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板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
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世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
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2020年11月25日 7時0分
米国大統領選挙の不正疑惑は、ドミニオン社の投票システムソフトが問題と考えられ、そのソフトとして疑念が持たれているセコイア(Sequoia Voting Systems)はどういう歴史を歩んできた企業な
 
米国大統領選挙の不正疑惑は、ドミニオン社の投票システムソフトが問題と考えられ、そのソフトとして疑念が持たれているセコイア(Sequoia Voting Systems)はどういう歴史を歩んできた企業なのか

◆〔特別情報1〕
 トランプ陣営が主張する大々的な不正選挙の疑惑が向けられている企業は、ドミニオン社、スマートマティック、scytl、セコイアといったところだ。ドミニオン社の電子投票機に搭載された投票システムソフトにより集計され、そのデーターがscytl 社のサーバー(ドイツ、フランクフルト)に集約され、そのデーターが、スマートマティック社のシステムに送信されて処理されていることが疑われている。特に、ドミニオン社の電子投票機に搭載された投票システムソフトが問題と考えられ、それがセコイア(Sequoia Voting Systems)の投票システムではないかと疑われている。セコイアがどういう企業の歴史を歩んできているのかを調べてみた。
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2020年11月24日 11時38分
米国大統領就任式までの間に何が起きてもおかしくない。トランプ大統領が戒厳令を敷く可能性と米国がイランを武力攻撃する可能性などがいわれている。コーランの預言に書かれているという人類を滅亡させる民族「ヤジ
 
米国大統領就任式までの間に何が起きてもおかしくない。トランプ大統領が戒厳令を敷く可能性と米国がイランを武力攻撃する可能性などがいわれている。コーランの預言に書かれているという人類を滅亡させる民族「ヤジュージュマジュージュ」とは

◆〔特別情報1〕
 これはパキスタンの情報部に通じた軍事専門家からのトップ情報である。
 トランプ陣営が今回の大統領選挙の結果を頑として敗北を認めず、不正を訴え続けて恐らく無効化に持ち込もうとしているなか、1月20日の米国大統領就任式までの間に何が起きてもおかしくない。いくつか言われていることは、トランプ大統領が戒厳令を敷く可能性、もうひとつは米国がイランを武力攻撃する可能性などがいわれている。一方、バイデン陣営のオバマ前大統領は深夜のトークショーで、トランプ大統領がホワイトハウスを去ることを拒否した場合、彼を物理的に取り除くために「私たちはいつでも海軍特殊部隊 Navy SEALsを送ることができる」と発言したという。
 そのようなか、2020年11月19日、パキスタンのイムラーン・ハーン首相が就任後初めてアフガニスタンの首都カブールを訪問した。【公益財団中東調査会】
 さらに、ポンペオ米国務長官は21日、アフガニスタンの反政府武装勢力タリバンの交渉団とカタールの首都ドーハで会談し、恒久停戦に向けアフガン政府との協議を加速させるように促した。【ワシントン、イスラマバード共同】
 続いてイスラエルの複数のメディアは23日、政府筋の話として、ネタニヤフ首相が22日に国交のないサウジアラビアを極秘裏に訪れ、ムハンマド皇太子とポンペオ米国務長官の3者で会談を行ったと報じた。【エルサレム共同】
「トランプ政権の2期目に向けて円滑な移行」があるだろうとトランプ大統領再選への強い自信をみせたポンペオ国務長官は、水面下で活発な外交交渉に飛び回っている。
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2020年11月23日 11時39分
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―第一篇 総説(つづき)
 
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊

第一篇 総説(つづき)


前回

 又後章論ずるが如くユダヤ人の運動は通常露骨ではない、必ず何かの地形、地物を利用し其の蔭から進むのである。時には地下にもぐり、時には潜水して來る、故にそれと気の付いた時には既に遅しと言ふ場合がある。
『明者(めいしゃ)は形無きに視(み)、聰者(そうしゃ)は聲(声)なきに聴く』の古語の如くに、吾々は叡智を働かさなければならぬ。勿論神経過敏に騒ぎ廻ることは善くないが、独りよがりの神懸り的優越観を持して、ユダヤの思想がどうあらうとも、その運動がどう来ようとも、吾々に確信さへあれば驚くに足らぬと言ふ論者もあるが、兵家(へいか)の左の言(げん)を三省(さんせい)すべきである。

 彼を知り己を知らば百戦危からず。
 己を知つて彼を知らざれぼ一勝一敗し。
 己を知らざれば毎戦必ず殆し。

 筆者敢て明者聰者を以て任ずる非ず寧ろ其の及ばざるを喞(かこ)つものであるが、ユダヤ人問題から推論して第二世界大戦の来るべきを予告し、パンフレット頒(わか)ちしは今から十年前に属し、日支事変方針の成功せざるを直感し之を公にしたのであるが、今に及んで洵(まこと)に感慨無量である。過去は追ふ可らず須(すべから)く世界の大問題たるユダヤ人の運動を凝視して之が対策を誤まらざるを要する。
 而て其の思想を正確に把握し、将来の運動を觀破せんには、前提として聊か過去に遡り、その現状を掴まなければならぬ。

(第一篇 総説 了)

【以下、板垣英憲・解説】
ユダヤ人は、流浪の民として国を持たず、世界各地を流浪しながら、それぞれの土地、国家の権力者に差別され、弾圧を受けてきた。このため、地上において安住の地を求め、ついには、差別弾圧の元凶である「国家の死亡」を企てる。
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2020年11月22日 9時51分
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―第一篇 総説
 
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―第一篇 総説

第一篇 総説

 猶太人問題は世界の大問題……猶太人は人類生活の各部門に容喙(ようかい)すると豪語す……明者は形なきに視(み)、聰者は聲(声)なきに聴く……彼を知り、己を知らば百戦危からず。

猶太人問題は天下の大問題であるが、日本ではユダヤ人と云ふ問題よりも共産党事件、支那問題、蘭印問題、排日民法問題と云ふ直接日本にぶつかつて來る問題の方に眩惑されて、夫等(それら)の問題の蔭にユダヤ人問題が附き纏つて(つきまとって)居り、否問題によりてはユダヤ人問題が中心を在して居ることに気づかない向が多かつたのである。
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2020年11月21日 9時41分
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―緒言2〜4
 
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―緒言2〜4

前回からのつづき

二、近来吾邦(きんらいごほう)の有識者間に、成程ユダヤ人に色々不都合なものもあるが、それは強ちユダヤ人に限つたことはない、日本人の中にもユダヤ人に進入をかけた様な功利的、資本主義的の人も少なくないし、社会主義、共産主義、非國家主義的人物も居るのだから、ユダヤ人を批判する前に先づ己れの頭の蝿を逐ふべくユダヤ化日本人を批判する方が必要である。
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