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くる天
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板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2021年1月24日 9時37分
◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第三篇 猶太思想 第二章 保守的にして進歩的
 
第三篇 猶太思想 

第二章 保守的にして進歩的

 アインシュタイン博士の様なユダヤ人を見ると、彼等はいかにも化学の尖端を行く進歩的の人ばかりの様にも見えるが、恐らくユダヤ人程保守的の人種は稀であろう。前既に言語の部で述べた如く、古典研究家以外に必要なしと思はれたヘブライ語を復活させようとしてゐるのは日本で神代文字を復活させて之を日常語にしようとする運動に似てゐないことも無い。そして驚ぐ勿れ科學者アインシュタイン博士自身も死語たるヘブライ語を充分心得てゐて、去る大正十一年日本に來て相対性原理の講演しての帰りには、祖国パレスタインに寄て、同族に対してヘブライ語で演説して居る(全世界猶太同盟機関紙ユニヴエル・イスラエリツト所載)。其のヘブライ語も右から左に書くので決して左書に改めない。猶太主義を英語で解説した本などを見ると英語が左から書いてあつて、その途中にヘブライ原語を挿入してある分はヤハリ右から読まなければならぬ様になつて居る。 
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[カテゴリ:『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著] [コメント (0)]



2021年1月23日 11時11分
◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第三篇 猶太思想 第一章 通論
 
◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著

第三篇 猶太思想 
第一章 通論

 千六百萬人を算(かぞ)ふるユダヤ人が悉(ことごと)く同一型に嵌まつた思想を持つて居る筈はない。
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[カテゴリ:『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著] [コメント (0)]



2021年1月22日 12時27分
バイデン大統領は大統領就任に浮かれている場合ではない。人権主義はいいが新型コロナウイルスに感染した移民が南の国境を突破してくるとか、北朝鮮からのスパイの侵入には万全を尽くすべきではないのか
 
バイデン大統領は大統領就任に浮かれている場合ではない。人権主義はいいが新型コロナウイルスに感染した移民が南の国境を突破してくるとか、北朝鮮からのスパイの侵入には万全を尽くすべきではないのか

◆〔特別情報1〕
 米国はトランプ前大統領がフロリダに移動した一方で、新大統領に就任したバイデン大統領は大変な難題をここで抱え込んでいる。ひとつは北朝鮮との間で進めてきた核兵器廃絶のための協議が中断したままで、いまやこれが問題になりつつある。さらに現在、世界中を席巻している新型コロナウイルスに対する予防という点、あるいは患者をいかにみつけけるかという点で、北朝鮮の情報がほとんど入ってこない。トランプ政権のもとで働いていた閣僚や役人の方々が、この前線における問題についての担当から離れているからである。このことにバイデン大統領は、どの程度気づいているのか不明である。バイデン政権のもとで、国務長官に就任したブリンケン国務長官(元国務副長官)は、いま最大の問題になっている新型コロナウイルスについての情報よりも、北朝鮮が保有している核兵器のほうに重大関心を持っているけれども、これは本末転倒である。核戦争がすぐ起こるならともかく、世界中でこれを監視しているなかで、北朝鮮が核兵器を発射するということは考えにくい。ということで、この政権交代期における現政権の不手際、これがこれからの米国の諸問題について結果的に手を抜いてしまうことが十分に有り得る。
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2021年1月21日 12時9分
バイデン新大統領は就任演説で「アメリカの国民と国家を1つに結束させることに全身全霊を尽くす」などと力説したが、総じて美辞麗句を並びたてた感が強く、有権者のトランプ前大統領支持者の胸にどう響いたかは不明
 
バイデン新大統領は就任演説で「アメリカの国民と国家を1つに結束させることに全身全霊を尽くす」などと力説したが、総じて美辞麗句を並びたてた感が強く、有権者のトランプ前大統領支持者の胸にどう響いたかは不明

◆〔特別情報1〕
 アメリカの第46代大統領に民主党のジョー・バイデン氏が就任した。バイデン新大統領は就任演説で「民主主義が勝利をおさめた。私の心はアメリカを1つにし国を結束させることにある。すべてのアメリカ国民に加わってほしい」「アメリカの国民と国家を1つに結束させることに全身全霊を尽くす。われわれが直面する憤りや憎悪、過激主義、暴力や伝染病などと闘うために結束させる」「われわれは同盟を修復し、再び世界に関与する」と述べ、国際協調を重視する姿勢を強調した。しかし、国民に結束を呼びかけたものの、不正選挙により政権を手に入れた後ろめたさは拭いきれず、演説は、総じて美辞麗句を並びたてた感が強く、有権者のトランプ前大統領支持者の胸にどう響いたかは不明。
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2021年1月20日 10時30分
バイデン前副大統領は、ドンデン返しにさらされる。米国はアメリカ共和国と名称を変え、国旗も変わる。初代大統領がトランプ、副大統領がケネディjrが就任する
 
バイデン前副大統領は、ドンデン返しにさらされる。米国はアメリカ共和国と名称を変え、国旗も変わる。初代大統領がトランプ、副大統領がケネディjrが就任する

◆〔特別情報1〕
 これは、米軍に深いつながりのある軍事専門家から寄せられたトップ情報である。米国時間1月20日(日本時間1月21日)、バイデン前副大統領は、ドンデン返しにさらされる。米国は暫定的に軍事政権になり、軍事政権が現トランプ政権の閣僚をそのまま継続する。アメリカ共和国と名称を変え、国旗も変わる。初代大統領がトランプ、副大統領はケネディjrが就任。ペンスはバイデン、ハリスたちとともに逮捕される。既に軍事政権が引き継いで、各要所に州兵を派遣し、ワシントンDCには州兵3万人が配備され警護している。元々トランプ政権は軍事政権だった。ここでトランプ新大統領は、非常事態宣言を出した。その理由は、カナダ国境に7万5千人、メキシコ国境に14万5千人の中国人民解放軍が集結しているからだ。しかし、最新鋭の兵器は持っていないだろう。ただし、いつ何が起きてもおかしくないということで、トランプ大統領は戒厳令を出し、国民に向けては非常事態宣言を出して、緊急事態に備えている。
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