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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2020年11月29日 10時58分
大統領選勝利にむかって、トランプ陣営の法廷闘争が本格的に始まった。被告は、ジョージア州の共和党のブライアン・ケンプ知事と、ミシガン州の民主党のグレーチェン・ホィトッマー知事と、両州政府の幹部らだ
 
大統領選勝利にむかって、トランプ陣営の法廷闘争が本格的に始まった。被告は、ジョージア州の共和党のブライアン・ケンプ知事と、ミシガン州の民主党のグレーチェン・ホィトッマー知事と、両州政府の幹部らだ

◆〔特別情報1〕
 これは、在米30年個人投資家のsatoko女史からの緊急トップ情報である。
 大統領選勝利にむかって、トランプ陣営の法廷闘争が本格的に始まった。11月26日の木曜日はアメリカの勤労感謝の日で、これは各家庭で巨大な七面鳥をローストしてお祝いする祝日だ。従って、法廷闘争の日程的にはその前日の水曜日が訴状提出のギリギリの締切日だった。シドニー・パウウェル(パウエル)も、水曜日に提出すると言っていた。みんな、いつかいつかと水曜日には待っていたのだが、夜になって、ようやくニュースが入ってきた。ジョージア州だけと思っていたら、ミシガン州も訴訟の対象となっている。被告は、ジョージア州の共和党のブライアン・ケンプ知事と、ミシガン州の民主党のグレーチェン・ホィトッマー知事と、両州政府の幹部らだ(ホィトッマーの名前をもじって「ハイル、ヴィットマー」とこの女性独裁者知事を揶揄するプラカードを見たことがある)。
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[カテゴリ:米国在住の個人投資家satoko女史] [コメント (0)]



2020年11月28日 11時7分
トランプ大統領は、「選挙人の投票でバイデン前副大統領が選ばれたらホワイトハウスを去る」と発表、マイケル・フリンを恩赦、一旦は引き中国と日本と米国が一緒になって、バイデンを潰す
 
トランプ大統領は、「選挙人の投票でバイデン前副大統領が選ばれたらホワイトハウスを去る」と発表、マイケル・フリンを恩赦、一旦は引き中国と日本と米国が一緒になって、バイデンを潰す

◆〔特別情報1〕
 久方ぶりに上皇陛下の側近である吉備太秦からのトップ情報である。
 トランプ大統領は11月27日、「選挙人の投票でバイデン前副大統領が選ばれたらホワイトハウスを去る」と発表した。一旦は引く。それに先立って、マイケル・フリンを恩赦にした。フリンを含めてかなりの人数の恩赦を出した。恩赦が出たのは、主にロシアゲートで罪を問われていたキッシンジャー博士のブレーン30人前後といわれている。さらにトランプ大統領は、キッシンジャー博士を含め防衛政策協議会のメンバーを解任した。トランプはもちろん正式には負けを認めていない。けれども、裁判に持ち込む戦略がなかなか難航しているため、ここは一旦取り敢えずバイデンに政権を移行する覚悟をしている。キッシンジャー博士以下、フリンも含めた「新機軸派」の中心になるメンバーや関係者などロシアゲートで有罪になっていた人たち全員を恩赦にした。これでキッシンジャー博士の「新機軸チーム」は全員戻ってきたので、自由に動けるようになった。今後は、キッシンジャー博士以下CSISも含めて全て「新機軸派」は、バイデン政権とは距離を置く。そして、中国と日本と米国が一緒になって、バイデンを潰す。
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2020年11月27日 10時47分
菅政権は物足りない。きちんとした政治思想がないからなのか、首相としての言葉にパンチがない。菅には、もう少し期待していたけれども、ダメだ。はっきり言って、魅力がない
 
菅政権は物足りない。きちんとした政治思想がないからなのか、首相としての言葉にパンチがない。菅には、もう少し期待していたけれども、ダメだ。はっきり言って、魅力がない

◆〔特別情報1〕
 これは、自民党派閥「二階派」(志帥会)幹部からのトップ情報である。
 「桜を見る会」の東京地検特捜部の捜査は、やはり黒川弘務東京高等検察庁検事長がいないことが大きい。しかし、いろんなところかろから60件くらい訴えられているので、やらないわけにはいかなかっただろう。安倍晋三前首相が復権を狙っているという話がチラホラ出ていたようだが、そんなことはさせられない。ようやく辞めて、みんなホッとしているのに、もう安倍にはさせられない。
 だけど、菅政権は物足りない。きちんとした政治思想がない。だからなのか、首相としての言葉にパンチがない。菅には、もう少し期待していたけれども、ダメだ。はっきり言って、魅力がない。10年ほど前の麻生政権の最後の頃、自民党のある委員会の会合で席が向い合せになったときに、はじめて顔を合わせたけれども、隣に座った議員とベラベラ喋っていて、そのときの印象は、たいしたことないなというものだった。とても総理になるような政治家には感じなかったものだが、最初の印象そのまま、パッとしない。二階俊博幹事長が菅を祭り上げたから総理になれたけれども、本来は、ナンバーワンの総理になれる人ではない。日本の国の歴史・文化・伝統を通して、将来どういう国を目指していくのかといったことが何も出てこない。
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2020年11月26日 10時25分
シドニー・パウエルは、検察官としても弁護士としても非常に優秀な人だ。しかも、清廉潔白な女性だ。シドニーは買収されていない。有言実行。言ったことは必ずやる、結果を出す。フリン裁判の弁護で実証されている。
 
シドニー・パウエルは、検察官としても弁護士としても非常に優秀な人だ。しかも、清廉潔白な女性だ。シドニーは買収されていない。有言実行。言ったことは必ずやる、結果を出す。フリン裁判の弁護で実証されている。

◆〔特別情報1〕
 これは、在米30年個人投資家satoko女史からのトップ情報である。
 先週のトランプ陣営の弁護士チームの記者会見でシドニー・パウウェル(パウエル)から爆弾発言が出て、大統領はトランプになるという路線で順調に収まるかと思っていたら、日曜日にへんなニュースが入ってきた。弁護士のシドニー・パウエルはクビになったと、ツイッターでトランプ陣営の若い弁護士の女の子ジェナ・エリスが言うのだ。この女の子は、もともとはトランプ反対派で、前回の選挙戦中にツイッターでそのことを公言している。トランプは、何でこんなのを入れたのか、またか、とため息だ。ちなみに先月、ジュリアーニがホテルの部屋らしい所で、ベッドに寝転がっている写真がインターネットに出回ったが、横に若い女性が立っている。それがこのジェナ・エリスのような気がしてならない。とにかく、ジュリアーニは信用できない。もともとマフィアの息子で、女性関係でよくウソをつくし、911事件当時のニューヨーク市長なのだからあの真相は知っているはずだが、何も言わない。
 一方、シドニー・パウエルは、検察官としても弁護士としても非常に優秀な人だ。しかも、清廉潔白な女性だ。他の法曹家たちは軒並み、ペドフィリアやハニートラップや金銭でやましいことをしていて、ディープ・ステートの言うなりなので、アメリカの裁判制度は完全に腐敗している。だが、シドニーは買収されていない。脅迫は、検察官であった頃からあっただろうが、最近は日を追って大変なことになっているだろう。さらにフリン将軍の裁判が弁護士の能力不足で負けそうな時、シドニーは助け船に入ってくれて、大活躍してくれた。
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2020年11月25日 7時0分
米国大統領選挙の不正疑惑は、ドミニオン社の投票システムソフトが問題と考えられ、そのソフトとして疑念が持たれているセコイア(Sequoia Voting Systems)はどういう歴史を歩んできた企業な
 
米国大統領選挙の不正疑惑は、ドミニオン社の投票システムソフトが問題と考えられ、そのソフトとして疑念が持たれているセコイア(Sequoia Voting Systems)はどういう歴史を歩んできた企業なのか

◆〔特別情報1〕
 トランプ陣営が主張する大々的な不正選挙の疑惑が向けられている企業は、ドミニオン社、スマートマティック、scytl、セコイアといったところだ。ドミニオン社の電子投票機に搭載された投票システムソフトにより集計され、そのデーターがscytl 社のサーバー(ドイツ、フランクフルト)に集約され、そのデーターが、スマートマティック社のシステムに送信されて処理されていることが疑われている。特に、ドミニオン社の電子投票機に搭載された投票システムソフトが問題と考えられ、それがセコイア(Sequoia Voting Systems)の投票システムではないかと疑われている。セコイアがどういう企業の歴史を歩んできているのかを調べてみた。
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米国の裏庭カリブ海、クリントン一家が支配するハイチが国家大崩壊中。4000人の脱獄勃発からすでに2週間がたち、隣のドミニカ共和国にも飛び火して、現地暴力団が勢いづく。米海兵隊送り込まれる(kotiyan)
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定期購読の方法(武田憲明)
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定期購読の方法(板垣英憲)
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岸田首相は、解散に向けて有利に働くものと想定した「旧統一教会への解散命令請求」だったが、結果は思惑を大きく外れて、支持率は最低。これも通過点に過ぎず、今後さらに、最低の数字は更新されていく。(板垣英憲)
岸田首相は、解散に向けて有利に働くものと想定した「旧統一教会への解散命令請求」だったが、結果は思惑を大きく外れて、支持率は最低。これも通過点に過ぎず、今後さらに、最低の数字は更新されていく。(kotiyan)
岸田首相は、解散に向けて有利に働くものと想定した「旧統一教会への解散命令請求」だったが、結果は思惑を大きく外れて、支持率は最低。これも通過点に過ぎず、今後さらに、最低の数字は更新されていく。(kotiyan)

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