定されている
10/17 11:34 森喜朗元首相、菅義偉首相、二階俊博幹事長は、いずれも自民党国会議員の秘書のいわば「互助会」である「秘書会」の出身であり、裏では繋がっている
10/16 10:59 「文春砲」こと、週刊文春10月22日号が、「政策秘書の長男が兼業で在籍 二階<幹事長>親密企業がカジノ<隣接地>3千坪を買っていた <リアル半沢直樹!?>」などと火を噴き、永田町をざわつかせている
10/15 10:09 バイデン元副大統領の息子のハンター・バイデンは、中国からものすごくカネをもらっており、大統領に就任することは、有り得ない
10/14 10:55 政府が韓国で開かれる次回の日中韓首脳会談に関し、元徴用工問題で受け入れ可能な措置を講じない限り、菅義偉首相は出席しないとの立場を韓国に伝えていた
10/13 12:04 「大阪都構想」の賛否を問う住民投票が、11月1日に投開票され、賛成が1票でも上回れば政令市が地方自治史上初めて廃止される
最近のコメント
菅義偉政権は、2021年9月までの暫定政権であり、安倍晋三政権に見習って長期安定政権を狙うには、近々に衆院解散のうえ、大勝利しなくてはならない(piyokoTV)
11月3日の大統領選挙まで2カ月を切ったなかで、全米各州の民主党首長の所では、黒人差別に反対する暴動が続いており、マスコミのなかにはフェイクニュースを垂れ流すものもある(piyokoTV)
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安倍晋三首相は本当の病を隠して「仮病」を貫こうとしたけれど、内憂外患に勝てず遂にダウンし退陣に追い込まれた(shushuika)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(Sparrows)
日本は、世界最速のスーパーコンピュータ「富岳」完成により、「世界恒久の平和と繁栄を築くための新機軸」、〈第3次世界大戦回避・世界の原発440基廃炉・地球環境改善・AIの産業化〉の旗手になれる(piyokoTV)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(あかね)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(shushuika)
米国は日本と中国を戦争させたいと考えており、中国も国内情勢の混乱から、尖閣もしくは台湾で戦争を起こそうと必死、日本の安倍晋三首相は退陣を前に「GoTo(強盗)キャンペーン」で「急ぎ働き」(piyokoTV)
「正邪の区別がつかない味噌糞一緒」の安倍晋三首相は、訪米してトランプ大統領に、どう振る舞うか、見ものである(Sparrows)

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