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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2021年4月11日 9時59分
◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第五篇 猶太の運動(前紀) 第ニ章 フランス革命 (2)
 
◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著

第五篇 猶太の運動(前紀)

第ニ章 フランス革命 (2)


前回からのつづき

 尚一つフランス革命とフリーメーソンの關係に於て看過し得ぬことは、プロシヤ軍等の同盟軍が、千七百九十二年何故ヴエルダンを陥れシャムパーニュの一角ヴアルミー高地の所まで進撃し、今一押しで巴里迄攻め込み得るのに、空しく軍を囘(か)へしたかである。筆者は第一世界大戦當時あの邊を視察し、ヴアルミー高地に案内されて佛軍将校から戦勝紀念碑の説明迄受けたが、該高地は左程の価値あるものでもないし、合点が行かなかつた――、普通のフランス革命史を読むと、天候が悪かつたとか、ジャムパーニユ地方の葡萄の不熟のをプロシヤ軍隊が食べ過ぎて悪疫が流行した事などで取繕つた説明になつてゐて物足りなかつた。所がフリーメーソン第十五階級まで昇つたアルバ・セリー氏の「隠密戦争」を読んで見て判つた。
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2021年4月10日 9時48分
◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第五篇 猶太の運動(前紀) 第ニ章 フランス革命 (1)
 
◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著

第五篇 猶太の運動(前紀)

第ニ章 フランス革命 (1)


 フリーメーソン自らの告白……フランス革命はユダヤ人を解放……濁逸の將軍八百長戦を交ふ……憲法制定会議はフリーメーソンの会議

 西暦千七百八十九年七月十四日に巴里の、バスチーユ監獄破りに端を発したフラソス革命の表面にはユダヤ人は立たなかつた。主としてその傀儡なるフリーメーソンを働かせた。フリーメーソンの教科書は誇りがに下記の如く記述してゐる。
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2021年4月9日 12時0分
中国にコントロールされるミャンマーに、軍事クーデターを仕掛けたインド、一方、中国は人民解放軍をミャンマーに送り続けている。緊迫するミャンマー情勢のなか、米国と日本は静観するしかない。
 
中国にコントロールされるミャンマーに、軍事クーデターを仕掛けたインド、一方、中国は人民解放軍をミャンマーに送り続けている。緊迫するミャンマー情勢のなか、米国と日本は静観するしかない。

◆〔特別情報1〕
 これは国際軍事情勢に精通している情報通からのトップ情報である。
 菅首相がフィリピンとインドを訪問するのは、中国包囲網のための米国からの指示だ。というのも、ミャンマーに中国軍が入ったため、かなり緊張状態が増してきたからだ。ミャンマーでは、アウサンスーチーが人身売買の元締めとしてやってきていたことが原因で、国軍がクーデターを起したわけだが、ミャンマーの市民はそうしたアウサンスーチーの裏の顔を全く知らない。しかも、国軍はアウンサンスーチーの裏の顔を知っていながら、その噂が出ると、「スーチーはそんなことはしない」と否定している。そこにつけ込んでいるのが、中国だ。国軍によるクーデターから2カ月あまりのミャンマーでは、市民らの抗議活動が続き、すでに500人を超える市民が殺害されるなど混迷が続いている。そのため、国際社会はミャンマー軍事政権に対して経済制裁を強めており、石油から何から止められてしまっている。それを回復させるためにという名目で、中国は人民解放軍をミャンマーに送り込んでいる。ただし中国軍が、アウンサンスーチー側につくか、国軍側につくか、いまのところ、どうなるかはまだわからない。
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2021年4月8日 12時30分
コロナ自粛によるリモート授業で、教育の格差は想像以上に広がっており、もはや「子ども庁」創設で埋められるものではない。優秀な人材は「子ども庁」を超えてあの多国籍企業が一元的に把握することになる
 
コロナ自粛によるリモート授業で、教育の格差は想像以上に広がっており、もはや「子ども庁」創設で埋められるものではない。優秀な人材は「子ども庁」を超えてあの多国籍企業が一元的に把握することになる

◆〔特別情報1〕
「こども庁」創設について、自民党が選挙公約に掲げたことで、各方面で波紋が生じはじめた。特に、株式市場はいち早く反応し、菅義偉首相が「子ども庁」創設を目指していると伝えられたことを受け、育児ケアや教育サービスなどを提供する企業の株価がこの数日間で急伸した。また、従来から子ども子育て政策を一元的に立案・遂行する独立の省庁の創設を訴えてきた立憲民主党は、談話を発表した。恐らく、総選挙イヤーにおける自民党の不意打ち政策に、トンビに油揚げの如く、お株が取られまいかと、内心ピリピリするなかでの談話発表対応だっただろう。なにせ、子どもの問題に真っ向から反対を唱えれば、本末転倒になりかねない。かといって、民主党時代から長年積み上げてきた党内議論を、ここ一番で美味しいところだけ自民党にパクられたのでは、まったく不甲斐ないところだ。とはいえ、選挙に必ず行くという世代は、主に「子ども問題」から離れたシニア世代である。しかしこの間、自公政権は選挙権年齢の引下げに踏み切るなど、若年層の票の取り込みに力を入れて勝ち続けてきている。「子ども庁」創設の提言をした山田太郎参議院議員は、朝日新聞の『「こども庁」創設、選挙目当てでは?仕掛け人に聞くと…』(朝日デジタル・山下剛 2021年4月7日 12時00分)のインタビューのなか、「選挙目当てではないかという見方もあります。」との指摘に対して、「それでいいと思います。選挙目当てといわれても、(有権者に)評価されたらいい。もし衆院選の公約に掲げて何もしなかったら、自民党は来年の参院選でぼろ負けしますよ」と「それのどこが悪い、当たり前のこと」と言わんばかりに堂々と開き直っている。自民党劣勢を余儀なくされる選挙目前に、これまで置き去りにされてきた「子ども問題」を踏み台にして、なんとか選挙を勝ち抜こうという戦略に、政権維持を図る菅首相も乗り気まんまんということだ。
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2021年4月7日 7時0分
スエズ運河座礁は米軍ハックのハイジャックで、米軍とロシア軍が運河入り口の両端をおさえ、千人以上の少年少女が解放、同じ位の死体と大量破壊兵器発見。これでディープ・ステート退治は地下から地上に移った。
 
スエズ運河座礁は米軍ハックのハイジャックで、米軍とロシア軍が運河入り口の両端をおさえ、千人以上の少年少女が解放、同じ位の死体と大量破壊兵器発見。これでディープ・ステート退治は地下から地上に移った。

◆〔特別情報1 〕
 これは在米30年の個人投資家satoko女史からのトップ情報である。
 スエズ運河で座礁した台湾のEvergreen社のコンテナ船Ever Given号の第1報には、最初は単純に驚いた。東北の地震の時に、創業者が多大な義援金を送ってくれた台湾の会社ね、位に考えていた。しかし、調べていくと、Evergreen社はCIAのフロント会社で、Evergreen社も、トランプの運輸省長官だったイレイン・チャオの実家の台湾の輸送会社と同じ穴のムジナだった。結局、台湾は国民党を通して中共に支配されている。そして、コンテナ船は現代の奴隷船だった。エジプトの暑さでは、コンテナの中にいる人たちは生き延びられないのではないかと心配だった。それにしても、イエズス会が日本に来た昔、弾薬と交換に日本人女性が売春婦として世界中に売られたこと、明治にも日本の名だたる海運会社が売られた日本人女性を海外の娼館に運んだことと同じ様なことが、現代も続いていたのだ。Ever Given号に日本の会社も関与していたのにも驚いた。昔から続く、今治の水軍だ。この会社、当然、裏の商売も知っていて協力していた訳だ。こういうコンテナ船は、中南米のカルテルと同様、奴隷だけでなくて、武器やドラッグの密輸もやっていて、諜報世界ではこんなことは常識なのだそうだ。Evergreenの創業者はそんな裏の商売でぼろ儲けしていた割には、東北への義援金はたったの10億円だ。がっかりした。スエズ運河の座礁と同時に、中国の高速道路でも、Evergreen社のトラックが道をふさいでいるので、両方とも計画的なものだとわかる。スエズ運河での座礁は、米軍のハックによる事実上のハイジャックで、米軍とロシア軍がスエズ運河への入り口の両端をおさえていたし、エジプト政府はコンテナの点検のために、離礁後のEver Given号を近くのBitter Lakeに係留させている。その結果、千人以上の若い人、少年少女が解放されたが、それと同じ位の死体も発見され、中東戦争を起こすための大量破壊兵器も発見された。この座礁事故の後始末は、まだ全然終わっていない。この事件で、ディープ・ステート退治は、正式に地下から地上に移った。
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05/16 07:00 ◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第五篇 猶太の運動(前紀)  第五章 インターナショナル運動 第四節 第三インターナショナル (4)
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05/14 14:59 ◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次
05/14 12:16 イスラエルは公表こそしないけれども、ハマスが撃ち込んだミサイルの残骸から、どこの国の武器かは当然把握している。把握していながら、それを公表しない。今後の世界情勢にとって核心的部分といえるだろう。
05/13 13:54 東京オリンピック開催支持へ加勢した「さざ波」発言が正しいかもしれないと、中川俊男日本医師会会長が証明してしまったようなもの。医療ひっ迫を訴えられても、もう誰も医師会の自粛要請には従わない。
05/12 12:07 自民党にとって東京オリンピックの開催の是非は、続く北京オリンピックとの兼ね合いで、日中合戦の様相となっている。「さざ波」発言まで飛び出て、保守陣営のオリンピック中止阻止の徹底抗戦が始まっている。
05/11 13:50 日本は、いまだに中国に実質ODAとして、令和3年度の予算の、しかも一般会計で5千億円を送るように組んでいた。この問題は、近いうちに世界中から叩かれ、二階俊博幹事長の立場は悪くなるだろう。
05/10 12:25 「ぼったくり男爵」の称号をつけられてしまったIOCバッハ会長は、小池都知事の五輪中止のシナリオを知り、急遽来日を見合わせた。来日すると、小池都知事に中止をぶち上げられる可能性があったからだ。
05/09 11:36 ◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第五篇 猶太の運動(前紀)  第五章 インターナショナル運動 第四節 第三インターナショナル (2)
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アストラゼネカのワクチンを停止した国は世界で40か国以上、ファイザーのような遺伝子治療ではなくて従来型のワクチンであるジョンソン&ジョンソンのワクチンでさえ、血栓を理由にアメリカでは停止になっている。(Tors Hammer)
世界的にワクチンを打ち始めた時期から、変異株の感染が拡大している。ワクチン確保が遅れていることを「敗戦国だ」とまでいうけれども、ワクチンを打つほど、変異株は増えていく。(植物性乳酸菌と果物が大好き)
世界的にワクチンを打ち始めた時期から、変異株の感染が拡大している。ワクチン確保が遅れていることを「敗戦国だ」とまでいうけれども、ワクチンを打つほど、変異株は増えていく。(Jack Oneill)
バイデン大統領は元副大統領、菅首相は元官房長官、互いに女房役あがりで、たいしたことなかった。一方、安倍前首相は本気で再々登板を目論み、国会内で目ぼしい議員を呼び止めては決意を伝え復権活動に奔走している(Jack Oneill)
バイデン大統領は元副大統領、菅首相は元官房長官、互いに女房役あがりで、たいしたことなかった。一方、安倍前首相は本気で再々登板を目論み、国会内で目ぼしい議員を呼び止めては決意を伝え復権活動に奔走している(Thors Hammer)
安倍前首相の再々登板の声が聞こえるなか、二階幹事長の「オリンピック中止も選択肢」発言が波紋を呼んだ。あの「嘘つき」がまたドヤ顔で出てくるかと思うと、国民もウンザリ、二階の本音も安倍に再々登板させたくな(Thors Hammer)
東芝買収の提案は、福島原発がらみだ。今後、IAEAの協力を仰ぐにしても何にしても、ここで外資系になっていたほうが、廃炉事業を進めていきやすいという事情があり、東芝の買収話は避けられない。(Thors Hammer)
安倍前首相の再々登板の声が聞こえるなか、二階幹事長の「オリンピック中止も選択肢」発言が波紋を呼んだ。あの「嘘つき」がまたドヤ顔で出てくるかと思うと、国民もウンザリ、二階の本音も安倍に再々登板させたくな(Thors Hammer)
安倍前首相の再々登板の声が聞こえるなか、二階幹事長の「オリンピック中止も選択肢」発言が波紋を呼んだ。あの「嘘つき」がまたドヤ顔で出てくるかと思うと、国民もウンザリ、二階の本音も安倍に再々登板させたくな(Thors Hammer)
安倍前首相の再々登板の声が聞こえるなか、二階幹事長の「オリンピック中止も選択肢」発言が波紋を呼んだ。あの「嘘つき」がまたドヤ顔で出てくるかと思うと、国民もウンザリ、二階の本音も安倍に再々登板させたくな(Thors Hammer)

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