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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
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2021年2月8日 11時53分
河野太郎と世耕弘成と林芳正の50代3人が手を組み、「もう老害はとり合わない」と二階降ろしが始まった。いま自民党のなかで、大騒動になっている。
 
河野太郎と世耕弘成と林芳正の50代3人が手を組み、「もう老害はとり合わない」と二階降ろしが始まった。いま自民党のなかで、大騒動になっている。

◆〔特別情報1〕
 これは自民党二階派の重鎮からのトップ情報である。
 河野太郎と世耕弘成と林芳正の50代3人が手を組み、二階降ろしが始まった。林芳正が次の解散で河村建夫の選挙区(山口3区)に鞍替えの意向を示しているが、それに対して二階幹事長はかねてより「(河村建夫の選挙区に林芳正が)挑んで来るなら、政治行動の全てをなげうって受けて立つ」と強硬にけん制してきている。また、参議院の世耕はまさに二階の選挙区(和歌山3区)への鞍替えを狙っており、二階の引退をいまかいまかと待ち構えている。また、河野太郎は、もともと河野家と二階は昔から関係が悪く、河野太郎も前々から二階のことを煙たがり疎んじている。河野太郎が総理になりたいといっても、二階は「まだ早い」など言って引き立てないばかりか足を引っ張る。それぞれ政治家として思い描く将来を、何かと邪魔する存在が二階であるという共通の敵として共鳴し合い、「もう老害はとり合わない」と、ここで手を組んだということだ。いま自民党のなかで、大騒動になっている。
 菅が任期いっぱいで辞任するとなったとき、この3人が台風の目になるかどうか、自民党の命運がかかる動きになるかもしれない。
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2021年2月7日 9時59分
◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第三篇 猶太思想 第六章 堅忍、勤勉の諸徳
 
◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著
 第三篇 猶太思想第
 六章 堅忍、勤勉の諸徳


苦難の中に其の徳を発揮す……ユダヤ人の節酒……時間の経済的使用……ユダヤ人の仕事は往々賽(おうおうさい)の河原となる。

 千八百年以上も世界各國を放浪し、寄生し、迫害されて居れば、大概の民族ならば寄遇の國に同化され終るであらう。然るに今猶(な)ほユダヤ民族が大きな抱負を堅持してゐるのは、前に宗教の部で述べた信仰心の固いのと、之によつて養はれた民族意識が旺盛で、外部からの圧迫に対する反抗力が強いからである。前掲タルムード宝典(一五三頁)に次の文句がある。
ユダヤ人がオリーブの實に楡へられるのは何故であるか、オリーブば締められなければ油を出さないと同じで、ユダヤ人ば苦難の中に共の徳を発揮するからである。
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2021年2月6日 10時26分
◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第三篇 猶太思想 第五章 功利的思想
 
◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 
第三篇 猶太思想 
第五章 功利的思想


 目的は手段を神聖化す……拝金主義……最小の努力、最大の効果……賄賂も少額から始める……民族の爲には金離れ良し……ワーテルローの戦勝とロスチャィルド……ユダヤ人と労働……労働価値諭

 猶太聖賢の言として伝へられる中に、次の文句がある
"目的は手段を神聖化するのであるから、吾々は計画を立てるに際して、どちらが善いとか道徳的だか云ふことよりも、どちらが必要であり有用であるかと云ふ事に一層の注意を払ふべきである"(チエムバーレン著「第二十世紀の創造」猶太篇末尾捕遺)
之は単に文献に現はれたばかりでなく、実際今日迄ユダヤ人の執つて來た運動の上に善く現はれてゐることであるが、彼等の功利主義思想を最も善く現はすものと言へる。
 猶太民族の目的は世界統一にあることは上述して來た彼等の極端なる優越観や濁占観や、彼等の信仰する豫言者の言を一覧すれば判ることであるが、其目的達成の方法として自ら武力を用ゐずして、金力を以てすることも周知の事である。その金力を集める方法として有らゆる方法が許されて居ることも宗教の部で説いた所である。
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2021年2月5日 11時47分
1月20日の米国大統領就任式で議事堂の敷地内に入った人たちは保安官や軍人であり、いまワシントンにいる州兵3万人のうち2万人が連邦保安官の地位を現在与えられ、50万〜100万人の逮捕が始まっている
 
1月20日の米国大統領就任式で議事堂の敷地内に入った人たちは保安官や軍人であり、いまワシントンにいる州兵3万人のうち2万人が連邦保安官の地位を現在与えられ、50万〜100万人の逮捕が始まっている

◆〔特別情報1〕
 以下、在米30年の投資家satoko女史からのトップ情報である。
世の中には面白い人がいるもので、1月20日の早朝、午前2時ころからワシントンの議事堂の周辺の様子をインターネット中継したのだ。主として各地からバスが続々と到着する。中には、ニューヨーク地区の人にはおなじみの、Academyのバスも1台あった。それから、黒や白の大型のバンが2台3台と到着する。バスからはリュックを背負った若い体格のいい男性の20人くらいのグループが、議事堂のフェンスのゲートでIDを見せて、フェンスの中に続々と入っていく(時々、女性もいる)。数人のグループもいる。総勢5百人くらいか。それで、中継しているおじさんは、別にジャーナリストではないので、何が起きているのか、さっぱりわからない。「何だ、何だ」と言いながら、午前5時くらいまで中継し続けていた。私は、これを数日後に見て、FBIが各地でクライシス・アクターを雇って、議事堂にバスで送りこんでいるのかな、と思った。しかし、1月20日は、どこかで低予算で撮影されたバイデンの就任式の映像が流れたが、首都のどこでも、1月6日のような偽旗作戦は起こらなかった。
 結局、元特殊部隊の人の解説でわかったのだが、これは軍関係の兵站輸送で、おじさんのインターネット中継中に議事堂の敷地内に入っていった人たちはみな保安官や軍人だったのだ。郡の保安官のバスもあったし、黒や白のバンは、防弾仕様になっていて、中には武装兵士が12人ずつ乗っていた。インターポールの車もあった。3人でグループになって入っていったのは、軍の法務官「JAG」の人たちだったのだ。軍には法務部門があって、特別な訓練を修了した軍の法律家だ。要するに軍事裁判を担当する人たちだ。弁護士とアシスタントと、文書の入ったキャリーバッグをゴロゴロ引っ張っていく人の3人一組で、何組もが議事堂のフェンスの中に入っていった。
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2021年2月5日 10時54分
米国在住の個人投資家satoko女史からの過去レポート一覧
 
※米国在住の個人投資家satoko女史からの過去レポート一覧

2020年4月2日
新文明時代への「夜明け前」、コロナショックの裏で反新機軸派への粛清が行われており、日本国民を救えない反新機軸派の悪人「安倍晋三首相、麻生太郎副総理」もここが年貢の納め時だ

2020年4月15日
ホワイトハウスのコロナ対策の記者会見では、トランプ政権のコロナ対策の本当の目的と到達地点を理解する上で、大切なヒントが隠されている (第1回)

2020年4月16日
ホワイトハウスのコロナ対策の記者会見では、トランプ政権のコロナ対策の本当の目的と到達地点を理解する上で、大切なヒントが隠されている (第2回) 〜ヨーロッパの王室は、先行き、ちょっとまずいのではないか

2020年4月26日
トランプ大統領は、米国の大手メディアである「Fox」と仲が良いけれど、その他のマスコミが発信するニュースはフェイクニュースであり、発信する側の意図があるのでご用心!

2020年5月3日
トランプ大統領最大の関心事は「次期大統領選で再選を果たして生き残ること」だ。それにしてもまずコロナウイルスとの世界大戦に勝利するしかない

2020年5月29日
コロナ騒ぎも佳境に入ったけれど、このなかで暗躍している悪者はだれか、普通の人にもわかってきた。ズバリ、ビル・ゲイツである

2020年5月30日
米国のコロナ関連症例数、死亡数に重大なウソ、死亡診断書にコロナ感染による死亡と書くと連邦政府から1万1千ドルの補助金が病院に支給、膨れ上がった補助金財政の補填係は、ひょっとして安倍晋三首相なのか?

2020年6月8日
米国では、トランプ大統領に抗議して「百万人の行進」が計画されているが、近年のカラー革命と同じ様相になってきている。いわゆる「ヤラセ」だ。これは米国在住の投資家satokoさんからの驚くべき情報である

2020年6月23日
米国内の反乱は民主党の地盤であるミネアポリス、シアトル、アトランタへと拡大、トランプ大統領は7月4日の独立記念日にラシュモアで集会を予定、その時JFK Jr.登場か?とのサプライズが期待されている

2020年7月8日 6時59分の記事
米FBIは、少女を数千人も米国内でクルート、東欧からモデルとして多数「輸入」しては、エプスタイン被告にあっせんしていたお尋ね者「モサド」のスパイ、ギレーンを逮捕

2020年7月24日 7時25分の記事
ドイツ銀行が、大量の不良債権をかかえて、金融リセットの原因になると以前から言われていたけれど、その陰で、金銀をはじめ他の金融商品のもっと大規模な「詐欺」が進行中だ

2020年7月29日 11時8分の記事
米国の半分以上の州が、マスク着用を義務化しているが、その根拠は、症例数の急増だ。第2波がやって来るとマスコミは大騒ぎしているけれど、それは本当なのだろうか。

2020年8月17日 8時46分の記事
バイデン前副大統領優勢が予測されているけれども、トランプ大統領がJFK Jr.を副大統領に指名すれば、形勢は逆転する。

2020年9月10日 9時49分の記事
11月3日の大統領選挙まで2カ月を切ったなかで、全米各州の民主党首長の所では、黒人差別に反対する暴動が続いており、マスコミのなかにはフェイクニュースを垂れ流すものもある

2020年10月19日 10時17分の記事
米大統領選挙まであと2週間、バイデン父子の国家反逆罪に相当する、ウクライナ、中国からの大型賄賂の話が、やっと表に出てきた。バイデン父は大統領選どころではない

2020年11月3日 10時34分の記事
バイデン一家のスキャンダルは、中国から米国に亡命した反中共の大金持ちの郭文貴がスティーブ・バノンと一緒に連日発表している

2020年11月12日 9時28分の記事
菅首相が記者の質問に答えて、バイデン当選おめでとうと言ったのは、笑止千万だが、非常にまずかった

2020年11月18日 10時36分の記事
トランプは軍部を掌握、不正選挙の証拠も、続々と挙がってきており、トランプの弁護士チームは各地の多数の証人から正式の宣誓供述書をとっている。それでも、大手マスコミはニセ情報を垂れ流し続けている

2020年11月26日 10時25分の記事
シドニー・パウエルは、検察官としても弁護士としても非常に優秀な人だ。しかも、清廉潔白な女性だ。シドニーは買収されていない。有言実行。言ったことは必ずやる、結果を出す。フリン裁判の弁護で実証されている。

2020年11月29日
大統領選勝利にむかって、トランプ陣営の法廷闘争が本格的に始まった。被告は、ジョージア州の共和党のブライアン・ケンプ知事と、ミシガン州の民主党のグレーチェン・ホィトッマー知事と、両州政府の幹部らだ

2020年12月7日
「トランプ・フリン・パウウェル・ウッド」対「ケンプ・ラフェンスパーガー・中国・ソロス」という対立、「クラケン」は第305諜報大隊、ドミニオンのソフトのコードも、今回の選挙のログも全部、トランプ側が持っている

2020年12月17日
米国では、12月24日が戒厳令発令の日だ、いや、議会が選挙人投票を認定する1月6日の前日が戒厳令だ、という噂もあるので、これらのうちのどちらかの日に、戒厳令となるだろう

2021年1月2日
クリスマス前に、トランプの弁護士ルディ・ジュリアーニが、クリスマスの後には爆弾炸裂レベルの事件があると言っていたが、一体どれのことを指しているのかわからない位、大事件が連続している

2021年1月3日
米国大統領選1月6日の選挙人団の投票結果の開票と認定は、不正選挙を根拠に共和党議員数名が異議申し立てを行うと表明。法廷闘争は裁判官がトランプ勝利阻止で機能不全。内乱罪適用で軍事法廷となる。

2021年1月9日 9時50分の記事
空軍の退役軍人の中年女性が首を撃たれたという「米議会乱入で計4人が死亡」報道は、「Agent Provocateur」の仕業で、アンティーファ、ブラック・ライブズ・マター(BLM)を使った「偽旗作戦」だ

2021年1月26日 11時23分の記事
大統領に就任したバイデンだが、今まで出演していた不具合の多いバイデン・クローンとも違うらしい。首に変なしわがあって、全然違う人だ。国会議員もすでに多数逮捕されているので、この就任式の映像は、完全な作り物だ

2021年2月5日 11時47分の記事
1月20日の米国大統領就任式で議事堂の敷地内に入った人たちは保安官や軍人であり、いまワシントンにいる州兵3万人のうち2万人が連邦保安官の地位を現在与えられ、50万〜100万人の逮捕が始まっている
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◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次(サム)
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◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―緒言2〜4(piyokoTV)
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次(山本恭司)
菅首相が記者の質問に答えて、バイデン当選おめでとうと言ったのは、笑止千万だが、非常にまずかった(piyokoTV)
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戦争推進派「ディープステート」派と世界恒久の平和と繁栄を希求する「新機軸派」の代理戦争と言われる「米大統領選挙」は、「ディープステート」派のバイデン前副大統領が勝宣言、トランプはコロナに敗北した(piyokoTV)

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