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くる天
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板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
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2021年1月8日 10時48分
中国暴発による通常兵器戦争に備え、台湾海峡のまわりに中国包囲網国が集結しているけれども、さらに気付かないところでは凄まじいサイバー戦争が起きており、ほとんどの人は世界で何が起きているのかわからない
 
中国暴発による通常兵器戦争に備え、台湾海峡のまわりに中国包囲網国が集結しているけれども、さらに気付かないところでは凄まじいサイバー戦争が起きており、ほとんどの人は世界で何が起きているのかわからない

◆〔特別情報1〕
 これは上皇陛下の側近である吉備太秦からのトップ情報である。
 いまは完全に世界は戦争状態にある。それは、ウイルス戦争であり、サイバー戦争であり、宇宙戦争ということだ。中国は、「嫦娥(じょうが)4号」「嫦娥(じょうが)5号」も宇宙探査車「ローバー」により、月の裏側で大豆を育てたり、土を持って帰ったりしている。そこには半分くらい中国の基地が出来ている。尖閣に中国の船が出て来て、それに対して英国や仏国や独国や豪州やニュージーランドの艦隊を配備しているのは、中国が暴発したときには通常兵器の戦争に打って出る可能性があるためで、それを抑えるために台湾海峡のまわりに集結している。それはそれで大事なことだが、それよりもさらに大事なことがある。いまのコロナ禍をウイルス戦争として見ている人はある程度いるけれども、なぜそうしたことが起きているのかというところろまではなかなか気づいていない。さらにみんな気が付いていないところで、凄まじいサイバー戦争が起きている。サイバー戦争は目に見えないため、ほとんどの人が、何が起きているのかわからない。
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2021年1月7日 7時0分
2020年ビルダーバーグ会議に参加したメンバーが新機軸派のキッシンジャー博士に反乱を起こし、それが今回の大統領選不正選挙によるクーデターということだ。だから防衛政策委員会からキッシンジャー博士を外さざ
 
2020年ビルダーバーグ会議に参加したメンバーが新機軸派のキッシンジャー博士に反乱を起こし、それが今回の大統領選不正選挙によるクーデターということだ。だから防衛政策委員会からキッシンジャー博士を外さざるをえなかった。

◆〔特別情報1〕
 昨日に続いて本日も、上皇陛下の側近である吉備太秦からのトップ情報である。
中国の野望というのは、核兵器や通常兵器では勝てない現実があるため、だからここへきてウイルス戦争に出た。それが真実だ。それに乗っかったのが、ビル・ゲイツでありファウチであり、ニューヨークタイムス、ワシントンポスト、三大ネッットワークといったオールドメディア、それに前回の大統領選ではトランプを応援していたニューメディアと呼ばれていたFacebook、ツイッター社だ。しかし、今回はトランプを応援しなかった。つまりもう、Facebook、ツイッター社もニューメディアではない。もうオールドメディアになった。それを決めたのが前回のビルダーバーグ会議であり、そこに出ていたのが、米国NSCのデーターをつくったFacebookの役員のピーター・ティール、それからデイビッド・ロックフェラーの孫であるマーク・ザッカー・バーグ(本名はジェイコブ・グリーンバーグ)、それからイーロン・マスク、人口知能のソフトをつくっている英国ケンブリッジにいるディープマイント社のインド人であるデミス・ハサビス、AIをつくっている団体「ゾルタクスゼイアン」のトップであもある。その彼らが、新機軸派のキッシンジャー博士に反乱を起こし、それが今回の大統領選の大規模不正選挙によるクーテデターということだ。だから、国防総省の防衛政策委員会からキッシンジャーを外さざるをえなかった本当の理由はそこにある。では、中国が核兵器や通常兵器では勝てない現実とはどういうことなのか。日本人がいまこそ知るべき真実とは。
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2021年1月6日 10時47分
いま世界は、核戦争や通常兵器を使った戦争ではなくて、「ウイルス戦争」「サイバー戦争」「宇宙戦争」に移行している。
 
いま世界は、核戦争や通常兵器を使った戦争ではなくて、「ウイルス戦争」「サイバー戦争」「宇宙戦争」に移行している。

◆〔特別情報1〕
 これは、上皇陛下の側近である吉備太秦からのトップ情報である。
 日本の公安にとって、いまやるべきことの何がメインかというと、サイバー戦争を取り締まるハッカー対策がメインだ。当然、ネットのことやサーバーのことがわかっていないと取り締まれない。いま世界は、核戦争や通常兵器を使った戦争ではなくて、「ウイルス戦争」「サイバー戦争」「宇宙戦争」に移行している。アポロ計画というのは、アポロ17号で終わっているわけでなくい。1967年にアポロ17号の試験飛行が終わって、それでアポロ計画は終わったことになっていたのだが、実は68年と69年にアポロ18号と19号をフロリダから空母に乗せてソ連に持っていき、ソ連から打ち上げて、月の裏側に「東洋のモナリザ」という名前の基地をつくって米ソでいろんな研究をはじめていた。
 そして中国は、いまちょうど月の裏側に基地を建設している最中だ。その中国が狙っていることは、大気圏の外に太陽光パネルを集めて、宇宙空間は真空なので劣化しないため、太陽光パネルで集めたエネルギーをレーザービームで地球に送ろうとしているわけだが、ただしそれ自体が、レーザービーム兵器になる。それは米国とロシアもやろうとしていることだし、中国もやろうとしている。
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2021年1月5日 11時36分
アリババの創業者のジヤック・マーが習近平政権に殺された。報道では行方不明ということになっている。なぜ、殺されたのか。
 
アリババの創業者のジヤック・マーが習近平政権に殺された。報道では行方不明ということになっている。なぜ、殺されたのか。

◆〔特別情報1〕
 これは、上皇陛下の側近である吉備太秦に伝わってきたトップ情報である。
 昨年のコロナ禍第一波のなか、深刻なマスク不足に陥っていた日本に対して3月と5月の2回にわたって、計130万枚の高機能マスクと15万枚の防護服の寄付をしてくれたアリババの創業者のジヤック・マーが習近平政権に殺された。報道では行方不明ということになっている。なぜ、殺されたのか。
 アリババ集団傘下のアント・グループが、金融決済業務を含めたファンドなど、国際金融の仕事をやっている会社で、本当であれば11月に上海と香港の両取引所での同時上場を計画していた。ところが中国当局から、「アントの業務は金融決済だけに限定し、その他の業務は、別の持ち株会社をつくりなさい」という命令が出ていた。ところが、ジャック・マーはそれに公然と逆らった。それで、殺された。報道では行方不明になっているが、既に殺されている。
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2021年1月4日 10時49分
緊急事態宣言は、補償が出せないから、できないだろう。とにかくバタバタ倒産している。コロナ禍で、失業して住居を追われている人もたくさん出てきている。自殺も増えている
 
緊急事態宣言は、補償が出せないから、できないだろう。とにかくバタバタ倒産している。コロナ禍で、失業して住居を追われている人もたくさん出てきている。自殺も増えている

◆〔特別情報1〕゛
 これは自民党中枢に深く食い込んでいる政治専門家のトップ情報である。
 社会情勢はおかしい、みんな狂っている。誰が狂っているかわからないくらい、みんなおかしくなっている。緊急事態宣言は、補償が出せないから、できないだろう。とにかくバタバタ倒産している。コロナ禍で、失業している人がたくさんいる。住居を追われている人もたくさん出てきている。自殺も増えている。そしてこれからは、強盗が増えるだろう。どこの企業も、工場から三分の一を縮小するといっている。200万人くらいの失業者が出ると言われている。いまのコロナ禍の状況のなかで、その200万人の失業者を受け入れるところはほとんどない。そうなると、良からぬことを考えるようになる。自殺するか、強盗する人が増える。国会では、特措法改正が取り沙汰されているけれども、早急に失業対策を講じなければ大変なことになる。
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