ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (4224)
米国在住の個人投資家satoko女史 (13)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (61)
姓名判断 (1)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (103)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (116)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (63)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 2153038
今日のアクセス: 122
昨日のアクセス: 967
RSS
カレンダー
<<2021年02月>>
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28      
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2021年2月23日 12時9分
◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第四篇 秘密結社フリーメーソンリー 第一章 総説 第三節 標語と進み方と其の批判 (1)
◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著
 第四篇 秘密結社フリーメーソンリー
 第一章 総説
 第三節 標語と進み方と其の批判 (1)


英國系の標語……大陸系は自由、平等、友愛……自由の定義……マルクスはフリーメーソン……自由と統制……自由と鍛錬……自由主義……ルーソーの人格……天然は平等なりや……絶対に対する平等……公正が平等……均一は平等に非ず……普通選挙は不平等……時と因果の平等……因果律……自由平等の矛層……友愛と家族制度の破壊。 
[続きを読む] 定期購読記事
[カテゴリ:『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著] [コメント (0)]



2021年2月23日 11時19分
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊

―目次―


「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊)連載開始

序文・板垣英憲(前)


序文・板垣英憲(後)


口絵(フリーメーソンに加盟の君主)

口絵(皇太子フエルヂナント大公・同妃)

口絵−米国の歴代大統領 フリーメーソン

序・男爵 平沼騏一郎

緒言1

緒言2・3・4

第一篇 総説

総説 (つづき)

第二篇 猶太民族に関する予備知識

第一章 猶太民族の過去、現在


第一節 歴史概論

第二節 人口分布

第二章 猶太民族の特異性

第一節 言語

第二節 外貌―服装

第二節 外貌―服装

第三章 猶太民族の宗教

第一節 概説

第二節 トーラー

第三節 タルムード

第三節 タルムード(つづき)

第四節 信仰の熱烈

第三篇 猶太思想 

第一章 通論

第二章 保守的にして進歩的

第三章 國際主義、萬國主義

第四章 自奪心と排他濁占的

第五章 功利的思想

六章 堅忍、勤勉の諸徳 

第七章 陰性的、復讎的 

第八章 ユダヤ運動の戦術に就いて

第四篇 秘密結社フリーメーソンリー

第一章 総説

第一節 起原の諸説


第二節 フリーメーソンの諸相


第三節 標語と進み方と其の批判 (1)

[続きを読む]
[カテゴリ:『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著] [コメント (2)]



2021年2月22日 9時59分
建設国債によって大手ゼネコンに発注される公共事業は、下請け会社に対して約束手形で決済されていたけれども、約束手形廃止の方針が発表された。その原因は安倍・麻生政権下での資金流用のカラクリにあった
 
建設国債によって大手ゼネコンに発注される公共事業は、下請け会社に対して約束手形で決済されていたけれども、約束手形廃止の方針が発表された。その原因は安倍・麻生政権下での資金流用のカラクリにあった

◆〔特別情報1〕
 これは、上皇陛下の側近である吉備太秦からのトップ情報である。
 時事通信は2021年02月18日20時36分「約束手形、26年めどに廃止 産業界に要請へ―政府方針」との見出しをつけて次のように配信した。
「政府が、企業間の決済で使われる紙の約束手形について、2026年をめどに事実上廃止するよう産業界に求める方針を固めたことが18日、分かった。約束手形は実際に現金を受け取るまでの期間が長く、中小企業の資金繰りを圧迫しているため、現金での振り込みや電子的な決済手段への移行を促すことで負担軽減を狙う。近く開かれる経済産業省の有識者会議で、廃止に向けた報告書案が示される。(中略)略さらに全国銀行協会の三毛兼承会長は18日の記者会見で『電子的な支払いが紙よりも安価で使いやすいことが大事。中小企業の利用を促進するため料金体系や機能を改善する』との考えを示した。」
 これには大変な背景があると吉備太秦は次のように解説する。いわゆる赤字国債といっても4種類くらいあり、そのなか建設国債がある。公共事業というのは、この建設国債で賄われている。建設国債を原資として発注される公共事業は大手ゼネコンが仕事を受け、それを下請け会社に発注するとき、大手ゼネコンは通常、これを約束手形で支払う。ところが結局、122日後に現金にならないことが多かった。そこには、安倍・麻生政権のもとで行われた資金流用のカラクリがあった。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2021年2月21日 7時0分
◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第四篇 秘密結社フリーメーソンリー 第一章 総説 第二節 フリーメーソンの諸相
第四篇 秘密結社フリーメーソンリー

第一章 総説

第二節 フリーメーソンの諸相


 秘密隠謀から秘密友愛に変つたと號す……入会試験難関……フリーメーソンの階級……三點兄弟……フリーメーソンは法廷にても告白せず。

 フリーメーソンは秘密結社であるから、滅多の人に入會させないのが當然である。秘密結社にして置く譯は次の様に弁解的に書いてゐる(上海より入手のメーソン秘密文献による)フリーメーソンとは神の大智慧と、永劫の経験から出發した最高道徳の組織立てられたもので、外部からの攻撃と内部からの崩壊を免れる為に俗人に判らないでヴエールを被せ、象徴(シンボル)で説明して居るのである。
[続きを読む] 定期購読記事
[カテゴリ:『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著] [コメント (0)]



2021年2月20日 11時34分
◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第四篇 秘密結社フリーメーソンリー 第一章 総説 第一節 起原の諸説
 
◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著

第四篇 秘密結社フリーメーソンリー

第一章 総説

第一節 起原の諸説


 石工組合(オペラチーフ)……思索的メーソン。

 幾多のフリーメーソンに關(関)する文献を渉獵(しょうりょう)すると、起源に就いての諸説は粉々として、帰着する所を知らず、少なくとも一ダースを数へる。之を一々研究することは本書の目的で無いから、単に余程古いもので、埃及(エジプト)のピラミッドやユダヤ國のソロモン王宮の建築の当時に迄遡り関係があると云ふ説丈を挙げて置く。間違ないとせられて居るのは元々石屋の組合から発達したことである。
[続きを読む] 定期購読記事
[カテゴリ:『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著] [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
03/05 11:56 MSA資金のミッションのため、農水省と総務省の収賄問題で外堀から埋めて、安倍・麻生が空けてきた資金の穴を埋める実務を決行。2月28日のみずほ銀行システム障害は我々の第一ミッション完了の瑞祥である
03/04 12:10 山田前広報官は、菅首相の奥さんである真理子夫人が「この子はいい」と気に入って、広報官に任命されていたという。
03/03 11:57 東京オリ・パラ5者会談では、全豪オープンでのコロナ対策「オーストラリアシステム」での開催を提案。開催期間延長で、菅首相の思惑どおり解散は、東京オリ・パラの余韻のなか9月が有力となる。
03/02 10:46 菅首相が安倍政権下での官房長官だったときの官房機密費の流用も取り沙汰され始めた。一部では、その詳細な証拠が共産党に渡っているという話も出てきており、自民党内は戦々恐々としている。
03/01 13:17 菅首相長男による総務省高額接待「文春スクープ」は、菅版「内務省」解体の始まりか。令和のGHQは、誰だったのか、意外なところに菅政権の盲点があり、今後、我田引水の菅利権が次々と炙り出されていく。
02/28 07:00 ◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第四篇 秘密結社フリーメーソンリー 第一章 総説 第三節 標語と進み方と其の批判(3)
02/27 11:37 ◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第四篇 秘密結社フリーメーソンリー 第一章 総説 第三節 標語と進み方と其の批判 (2)
02/26 07:00 菅義偉首相長男の総務省幹部接待問題で、「やぶれかぶれ4月解散説」が再浮上、「真面目で実務家」ということで総理になったはずが、あれほど悪い利権屋だったとは、もう長くはない。秋まで持たない。辞任しかない。
02/25 12:00 新型コロナウイルス感染は、無症状と軽症が大半のなか、なぜ重症化する人がいるのかを調査研究した橋本行則先生の論文「新型コロナ感染症重症化の真因はウイルスではなく活性酸素種/フリーラジカル傷害」は真のコロ
02/24 11:33 バイデン政権はトランプのアフガニスタン米軍撤退方針を見直し、タリバンは激怒、軍事衝突の緊張が高まる。インドではモディ政権がさとうきび農家と激突、交通網が麻痺で窮地、その隙を狙う中国はインドに進出
最近のコメント
アウンサンスーチーは、未成年者人身売買の元締めだった。だから軍がクーデターを起こした。いまのような時期にクーデターを起こせば、ミャンマーへの援助は全てストップされてしまう。しかし、止まっていない。(もつ鍋)
いま世界は、核戦争や通常兵器を使った戦争ではなくて、「ウイルス戦争」「サイバー戦争」「宇宙戦争」に移行している。(板垣先生よりほんの少し若い爺)
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次(サム)
安倍晋三前首相は、「桜を見る会」事件を年内に終わらせようという思惑、吉川貴盛元農相のほうは、国会で追及されるのを避けて議員辞職したけれど、事はそう簡単に収まりそうではない(piyokoTV)
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―緒言2〜4(piyokoTV)
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次(山本恭司)
菅首相が記者の質問に答えて、バイデン当選おめでとうと言ったのは、笑止千万だが、非常にまずかった(piyokoTV)
プーチン大統領は、「戦争推進派のバイデンは認めない」とはっきり意思表示、「新機軸派のトップリーダー」であるキッシンジャー博士が中国の長老と話をして動いた(piyokoTV)
戦争推進派「ディープステート」派と世界恒久の平和と繁栄を希求する「新機軸派」の代理戦争と言われる「米大統領選挙」は、「ディープステート」派のバイデン前副大統領が勝宣言、トランプはコロナに敗北した(板垣英憲)
戦争推進派「ディープステート」派と世界恒久の平和と繁栄を希求する「新機軸派」の代理戦争と言われる「米大統領選挙」は、「ディープステート」派のバイデン前副大統領が勝宣言、トランプはコロナに敗北した(piyokoTV)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved